ひとりっ子 (ハヤカワ文庫SF)についての黒犬さんのレビュー
本
/ 早川書房
/ 438ページ
/ 2006年12月発売
レビュー by 黒犬さん
小説
未設定
登録日: 2009年05月27日
2009-05-27T06:42:44+09:00
短編集イーガンの数学的ネタが難解で「ルミナス」ついていけませんでしたが「真心」「ふたりの距離」は印象に残りました。特に「ふたりの距離」は二人の人間のアイデンティティを限りなく近付けるとどうなるかという…ある意味怖いです。
レビュー登録日 : 2009年05月27日
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