ぐちのお気に入り
ぐちさん
川田十夢
日経BP社 (2010年08月26日)
いま読んでる
南條 範夫 山口 貴由
秋田書店 (2010年10月20日)
まんが(まじめ) 読み終わった
完璧に切ないラスト。
国際交流基金
幻冬舎 (2004年09月30日)
けんちく
豪華フィギュア付。ちなみに私はフィギュア目当てではない。けんちくヲタとリカヴィネヲタが出会う希少な本。
森川 嘉一郎
幻冬舎 (2003年02月)
電気街だったアキバがいかに萌えの帝国となったか。アキバヲタ以外の人にオススメ
ルース・スタイルス・ガネット ルース・クリスマン・ガネット
福音館書店 (1963年07月15日)
つくりばなしの本
私が幼少のころにはまった本。
ル・コルビュジェ 吉阪 隆正
鹿島出版会 (1967年12月)
「住宅は住む機械である」超有名なフレーズはこの本から。
太田 博太郎
彰国社 (1989年01月)
学校で使ってた教科書です。まずはディスカバージャパン!
磯崎 新
住まいの図書館出版局 (1999年11月)
この人の本は難しいし、つくるけんちくもあまり好みではなかったので敬遠していましたが、ふと買ったこの本は読みやすかったです。エッセイ風住宅論。
五十嵐 太郎
講談社 (2001年12月)
この視点で書かれた本の中では一番読みやすいと思います。といっても他に新興宗教と建築についての本を読んだことないんですけどね・・・
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2002年01月)
まんが(まじめ)
もうねー。暗いよ!切ないよ!泣けるよ!合間合間にはさまれるギャグでさえ泣けてくる。
J.R.R. トールキン 瀬田 貞二
評論社 (1997年02月)
ええ、ええ、はまりましたとも。トールキンはオタクだと思います。オタクばんざい。
冨樫 義博
集英社 (1996年03月04日)
まんが(ギャグ)
悔しいがおもしろい。冨樫にはテキトーな絵を載せるくらいなら月イチ連載でまたこういうの描いてほしいなー。
爆笑問題
幻冬舎 (2002年07月)
先人に学ぶ
下手な教科書よりよっぽど勉強になるしおもしろい。そして私は爆笑問題が好き。
盛田 昭夫 下村 満子
朝日新聞社 (1987年01月)
ソニーの創始者盛田昭夫氏の自伝。ソニースタイルとは何だったのか。今のオサレソニーの原点に触れてみよう。
エクスナレッジ (2002年06月25日)
コルビュジェの作品を見やすく網羅!磯崎新のインタビューまで載ってこの値段ですよ奥さん!とりあえず買ってけよ。
宮崎 駿
徳間書店 (1987年07月)
もうとりあえずナウシカのアニメ見たことある人は読んで!頼むから!むしろアニメ見てない人こそ読んで!
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年04月02日)
読むの疲れるけど、先が気になりますね。
The Vines
Capitol (2002年05月09日)
おうた(激)
いい意味でも悪い意味でもさらっと聞ける
Snow Patrol
A&M (2004年03月30日)
声がすき
保坂 和志
筑摩書房 (2001年02月)
サイエンス
ここでいう「世界」はworldではなくて、environmentのもうちょい広い感じ。 大げさな題ですが、気楽に読めばいいと思います。
池谷 裕二
朝日出版社 (2002年07月10日)
人間は年をとるほど賢くなるんです。そしてそういう「賢さ」のほうが人間にとって大事なのです。
柴田 正良
講談社 (2001年12月20日)
哲学入門として読みやすい。 「ロボットは心をもてるか?」という疑問から始まり、「じゃあ心って何よ?」ということを考える本。
鈴木 博之
講談社 (1999年12月)
地霊というのはその土地その土地の見えざる「力」のようなものでしょうか。 あらゆる建築は建築家の力だけではなく、その土地の持つ力によってうまれるのです。
レム コールハース Rem Koolhaas
筑摩書房 (1999年12月)
奇才レム・コールハースの奇書。昔のニューヨークに行ってみたくなります。 でも読むのは結構大変でした。
沼 正三
幻冬舎 (1999年07月)
これを読んで「おもしろい」と思うか「ウエー!キモ!」と思うか。あなたはどちらだろう。確かにキモイがそれがこの本の主題ではない。はず。
谷崎 潤一郎
中央公論社 (1995年09月18日)
私は耽美派をずっと「チンビハ」と読んでました。ごめんなさい。 けんちくを学ぶ人は必ず薦められる本。
安部 公房
新潮社 (1990年10月)
核シェルターを作った人のお話
新潮社 (2003年03月)
砂の穴に住む人たちのお話
新潮社 (1976年04月)
火星人のお話
新潮社 (1995年01月)
カイワレ大根がすねに生えちゃった人のお話
手塚 治虫
講談社 (1996年06月14日)
小学生のときはじめて読んだ。そのときは「怖い」と感じた記憶があるが、それは間違っていた。これはエンターテイメントです。
講談社 (1983年04月12日)
迷い、悩み、苦しむ。そういうことってないほうがいい気もするけれど、絶対ないといけないこと。
村上 春樹
新潮社 (1991年07月)
たび
トルコに行く前に読んだ本。 ハルキさんが行ったところは残念ながらほとんどいけず。いつかいきたい!
藤森 照信
朝日新聞社 (1997年04月)
けんちくも歴史も好きな人はこれ!読み物としてもおもしろいよ。
Ben Folds Five
Caroline (2010年10月19日)
ギターレスなのに熱い! 叩けピアノ!
小田 陽一
平凡社 (1999年05月)
アジアより手軽に、ヨーロッパより気楽に。 トルコに行って来いお前ら!
Jacksons
Motown (1996年01月23日)
あのころのマイケルを想う
Maroon 5
A&M / Octone (2002年06月25日)
セクシーヴォイスのアダムに惚れろ
松井 孝典
岩波書店 (2003年05月20日)
宇宙
うちらだって宇宙人なんだよ
岡本 太郎
光文社 (2002年10月)
ゲージツ
熱い。熱いぜ太郎。
幸村 誠
講談社 (2001年01月20日)
ジャケットで感じろ
東京大学工学部建築学科安藤忠雄研究室
TOTO出版 (2001年04月)
誰がなんと言おうとコルビュジェ先生は偉大。 コルを知らずにけんちくを語るな!
原 広司
彰国社 (1998年03月)
ハラヒロシ。プリごろ太の作者ではありません。 全ての集落フェチに捧ぐ
うすた 京介
集英社 (2001年09月04日)
この世に確かなものなんて何もないと思っていたけれど、ジャガーさんが好きだって気持ちだけは永遠
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。