greentea2010さん
太田 肇 / PHP研究所 / 2010年05月18日
安田 佳生 / サンマーク出版 / 2003年02月
言いたいことはわかるけど この人のいう出来る人はすごい疲れる人生を歩んでそう。 自分はもっとのんびりいきたい。
石川 拓治 / 幻冬舎 / 2008年07月
執念を感じた一冊。 リンゴを無農薬で作りたいと思った熱意は大したものだと思うけど 少なくともそれが成功するまでに払...
鏡 貴也 / 富士見書房 / 2002年06月
他の巻と比べると厚い。
松前 公高 / リットーミュージック / 2007年12月25日
流し読みして終わった、完全にマニア向けの本
シービーズプロジェクト / アトラス / 2002年02月
本当にただの身内向けファンブックという印象
柴田 亜美 / スクウェア・エニックス / 2003年09月
柴田 亜美 / スクウェア・エニックス / 2002年09月21日
高瀬 美恵 / メディアワークス / 2001年02月
杏奈が主役だったことしか覚えてない
高瀬 美恵 / メディアワークス / 2001年03月
主役が杏奈だったことしか覚えてない
村山 由佳 / 集英社 / 1997年06月20日
随分昔に読んだ本。 とても読みやすかった。
小野 不由美 / 講談社 / 2000年01月14日
そういえばこんな話しだったなと思い出しながら読んでいる。 ラストの展開はやや巻き過ぎだと思った。
speedometer. / FLAVOURS OF SOUND / 2000年06月21日
hitomi / エイベックス・トラックス / 1999年10月13日
昔良く聴いた。 デビューした頃と比べて音がかなりバンドより。
いわゆるラノベのファンタジーみたいなギャグ要素は皆無。 重い、暗い、痛い。
- / シンコーミュージック・エンタテイメント / 2010年12月10日
機材が見たくて買いましたが インタビューが意外と面白かったです。 麗は優等生で葵は不良。 そんな感じ。
鬼塚 雅史 / CKパブリッシング / 2008年12月
綺麗事ばかり書いてある本。 そんなに世の中うまくいかないって。
Sugizo / Fool’s Mate / 1997年06月
STYLEくらいまでの時期のフールズインタビュー総集編。 ギタリスト的には技術的なことを期待して手にとったけど フールズ...
ジャンヌダルク / エイベックス・トラックス / 2003年02月13日
Janne da Arc初のコンセプトアルバム。 歌詞カードの節々に入る三文小説の痛さは異常。 アルバムとしては十分良作でも ...
ジャンヌダルク / カッティング・エッジ / 2002年01月23日
一曲目のGAIAからこれまでにはない壮大な感じ。 前作と比べ、アルバム全体通してV系成分が多めになった気がします。
ジャンヌダルク / カッティング・エッジ / 2001年02月28日
ハード路線多めのアルバム。 メシアのギターの音がとても印象的。 Liarなど少し風変わりな曲も収録されている。
ジャンヌダルク / カッティング・エッジ / 1999年03月17日
Psycho Danceはプログレ
ジャンヌダルク / カッティング・エッジ / 2000年03月08日
Judgementのソロは起承転結のはっきりした名演。
ジャンヌダルク / カッティング・エッジ / 2001年07月25日
SEEDのバッキングはとにかくワーミーがくどい、厨房臭全開。
ジャンヌダルク / カッティング・エッジ / 2000年07月26日
表題曲よりカップリングが好き。 バッキングのギターはまさに縦横無尽。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。