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ゆづるさん
赤川 次郎
幻冬舎 (2000年10月)
読み終わった
タイトル買いです。かなりおすすめします。何度も読み返しました。
ルナアル
ポプラ社 (2010年10月13日)
3作品とも天体の月というより、流れゆく月日を感じさせるはなしが中心でした。帰還などは、家族と離れていた時間のあまりの長さに、お互いにずれが生じてしまったことなどの、それぞれの心のありかたを感ぜられました。おもっていたのと違いましたがどれも本当に素...
樋口 有介
東京創元社 (2007年03月)
読みたい
星 新一
角川書店 (2006年06月)
積読
角川書店 (2006年01月25日)
中学のころ英語の教科書に載っていた「穴」が印象的すぎて星新一の本を読みました。 なんてユニークな人なんだろうとおもいました。
西尾 維新
講談社 (2008年04月15日)
西尾 維新 小畑 健
集英社 (2006年08月01日)
初めて読んだ西尾作品でした。本気で小説でこんなに笑ったのは初めてでした。言葉遊びがすごくて、高度な作品だとおもいました。このときから西尾さんに惚れました。
桜庭 一樹
角川書店 (2006年07月)
桜庭 一樹 武田 日向
富士見書房 (2003年12月)
中1のころのジャケ買いで桜庭さんの本に出会いました。 本当に好きで毎回発売が待ち遠しかった記憶があります。 表紙イラストなどが載っている栞を集めたりドラマCDも買いました^^
富士見書房 (2007年03月)
鬱だと聞いていたので是非読もうとおもって購入しました。 読後感がもうなんともいえなくて、またいつか読み返そうと思います。
梨屋 アリエ
講談社 (1999年05月20日)
すんなり読めました。弟が可愛かったです。
講談社 (2004年11月26日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年06月30日)
乙一
集英社 (2000年05月19日)
松谷 みよ子 菊池 貞雄
講談社 (1974年06月27日)
オクターヴ・ミルボー 篠田 知和基
国書刊行会 (1984年06月)
二宮 愛 片桐 いくみ
一迅社 (2009年12月25日)
個人的に2巻がすごくすきです。公爵夫人が切なすぎました。原作のCDもメインのストーリーは全部聴了済みです。
有栖川 有栖
マッグガーデン (2006年04月10日)
タイトル買いしました。とても面白かったのですがキャラが多いので原作についていけるか分からなくて未だに小説は手がつけられていません。
佐原 ミズ 新海 誠
講談社 (2005年02月22日)
ミズさんの漫画で一番のお気に入りです。
釣巻 和
徳間書店 (2011年02月12日)
うさぎ装束が一番よかったです。
浅野 いにお
小学館 (2005年06月17日)
友人に借りて読みました。浅野さんの漫画で一番面白いとおもいました。どのはなしもつながっていて、いろいろ考えさせられます。
上野 顕太郎
エンターブレイン (2010年07月24日)
苦しかったです。 わたしはまだ本当に大切なひとを失う哀しみを知らないから、 どれだけの絶望が待っているのかなんて、実際に身を持って体験したひとほど、 全然わかってないのかもしれないし、わかってるフリをしているだけなのかもしれない。 それでも、苦し...
ヤマシタ トモコ
リブレ出版 (2010年07月09日)
これはすごいおもしろいです、 友人からお借りしましたが購入を考えています。
夏十耳 空十雲
講談社 (2008年06月23日)
世界観や背景がすごくすきです。 独特です。 物語は普通でした。 この人は漫画で遊んで楽しんでるなぁというのが見ていて分かるので、ストーリーというよりも構図とか構成みたいなのが好きで魅入ってしまうかんじです。
アナ・トーヴ
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年02月24日)
セカンドシーズンまで全部観ましたが続きがはやく観たいです…!オリビアの不思議な色をした睛がすきです。SFのすばらしさを改めて実感した作品でした。海外ドラマで一番すきです。セカンドシーズンの8話目や、最後の2話は本当に泣きました…。
奈須 きのこ こやまひろかず
講談社 (2007年01月10日)
いま読んでる
北 杜夫
新潮社 (1965年10月)
石田 千
晶文社 (2004年04月24日)
初めてエッセイというものを読んでみました。今までどこか避けていたふしがありましたがおもっていたよりとても読みやすかったです。読んでいるとすごくおなかが空いてくる本でした。夜中だったので朝まで我慢しましたが、みなさんはお菓子を用意するとよいとおもい...
ミシェル ペイヴァー 酒井 駒子
評論社 (2005年06月23日)
とても読みやすいです。
吉本 ばなな
中央公論社 (1992年03月)
中一の夏休みに読書感想文を書くためにタイトル買いしました。
重松 清
講談社 (2010年04月15日)
成田 良美 山本 ヤマト
富士見書房 (2003年08月)
中二の初めに読みました。純粋に面白すぎて2、3回続けて読み返した記憶があります。
有川 浩
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年01月23日)
読んでいて、牧野修さんの傀儡后に少し設定が似てるなぁと思いました。こういう設定大好きです。 ストーリー展開がすべてうまく繋がっていて、とてもすごいと思いました。
銀色 夏生
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年03月25日)
松本 清張
光文社 (2005年12月02日)
ネットで、タイトルの意味が読み終わってからわかる本として紹介されていたので図書館で借りました。 とても面白いです。
アガサ・クリスティ 田村 隆一
早川書房 (1979年02月28日)
アガサ・クリスティー 中村 能三
早川書房 (1978年10月)
アガサ クリスティー Agatha Christie
早川書房 (2003年10月)
柴村 仁 也
アスキーメディアワークス (2010年04月24日)
アスキーメディアワークス (2010年03月)
アスキーメディアワークス (2010年02月25日)
紅玉 いづき カラス
メディアワークス (2008年02月10日)
紅玉 いづき
アスキーメディアワークス (2010年01月25日)
紅玉 いづき 磯野 宏夫
アスキー・メディアワークス (2010年11月10日)
紅玉 いづき 岩城 拓郎
アスキーメディアワークス (2009年02月)
メディアワークス (2007年02月)
素敵。切なくて、それでも最後はみんなが幸せになれて、何とも言えないきもちでいっぱいです…!
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