ごっとんさん
よしもと ばなな
マガジンハウス (2002年12月)
江國 香織
新潮社 (2006年02月)
羽生 善治
角川書店 (2005年07月)
[2006.2.8]
山田 ズーニー
PHP研究所 (2001年11月)
[2006.2.3]
石原 千秋
筑摩書房 (2005年10月04日)
教育
国分 良成
筑摩書房 (1999年09月)
中国政治
ゼミの教授の本。中国を知りたければこの一冊!
藤田 英典
岩波書店 (1997年06月20日)
重松 清
文藝春秋 (2005年12月)
さっと読める小説
初めて読んだ重松作品だったのですが、少し肩が凝ってしまいました・・・。若き日に描いていた未来が現実に押しつぶされていく様子や詳細な過去の描写に、何だか閉塞感を覚えてしまいました。もう少し大人になったら良さが分かるのかな。 [2006.1.6]
R25編集部
日本経済新聞社 (2005年11月)
R25のインタビュー「つきぬけた瞬間」をまとめた本。唐沢敏明の回が良かった。 [2006.12]
PHP研究所 (2004年10月02日)
経済
良かった。「決断力」も読んでみようっと。 [2006.2.4]
谷川 俊太郎
新潮社 (2003年09月23日)
「夜のミッキーマウスは昼間より難解だ むしろおずおずとトーストをかじり 地下の水路を散策する」と始まる表題作。気になる詩ですよね。少し世界の闇の部分が混ざっている分、平易な言葉の詩なのに硬質で存在感があります。[2006.1.23]
中上 健次
文藝春秋 (1978年12月)
和歌山の作家
[2005.6]
小川 洋子
中央公論社 (1994年04月)
[2005.12.28]
ルース・ベネディクト 長谷川 松治
講談社 (2005年05月11日)
国際政治
難しい本なのかと思っていたが読みやすくて面白かった! [2005.9]
マレーク・ベロニカ マレーク・ベロニカ
福音館書店 (1965年07月14日)
ハンガリーの絵本。ある日、のびた君のように弱虫な男の子・ラチの元へ、ライオンがやってきてラチを鍛え、強くなっていくお話。勇気の出るお話です。絵もかわいくて良い◎
塚本 潔
光文社 (2004年11月13日)
[2005.9]
小澤 征爾
中央公論新社 (2001年09月)
芸術・文化
[2005.10]
大前 研一
講談社 (2004年11月05日)
安藤 忠雄
日本放送出版協会 (2002年04月)
安藤忠雄建築の兵庫県立美術館を見て興味を持ち、読んでみました。建築だけでなく、比較文化論、現代文化論の観点からも読めて面白かったです。 [2005.11]
山本 文緒
角川書店 (1995年12月)
[2006.1.14]
清水 美和
講談社 (2006年01月)
新潮社 (1984年05月)
音楽について生涯をかけて考え抜いている二人の対談だけあって、音楽を通じて人生、文化、日本の課題などまで語られている。内容は読みやすいのに濃い。個人的には中国の文革時代の生のエピソードや、中国の政治と音楽について語られていた部分も非常に面白かった。 ...
浅田 次郎
朝日新聞社 (2005年09月15日)
新聞小説だけあって、毎回起承転結があるので読み応えがある。「人生って捨てたもんじゃないなぁ」とホロリとしてしまう感動作です。 [2005.11]
サミュエル・ハンチントン 鈴木 主税
集英社 (2000年01月18日)
ハンチントンさんの本。分かりやすくて良い。
野矢 茂樹
講談社 (1998年09月18日)
[2004.8]
E.H. カー E.H. Carr
岩波書店 (1962年03月20日)
カーさんの本。難解だけど、読む価値アリ![2004.4]
司馬 遼太郎
文藝春秋 (2000年02月)
[2002:2005.9]
童話屋 (2003年02月)
ツァオ・タン ツァオ・ウェンシュアン シュイ・コン
日本ヘラルド映画(PCH) (2003年09月18日)
[2006.1.4]
青土社 (1975年01月)
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
[2005.11]
新潮社 (2004年12月)
集英社 (2000年06月20日)
[2006.1.16]
角川書店 (2001年02月)
[2006.1.5]
角川書店 (2004年08月)
江国さん独特の世界観がつづられています。良い香りの入浴剤入りのあったかいお風呂に入ってるみたいに心地よい。 [2005.6]
椎名 誠
集英社 (1989年09月20日)
川端 康成
新潮社 (1968年08月)
純文学
木通 隆行
筑摩書房 (2004年05月)
[2006.12]
篠原 清昭
九州大学出版会 (2001年11月)
[2005.12]
講談社 (1999年12月01日)
[2006.1]
俵 万智
文藝春秋 (2005年10月25日)
乙一
集英社 (2003年06月20日)
東野 圭吾
講談社 (1994年06月06日)
有吉 佐和子
新潮社 (1964年06月)
新潮社 (1983年03月)
大江 健三郎
朝日新聞社 (2001年06月)
タン・ユン チェン・カイコー
ジェネオン エンタテインメント (2004年04月02日)
映画
角川書店 (1997年07月)
新潮社 (1970年01月)
世界最初の全身麻酔による乳がん手術に成功し、麻酔薬を完成させた紀州の医者、華岡青洲のお話。その華々しい成功は、麻酔薬の人体実験に自らの身を進んで捧げた妻と母あってこそのものだった。なんという美談!…かと思いきや、そこには青洲を愛する母と妻のドッロド...
新潮社 (1972年05月)
夏目 漱石
新潮社 (2005年09月)
この小説の世界に陶酔…。哲学と風景が融和する感じが非常にええ塩梅です。
新潮社 (1996年12月)
椎名誠のSF。不思議な味わい。特に、スキヤキがせつない。
佐藤 秀峰
講談社 (2004年02月23日)
唯一私が読み続けている漫画。社会の不条理、答えの見えない暗闇にもがきながらもそれに真剣に向き合って進んで行こうとする姿勢は立派だと思う。特にガン医療編の締めくくりである8巻は泣きます、色々な事を考えさせられます。
真木 悠介
岩波書店 (2003年08月20日)
興梠 一郎
岩波書店 (2002年08月20日)
大森 いく子
学習研究社 (2004年10月13日)
鹿島 和夫
法蔵館 (1995年07月)
孫 健 福田 義人
かんき出版 (2003年03月)
新潮社 (2006年05月)
川端康成の著書の中で一番好きな作品。 繊細、透明、美しい、哀しいって言葉が思い浮かぶ。 個人的に印象的深いのは文中に数回登場する『美しい徒労』って言葉。 彼の作品には、仕方ないけどやりきれない哀しいことも、すーっと胸の内に消化させてくれる力がある...
高坂 正尭
中央公論新社 (1966年08月)
森 鴎外
新潮社 (2006年04月)
森鴎外の舞姫、高校の教科書で習いましたねー。たまに読み返すと擬古文が頭の刺激になって良い。
アーノルド ミンデル 永沢 哲
講談社 (2001年09月)
ウェイ・ミンジ シー・シアンション チャン・イーモウ
ソニー・ピクチャーズ エンタテインメント (2003年04月23日)
西崎 真理子
彌生書房 (1995年12月)
コン・リー スン・ジョウ スン・ジョウ
ハピネット・ピクチャーズ (2003年11月27日)
中国映画。聴覚障害の男の子を一生懸命育てているお母さんの話。単純でストレートな造りの映画。「花hua」の発音を親子二人で何度も練習している光景が温かい。言葉の練習をしている場面が多いので、中国語の聞き取り勉強にいいかも。
新潮社 (1996年05月)
角川書店 (1998年11月)
それぞれ異なる職業に就く15人の女性の短編集。前向きになれる。
岩永 嘉弘
光文社 (2002年02月)
名前のいじくり方が分かって面白い。六本木ヒルズのFOOD MAGAZINEのネーミングプロセスも載っている。
ジュール・シトリュック リシャール・ベリ
角川書店 (2005年01月14日)
フランス映画。かわいいだけじゃない、前向きになる映画。主人公の少年の背丈と同じ1m39cmのカメラの高さから撮影された。
垂水 健一
日本僑報社 (2004年09月01日)
中国の新聞読解の授業でお世話になった、オジイチャン先生の本。
佐藤 雅彦
中央公論新社 (2004年03月)
面白い☆
加藤 徹
中央公論新社 (2004年08月)
論理的説得力に欠けるけど、これを入り口にして漢文を自分で紐解いていきたいと思える。時々良い言葉に出会える。
ウェッジ (2000年11月)
武者小路 実篤
新潮社 (1947年12月)
ディック・ブルーナ
講談社 (2005年04月09日)
山本 敏晴
マガジンハウス (2004年03月18日)
スティーヴン ランズバーグ 佐和 隆光
日本経済新聞社 (2004年09月)
最上 敏樹
岩波書店 (2005年03月18日)
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
緒方 貞子
草思社 (2002年11月30日)
日本経済新聞社 (2002年09月)
米原 万里
講談社 (2001年02月15日)
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