頭の中ジュクジュク???
酔いどれ歯医者さん
UA×菊地成孔
ビクターエンタテインメント (2006年07月19日)
横山 裕一
イースト・プレス (2006年04月01日)
武満 徹
エスクアイア マガジン ジャパン (2006年04月13日)
ブルーノ ムナーリ Bruno Munari
みすず書房 (2006年05月)
ジョエル・ロブション
ビクターエンタテインメント (2006年05月26日)
欲しい・・・
渡辺 たをり
中央公論新社 (2000年09月25日)
雑学本
谷崎潤一郎の孫の溺愛ぶりがわかって素敵です。ほんと食べることが好きなのね。
福田 和也
講談社 (2006年01月25日)
すごい偏見で好き嫌いがはっきりわかれそうな見識ですが、文体が稚拙?少し飽きる文体。
内田 樹
NTT出版 (2005年10月13日)
教養
内田先生の切り口はやはり面白いです。
本上まなみ リリー・フランキー
ポニーキャニオン (2006年04月26日)
シュールな内容、最高です。
桂 枝雀
筑摩書房 (2005年12月)
ありありと浮かんでくる情景
吉行 淳之介
新潮社 (1966年04月)
心底魅かれた小説
角川春樹事務所 (2006年01月)
エッセイ
粋です
茂木 健一郎
筑摩書房 (2006年03月09日)
生命科学
世界一受けたい授業を受ける為に予習しましょう
ナンシー関
文藝春秋 (2005年04月)
二人の空気感が読めそうな対談集。
大石 静
角川書店 (2006年01月25日)
脚本家の苦労話。女の話としていかがなものか?
東野 圭吾
角川書店 (2005年12月)
多方面からの話の展開。でも科学的?題名にもあるように?が効いている著者の日常
小泉 武夫
新潮社 (2003年05月)
料理本
旨いものは不味いものがあってこそ成立するという逆転的発想。旨いだろうと思って食べ始めるのはいつものことながら・・・
ケニー・ドリュー ケニー・ドリュー
EMIミュージック・ジャパン (2005年01月26日)
CD
ファンキーでしょ、これ。
ビル・エヴァンス ビル・エヴァンス
EMIミュージック・ジャパン (1995年06月28日)
名盤でしょ。暗い感じが醸し出されていていい。
豊田 徹也
講談社 (2005年11月22日)
普通の漫画
ほのぼの・・・
スティーヴン ホーキング Stephen Hawking
早川書房 (1997年04月)
ロジャー ペンローズ Roger Penrose
講談社 (1998年03月)
量子は心で語れるか?
みすず書房 (2002年04月)
科学で心は、クオリアは分析できるのか?
みすず書房 (2001年12月)
徳間書店 (1997年05月)
森岡 正博
筑摩書房 (2005年02月08日)
性的犯罪(特に男)の初動に関して自分自身というフィルターを通して考察している。
勁草書房 (2001年11月)
浅くてもいいから広く知識を深めましょう。
トランスビュー (2005年07月10日)
視点を一段落落としての弁ですのでスッと入ってきますよね。
トランスビュー (2003年10月16日)
立原 正秋
角川書店 (1997年07月)
悶々としたエロス漂わせる立原正秋の筆。
ジャン=ポール・ベルモンド アイサ・ジャブリ セドリック・クラピッシュ
ポニーキャニオン (2001年06月20日)
ヨーロッパ映画
フランスのタイムトリップ映画&少子化の問題提起。バターたっぷりで焼く目玉焼きがかなり旨そうです。
ロマン・デュリス セドリック・クラピッシュ セドリック・クラピッシュ
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2004年08月02日)
これ、世界の縮図だと考えれば面白いと思いますよ。それにしてもセドリック・クラピッシュの視点は素晴らしい。
ロマン・デュリス セドリック・クラピッシュ
紀伊國屋書店 (2002年08月24日)
青春のモヤモヤした感じが切実に伝わってくるセドリック・クラピッシュの作品・
ロマン・デュリス トニー・ガトリフ
日活 (1999年09月24日)
ジプシーの踊り、音楽、パッションは素敵です。
ティボー・ド・モンタランベール アルノー・デプレシャン アルノー・デプレシャン
紀伊國屋書店 (2003年07月25日)
題名からして哲学的なのはアルノー・デプレシャンだからこそできることなのです。
マチュー・アマルリック アルノー・デプレシャン
フランスのラブ・ロマンスってこうでなくちゃ!!!
エマニュエル・サランジェ アルノー・デプレシャン アルノー・デプレシャン
アルノー・デプレシャン監督の長編デビュー作。ポリティカル青春サスペンスって。
ティボー・ド・モンタランベール アルノー・デプレシャン
鬼才アルノー・デプレシャン、万歳。
重松 清
朝日新聞社 (2005年04月15日)
オジサン的思考で現代への問題提起は判りやすい。
講談社 (2003年12月10日)
ふと手に取った小説
文藝春秋 (2005年08月05日)
朝日新聞社 (2001年07月)
三島 由紀夫
燃える金閣寺って・・・素晴らしい!!!
新潮社 (1969年07月)
宴は始まらなければ”あと”は無い。
角川書店 (1967年11月)
不道徳を教育しようという試み自体が素晴らしいと思いませんか?いま見ても素晴らしい!!!
筑摩書房 (1992年06月)
三島自身の肉体が素敵です、、、
中央公論社 (1995年12月)
まぁまぁ・・・
新潮社 (2003年06月)
こういうの好きです。題材からして。
筑摩書房 (1998年02月)
ほんとに命、売っちゃたね・・・
川端 康成
新潮社 (2000年10月)
大御所の往復書簡、必見です。
新潮社 (1960年12月)
永遠に春・・・
光文社 (2004年11月)
20代の三島の考えの渦が詰め込まれている。
三島 由紀夫 鹿島 茂
筑摩書房 (1997年02月)
こういうエポックはいいものです。
河出書房新社 (2005年12月03日)
こういうの好きなのね。
新潮社 (1983年12月)
凸と凹みたいなものですけれども、意味は深い。
三島 由紀夫 ジョン・ベスター
講談社インターナショナル (2009年08月)
精神論的文武両道論。表紙買いでしょう。
メタローグ (1999年10月)
最近のたるんだ日本人には必須の本でしょう。
アンソニー ボーデイン Anthony Bourdain
新潮社 (2001年10月)
レストランの裏側ってこんなもんです。
アンソニー・ボーデイン
新潮社 (2003年11月26日)
様々な方面への旅行
世界中をこのように食べ廻るのはワタクシにとっては夢。
イヴァン・アタル イヴァン・アタル イヴァン・アタル
キングレコード (2004年02月04日)
これはおノロケ・ムービーですか?本物の夫婦ですやん、この二人。
シャルロット・ゲンズブール ジェラール・ブラッシュ エリック・ロシャン
ビクターエンタテインメント (2005年06月24日)
二面性を持った女の噺だったけ?夢の中の自分に喰われていく噺でしたっけ?ヴェネツィアの風情も印象を盛り立てます。
シャルロット・ゲンスブール クロード・ミレール クロード・ミレール
ポニーキャニオン (2000年10月18日)
しゃくれ顎が素敵なシャルロット。お父様が変態なのも、ワタクシが好きな要因です。
シャルロット・ゲンズブール クロード・ミレール
竹書房 (2004年11月19日)
少し育ったロリータ好き向けでしょうか。子供が背伸びする仕草ってなんであんなに初々しいのでしょうか、見ていて自分達もあんなんだったと思うと恥ずかしい気分にもなりますが、その描写が絶妙です。
シャーロット・ランプリング フランソワ・オゾン フランソワ・オゾン
東芝デジタルフロンティア (2003年03月28日)
シャーロット・ランプリングという配役が怠い感じを充分に醸し出していて素晴らしい作品に仕上がっている。この空気を味わう為の作品といっても過言ではないように思う。
佐野 晶 Francois Ozon
アーティストハウスパブリッシャーズ (2002年11月)
豪華女優揃い踏み。圧巻です。
エヴリーヌ・ダンドリイ フランソワ・オゾン
パイオニアLDC (2003年01月24日)
ショートフィルム界の巨匠、フランソワ・オゾンの長編デビュー作。どたばた喜劇ですが深層には深い意味のメッセージがこめられているのかも。
オキモト・シュウ 亜樹 直
で、フランスワインには押したところや引いたところ、所謂物語性がある、と。はぁ。
講談社 (2005年08月23日)
イタリアワインとフランスワインの戦いとは、いつもの議論ですよね。
講談社 (2005年05月23日)
ワイン好きにどうぞ、ですがこの手のものは多くないですか?
山本 容子
マガジンハウス (2003年03月)
絵
山本陽子・銅版画家の作品集。1ページずつの展開でかわいらしいのですが、もちろん本物の銅版画のほうが素晴らしいのでしょうね。
杉浦 日向子
新潮社 (2004年09月29日)
これも究極のショートショート。酒のアテ好きには堪らない至極の逸品揃い。
新潮社 (2004年11月23日)
究極のショートショート。前後の話しは想像して楽しめるのが素晴らしいし、題材の選び方も俊逸です。
山田 詠美
文藝春秋 (2005年05月15日)
心の底に流れる心理のうつろう状態の描写が素晴らしいのですね。無理のある特殊な設定も自然に魅せることのできるのが著者の力量なのでしょう。
大島 真寿美
理論社 (2004年10月)
”香港”絡みで買いました。ほのぼのとしてツゥ〜ンと鼻の奥がくるような感じ。甘い豆腐って”杏仁豆腐”のことなのね。
篠藤 ゆり
アートン (2002年07月)
世界にはホントに様々な食べ物があるという実感。匂いまでしてきそうな迫力がある話の進め方。
小学館 (2005年06月07日)
江戸時代の文化総体を分かり易く解説。入門書としてはお勧め。
アスキー (2005年02月18日)
たわいもない雑誌
小山薫堂の贅沢コラムが大好きです。
瀬尾 まいこ
講談社 (2004年11月20日)
フンワリとした情景が脳裏に浮かぶ文体で切なくって、それでいて少し浮世離れ。
新潮社 (2001年05月)
江戸時代の食生活、文化などを軽い切り口で分析されている良著。フリーター(日雇い)が多かったなど現代にかぶせるように解説しているところがイイ。
Bruce Alberts 中村 桂子
ニュートンプレス (2004年11月)
改版されているのでしょうか?ワトソン・クリックなどの”分子生物学”と双璧を成すバイブル。
多田 富雄
青土社 (1995年12月)
免疫学の第一人者である著者。その優しい語り口から紡ぎ出される言葉の数々は辛辣に捉えたほうがいいものばかりで意味は重い。
立花 隆
平凡社 (1991年08月)
この本から分子生物学や進化論に嵌まっていきました。サル学の入門書としては最高ですがかなり多項でしょうか?
星野 博美
文藝春秋 (2001年12月)
イマの日本の異常さを的確に捉えている考察でしょう。
アートン (2004年10月)
書き口はオジサン系?食い物好きの人には問題ないでしょうけれども、純粋に小説好きな人には物足りない?
東 浩紀
新潮社 (1998年10月)
誤配や差涎について分かり易く紹介されていると思うけれども、ヲタク系と言われればそうかも。
筑摩書房 (2005年01月)
優しい文体。ですがハード・コアの好きな方には物足りない、帯び紹介にあるように学生向け?
情報センター出版局 (2000年04月)
香港におけるフィールドワーク?淡々とした筆のタッチが素晴らしく心に染み入る。
朝日新聞社 (1999年07月)
ラカンをも越えジャック・デリダですから。それでいて萌え系ですか?
江國 香織
朝日新聞社 (2005年11月)
同じ時間をたくさんの人間が様々な環境の中で様々な思いを抱いて過ごしているのだと、そして濃密な時間もあれば淡々とした時間も存在し、しかしながらも時間の重みには変わりがないのだという心の響きがそこにある.
村上 春樹
新潮社 (2005年09月15日)
”うなぎ”との対話はいいものです。ほんとに”うなぎ”と語り合いながら書いてるんだ。
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