最初は活字バージョンを作っていたんですが漫画だけバージョンも別に作りました。 この先そうとう増えていくと思います。 量が半端じゃないので何冊もあるものは一巻だけで。
雑食?さん
中条 比紗也
白泉社 (1997年04月)
思い出したように追加。中学時代はまってたわ。最後微妙。
斎藤 けん
白泉社 (2005年06月04日)
ちょっと切ない感じの少女マンガ。コメディじゃないのにちょっと(古本屋内で)吹いたw散々悩んで結局購入。
白泉社 (2006年07月05日)
某古本屋で立ち読み。これまだ続いてるのかな。二巻までは読んだけど。面白さとしては「花の名前」には劣ると思う。
田中 メカ
白泉社 (2007年07月05日)
田中メカの新巻を発見してとりあえず購入。妙にツボッた。
菅野 文
白泉社 (2007年01月19日)
くっだら無い!けど好きだ(笑)剣道全国大会優勝、柔道と空手も有段者、成績優秀、顔も良し、男気溢れるスーパー高校生!でも頭の中身は超乙女チック思考の高校生男子の話。ただ自分で定価で買いたいとは思えない・・・。だってたぶん途中で飽きるもん・・・。
よしなが ふみ
白泉社 (2005年09月29日)
これ凄いよ!!男女逆転世界の大奥。最初ホモかと思って避けてたけど違ったし!!(笑)女のドロドロ話でもないし! 話の先が全然読めない。先ずは読まないとこれの凄さは分らないって。あと吉宗カッコイイ!女だけど、粋だよ!(進行形)
浅野 りん
マッグガーデン (2002年11月09日)
大正時代の日本みたいなところが舞台。キャラとか、絵柄とか好きだけど一番は作者も言っていたけど、必ずハッピーエンドだから浅野りん好きなのかもしれないなぁ、と思った。(全七巻)
マッグガーデン (2004年07月09日)
『パンゲア』の続き。出版社が変わったのでタイトルも変えたんだろうか? 続きが出ない!!(今の所二巻迄)
スクウェア・エニックス (1999年03月)
シリアスな浅野りんの漫画なんて初めて見た。(全五巻エゼルに続く)
スクウェア・エニックス (1998年03月)
スッゴイ面白かった気がする。八満なんて名前名乗りながら異常なまでに現金な主人公に爆笑(友人に借りる/全六巻)
スクウェア・エニックス (2000年06月)
色々入ってる漫画本(4コマ,ギャグ,シリアス等)浅野りんで普通の恋愛物初めて見た。(古本屋で購入/全一巻)
スクウェア・エニックス (1996年03月)
ずっと笑ってた気がする。(友人に借りる/全四巻)
今 市子
朝日ソノラマ (2000年12月)
文庫版を友人に借りる。ちょっと不気味だけど、ついつい先が気になって借りたぶんを一気に読んでしまい夜更けになってしまったりw(文庫で現在八巻迄)
森 薫
エンターブレイン (2002年08月26日)
古本屋で立ち読みしているうちに全巻買ってしまった・・・。スッゴイ面白い!! 本編は終了したが、八巻から番外編として進行中・・・。
手塚 治虫
秋田書店 (1974年05月)
手塚治虫作品の中じゃ一番好きだ!!
石ノ森 章太郎
秋田書店 (1966年07月)
十二巻までは読んだ。凄い!文庫版欲しい・・・!!
鳥山 明
集英社 (1985年09月10日)
この話の内容の変化は一体どうしたんだろう?とか気にしてはいけない!
白泉社 (2005年04月05日)
このタイトルからして好きだわ(笑)全四巻
白泉社 (2003年12月05日)
全4巻。キャラクターが好きだ。
白泉社 (2000年06月)
ほのぼの(?)幽霊漫画。大好き。全五巻
萩尾 望都
小学館 (1994年11月)
実際に読んだのは全集バージョンだったと思う。小さい頃BSでアニメやってた。
小学館 (1995年08月)
萩尾望都全集の方で読んだと思う。
秋田書店 (2003年05月)
読んだ覚えはある・・・。
小学館 (1995年11月)
「トーマの心臓」の原案か何かなんじゃないかと。どちらが先かは知らないけど。
秋田書店 (1992年11月)
「11人いる!」の続編。私は「11人いる!」の方が好き。
白泉社 (1996年09月)
あんまり覚えてないけど面白かった気はする。
白泉社 (1996年03月)
何回も読み返した。
小学館 (1980年03月)
母の蔵書。萩尾望都の作品の中じゃ一番好きな気がする。
小学館 (1974年06月)
これを本棚に加えた事でそうとう雑食っぽさが追加されている気がする・・・。母の蔵書(?)
CLAMP
講談社 (2003年08月12日)
書店にあったから買った。最近飽きてきた・・・。買うの止めようかなぁ。
講談社 (2006年11月17日)
ツバサと同じく書店で発見。即買い。
Clamp
角川書店 (1997年04月)
ギャグ。「20面相におねがい」「学園特警デュカリオン 」と微妙にリンク。
角川書店 (1992年07月29日)
終ったらしいけど最終巻が出ない。もう四年くらい経つと思うんだけど・・・。
角川書店 (2001年06月)
四巻まであった気がするけど、続きがあるのかよくわからない・・・。
角川書店 (2001年03月)
CLAMPらしいギャグ漫画。「20面相におねがい」「CLAMP学園探偵団」とリンク。全二巻
新書館 (1990年01月)
最近読んでないけど、買った当時はさっぱり意味がわからなかった。全七巻
角川書店 (1990年06月)
「デュカリオン」「CLAMP学園探偵団」とリンク。かなりギャグ。借りて読む。全二巻。
角川書店 (1996年06月)
古本屋にて購入。当時CLAMP作品の中で一番好きだった。全四巻
講談社 (1994年08月)
小学校に上がった頃にアニメやってた。女子中学生がロボットに乗るという画期的なことをたぶん最初にやった作品(?含めて全6巻)
角川書店 (1993年06月)
むつごろうさん原作の「REX」映画版を漫画にした感じ。面白い。
角川書店 (1999年06月)
クランプが初めて描いた少年漫画だと思った。格闘系で結構面白い。全五巻
白泉社 (2002年03月)
朝鮮半島の民話をアレンジしたもの。春香が元気でかわいい。
新書館 (2000年11月10日)
これは持ってるのにあんまり覚えてない・・・。全七巻
講談社 (1997年06月04日)
世界感が凄かった気がするけど、中学のときに借りて読んだから覚えてない・・・。しかも4巻読んでないような・・・。(全四巻)
講談社 (2001年02月01日)
六年位前に借りて読んだから正直内容あんまり覚えてない・・・。
講談社 (1996年11月20日)
アニメ世代。面白かったけど今読むとどうだろ。
川原 泉
白泉社 (1999年06月)
「甲子園の空に笑え!」と微妙に「笑う大天使」とリンク。野球がさっぱりわからない、面白くない。って人でも読めると思う野球漫画???全三巻(文庫版では二巻)
白泉社 (1987年11月)
爆笑したり、泣けてきたり・・・。コミカルなんだけど深い。全三巻(文庫では2巻)
白泉社 (1986年01月)
そんなオチですか!?いや、面白いんですよ!!
白泉社 (1997年12月)
たんぱく質が最強にかわいい!!きっちり終ってたのかと思ったら作者的には終ってないらしい。続きが気になるー!
白泉社 (1990年02月)
文庫版だとかなり初期の作品も入ってる。
白泉社 (1986年07月)
哲人「カーラ教授」って感じ!
白泉社 (1985年10月)
川原作品は基本的に食に関するシーンが多い気がする。
白泉社 (1985年01月)
やたらに運がよくて何でか甲子園に言ってしまった田舎の高校野球部の甲子園での奮闘記?いや、実際運が良いだけじゃないんだけど。切ないやら笑えるやら。 そういえばこれに出てくる複雑な名前のスープを実際に再現しているサイトがあった・・・。
白泉社 (1990年11月)
張飛龍はイイ奴だ・・・。
白泉社 (1984年08月)
だいぶ初期の作品なのであんまり絵がうまくない・・・。
白泉社 (1995年09月)
文庫版だとほかに「大地の貴族」とか「愚者の楽園」も入ってる。
浦沢 直樹
小学館 (1995年06月)
友人に借りる。凄いに尽きる。全18巻
小畑 健 ほった ゆみ
集英社 (2003年09月04日)
原作ほったさんって凄い。小畑さんの絵の進化も凄い。非常にどうでも良いですが、この表紙でもそうだが何故塔矢は常にネクタイに手を置くんだろう・・・。全23巻
和月 伸宏
集英社 (2004年01月05日)
いや、面白いんだけどね・・・。何か色々うん。なんともいえない(笑)全十巻
集英社 (2001年06月)
作者も自分で行っているけど、準備不足が目に見える感じ。全三巻
尾田 栄一郎
集英社 (1997年12月24日)
面白いんだけど、買い続けるのはキツイ・・・。いや、でもそうとう面白いんだってば!
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
Lが生きている間は面白い。全12巻
久保 帯人
集英社 (2000年02月02日)
終り方が半端だけど、面白い!
集英社 (2002年01月05日)
面白いんだけど、そろそろ飽きてきた。少年漫画って伸びるなぁ・・・。
冨樫 義博
集英社 ()
結構有名な漫画なのにコミックを見つけられなかった・・・。 作者は現在連続休載記録を更新中らしい。
にざかな
全5巻+0.5巻。こんなの少女マンガじゃないよ・・・。爆笑。
集英社 (1991年04月10日)
全19巻。これのアニメ世代なので好きだった。
青山 剛昌
小学館 (1994年06月)
30巻か40巻あたりまでは読んだ。如何せん長い・・・。
高屋 奈月
白泉社 (1999年01月)
全23巻。第一巻は読むたび泣いてる気がする。笑って泣ける少女マンガ。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
アニメ化して人気が一番凄かった時に古本屋で当時の最新刊以外を手に入れた。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
とりあえず爆笑。
ひかわ きょうこ
白泉社 (2004年03月)
ファンタジー専門の何とかって賞を取ったらしいです。時折読み返したくなる。全14巻
白泉社 (1997年09月)
「荒野の天使ども」の続き。全三巻
白泉社 (1997年06月)
人が死なない西部劇。「時間を止めて待っていて」に続く。全三巻
白泉社 (2005年10月05日)
この作者の漫画って何の変哲もない内容でも何か面白いから不思議だ。
白泉社 (2005年12月16日)
同じ作者の「北走新選組」よりフィクション色が強い。
白泉社 (2004年09月17日)
この作者、絶対司馬遼太郎の「燃えよ剣」好きだなぁ、と思った。 構わないけど、土方さん美人すぎ(笑) 絵が凄く綺麗!スッキリしてて読み易い。
渡辺 多恵子
小学館 (1997年11月)
もともと新選組を好きなので読んでみた。 一番凄いと思う新選組系の漫画。
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2004年09月30日)
この漫画の作者の浦沢直樹はマジで凄い。 と、「モンスター」の時から思ってたけど再認識。
草川 為
白泉社 (2006年01月05日)
草川さんの漫画で珍しく(?)ストレートな恋愛漫画? 砂漠のオアシスの時期当主をめぐる三角関係っていうと表現し足りない。
白泉社 (2006年06月05日)
何故か1、2巻には画像が無いので三巻。白黒なのに、カラフルな印象が強いって凄いと思う。
白泉社 (2004年04月05日)
たった四話で終ったのはそういう予定だったのかしら・・・。 でも四話の展開は詰め込みすぎ・・・。 この作者の作風が好きなんだなと認識した本。
白泉社 (2001年07月)
このシリーズ一冊も画像がない・・・。 私的には凄くこの作者が好きでコンプリートしてる勢いなんだけど。 人造悪魔と人間の女の子が、人造悪魔の作り方を書いた本を探す話。
集英社 (1994年09月02日)
全巻古本屋で買った。私は番外編的な26巻が一番好きかもしれん・・・w
幸村 誠
講談社 (2001年01月20日)
舞台は2075年(だったかな)宇宙開発が進み、月には普通に人が住むようになり、宇宙のゴミ(スペースデブリ)が深刻な環境問題になっている世界でテクノーラ社デブリ課に勤める宇宙飛行士の話。 あながちあり得るんじゃないかと本気で思う。結構深い。
柳沼 行
メディアファクトリー (2006年11月22日)
宇宙飛行士を目指し東京宇宙学校に通う男女五人の話。 かなり切ないシーンもある。細かい心理描写とか、大事に書いてる感があって私は好き。
緑川 ゆき
今の所読みきり形式。 妖怪が見える夏目少年と妖怪たちとの交流というかなんと言うか。 イイ感じに不気味な妖怪が毎回出てきて、かなり面白いと思う。
宮本 福助
一迅社 (2003年07月25日)
何で大家さんは常に和服なのか、とか色々野暮な疑問は置いといてw面白い。 基本的には最強大家さんと笑える拝み屋(陰陽師、神主、神父、幽霊など)が住む横丁の、騒がしい日常。
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