guemiさん
李 映林
日本放送出版協会 (2002年09月)
料理他
姜 連淑 姜 連淑
家の光協会 (2005年06月)
矢口 敦子
幻冬舎 (2003年06月)
小説
東野 圭吾
講談社 (1997年05月14日)
村山 由佳 長崎 訓子
講談社 (2004年04月15日)
宮部 みゆき
新潮社 (1993年01月)
面白かった〜!! 事件の真相は、想像がつく展開なんだけど、それでも面白かったよ。 最後の話は、それまでの時間の経過からすると、ちょっと展開が早い気がしたけれど。
岡嶋 二人
講談社 (1993年07月06日)
特になにも考えず、ダダダーっと読めちゃう。 面白かったデス
岡嶋 二人 西澤 保彦
講談社 (2004年06月15日)
本屋で平積みされ人気があると書いてあったので新しい本なのかと思ったら1988年の作品なんですねえ。インターネットだのバーチャルだのと言った台詞が多く出てくるのですが、私には殆ど知識もないので今時の話だと思いました。ビックリ! ま、確かに言われて見れば...
講談社 (2006年07月25日)
なんとも中途半端な感じf^_^;
本多 孝好
祥伝社 (2006年07月)
短編が苦手なんだけど、これはなかなか面白かった。 でも最後の「シェード」は、駄目(^_^;A もう止めよう。と思った所で、ふと、ショップでのシーンのカギカッコ内を全て飛ばしてみたところ(笑)無事最後まで進みました。 めでたしめでたし。 一番面白かった...
光文社 (2005年08月20日)
今、気づいたんだけど、単行本だと、5巻まであるの!? しかも、1冊3000円超えてるって、、高くないか?単行本ってそんなにするんだっけ?1000円代じゃなかったっけ?? 私は新書版を読んだのですが、最初ページ開いて引きました(笑) だって上下2段...
唯川 恵
集英社 (2005年09月16日)
年代的には被るものの、特に接点はない。が、どれもこれも、わかるんだよねえ。 保存版とは、いかなかったけれど、相当面白かった♪
村山 由佳 志田 正重
集英社 (1999年06月18日)
いやいや、面白かったっス! このシリーズは、手にする気がしなかったんだけど、 (と、いうか、表紙があまりにも漫画っぽかったので、ごく最近まで、同姓同名のアニメ作家がいるだと思っていた) そういうわけにもイカンだろ。と、思い、思い切って読んで見まし...
村山 由佳
集英社 (1998年06月19日)
ちょうど、「新グレートジャーニー」で、気持ちが世界に行っちゃっているアタシ。。。直前特番とやらで、以前関野氏が回ったグレートジャーニーの総集編みたいなものをやっていたのだけれどそこで、関野氏が、アフリカの草原を自転車で走っているシーンを見た。なも...
集英社 (2000年06月20日)
乃南 アサ
新潮社 (2000年01月)
なんていうか・・・ 終ってみれば面白かったの。 でもさ、やっぱり暗いんだよねえ。頭の中で描く映像が良くて曇り空なんだよね(^_^;A グレイなの。 これが、直木賞受賞なのかと思うと、なんとなく私としては反発したくなっちゃって「まあまあ」に記録(^_^;A 、...
真田麻垂美 村山由佳 篠原哲雄
ハピネット・ピクチャーズ (2000年11月24日)
なんだかとっても美しかったわ。 さくっと読めてしまう本でした。
文藝春秋 (2005年08月25日)
随分待ったわりには・・・という感じではある。 まあ、可も無く不可も無くというところかな。 でも結末は悪くなかった。
山本 甲士
小学館 (2006年06月06日)
いや〜ほんま、おもろかったで。 気持ちわかるわぁ と、しょっぱな頷きっぱなしやったけど、話しがどんどんエスカレートしていくにつれて、ハラハラドキドキしてオバチャンお尻が落ち着かんかったわぁ わかる。わかるけど、ここまでやる度胸は、わてにはあらへ...
村山 由佳 北上 次郎
いや〜なーんかいいな〜。 恋人にふられてしまった祐介って、実はむっちゃ良い男なんじゃないかと思うんだけど・・・どうです?(^_^;A 私は、生憎、土にまみれた生活は好みではないので、話にでてくる「かむなび」には、旅行で行くだけでいいタイプなのですが、...
新潮社 (1997年01月)
なるほど、終わり方がサスペンス。という感じ。 するっと読める。 特に入り込んではいないのに、読み続けるのは楽だった。 なんか不思議な感じ。 私はツマラナイものを読むのは苦手なのだ。 いずれにしても特に何も残らない(^_^;A でも・・・この手のジャ...
村山 由佳 小野田 維
文藝春秋 (2003年03月30日)
これね、短編集だと思っていたんですよ。だから最後まで読めるか心配で、そうなると買う気もしないから図書館で予約。随分待ちました。 でも短編集ってわけではなかったね(^_^;A この人の書くものっていつもワケありなんだよね。どこか暗い。 でもその暗さ、...
宮本 輝
幻冬舎 (2005年08月)
宮本輝の作品は恐らく殆ど読んでいると思う。 かなりの確率で、「あ〜面白かった!」となるわけだが、今回は・・・ なんだろうなあ。 読み始めては気乗りせず止めて、ずっと日が経ってまた読み始めては何となくストップし、またまたずっと日が経っては・・・ ...
村山 由佳 音部 訓子
集英社 (1997年06月20日)
私、結構村山由佳って好きなのかもしれないな。 コレもかなり面白かったです。 でも、設定がね。 主人公2人が高校生なの。 高校生って、、、こんなんだっけ?( ̄∀ ̄;) というのが正直な感想。 もちろん、都みたいな人って仮にいたとしてもかなり特殊だと思...
青木 和雄
金の星社 (2005年04月18日)
別にお涙頂戴を目的にした本じゃないと、思うよ。 いや、もちろん泣いたんですけど(^_^;) 最初っから涙出てきちゃったんですけど。 これ、児童書だったら良いのに。と、思ったらやっぱり児童書だったんですね。それに加筆してこの本が出版されたらしい。 ...
野沢 尚
幻冬舎 (2002年04月)
仲村トオルの顔が浮かんだ。あ、何となく記憶にあるなあ。と思いつつ最後がどうだったか思い出せなかったので借りてみた。 まあまあだったな。というのが感想。 でも面白かったのは、話の舞台が清澄という街で、ここは、『青い鳥』の街だよねえ。それがチラっと...
講談社 (2001年01月17日)
うーん;;; ずっと面白かったのに、、、最後でちょっとがっくりきた。 面白かった分、動機がね。ちょっとねえ。物足りなかったかな。
集英社 (2007年03月20日)
うーん。。。。暗い(-_-;) これは、白夜行の続編と言われていたりそうでなかったり(どっちやねん) 続編として読むと、なるほどこのオンナはあのオンナか。と話はつながるっちゃーつながる。 それにしても暗い。暗すぎる。 白夜行もそうだったけどさ。 で...
新潮社 (2005年12月)
いや〜 すごい。 宮部みゆき作品は何冊か読んでいるが、特に相性が良いわけではなく挫折したものも結構ある。 ダメなものはダメ。って感じ(笑) コレは面白かったな〜 しかし、、、それにしたってあんまり長い( ̄▽ ̄;A 個人的には最後の5巻が断然面白...
新潮社 (2005年11月26日)
村山 由佳 池上 冬樹
集英社 (2002年06月20日)
別にお涙頂戴を目的にした本じゃないと、思うよ。 って、、なんか、この↑の紹介文を読んでちょっとだけムッとしているguemiでございます。 いや、もちろん泣いたんですけど(^_^;) 最初っから涙出てきちゃったんですけど。 これ、児童書だったら良いのに。と...
小川 洋子
中央公論新社 (2004年06月)
いや〜これはかなり好き嫌いが別れそうな感じ。 私は「博士の愛した数式」の方が好きだなあ。 雰囲気は結構好きなんだけど、やっぱりラストがね〜。 オチは、想像の範囲内なんだけど、なんか・・・「でも別にそうじゃなくたっていいよね。」という感じかな。 ...
本の帯に載っている写真を見て、ああそういえば、深津絵里と寺尾聡がテレビ出ているのを見たことを思い出して手にしました。 私は、寺尾聡も、深津絵里も大好きです。 大好きですが、本を読みながら彼らを頭に思い浮かべる事はなかった。思い浮かべようと思った...
鷺沢 萠
新潮社 (2006年08月)
「児島律子」は、涙出ちゃいました;; なんかいいよなあ。この作家さん。もう新しい作品が読めないのかと思うととても残念。
角川書店 (2005年04月23日)
鷺沢 萠という作家の本を始めて読んだ。 とても面白かった。 新しい出会いだと思ったんだけど、この方既に亡くなっているらしい。 私と殆ど歳が変わらないのに。 残念だな。 解説を読んだら、初期の頃の作品は少しカラーが違うらしいという事が書いてあったの...
村山 由佳 小瀧 達郎
集英社 (2007年10月19日)
これは、以前読んだ「天使の卵」の続編。10年後の話。 私はこっちの方が断然面白かったなあ。 ずっと鼻の奥が熱いままだった。 今度、他の村上作品にも挑戦してみようかしら・・・ 女流作家あまり得意じゃないんだけど、コレを読んでそう思いました。(〃∇〃)
山田 宗樹
幻冬舎 (2004年08月)
本屋さんで、話題の本が並べてある棚にあったもの。 読み終えてから、なんであんなところにあったのかな? と、思い調べてみたら、コレ、映画になるんですね。 さて、amazonの批評を読んでみたら、かなり賛否両論。星の数もずいぶん違います。 私は、、、コ...
芝田 勝茂
あかね書房 (1995年03月)
図書館で、児童書のコーナーで子供が本を選ぶのを待っている時何気なく手にした本。 これが児童書!? いやいや〜面白かったです。
集英社 (2004年08月20日)
この本は・・・ 普通の大学生の主人公が住む寮が廃寮になることになっちゃって、寮生は寮を守ろうとするんだけど、学校側は、寮監として、元刑事を送り込んで来て、結果的には廃寮に追い込まれることに。 団塊ジュニアを描く青春長編小説。吉川英治文学新人賞受賞...
講談社 (2008年05月15日)
早い人なら1日で読んじゃうかもしれないような量だったかな。 毎度芸がない感想だけどとても面白かった。(^_^;) 18年間結核で療養生活をしていた志穂子。治らないと思っていた病魔に奇跡が起こったのはたった一枚の絵葉書だった。 退院した24歳の志穂子が、...
文藝春秋 (2006年05月)
すごく面白かった。保存版ですな。コレは。 ちょっと失敗だったのが、あまりにも面白くて、下巻に入ったときに、amazonでカスタマーレヴューを見てしまった事。 なんで、そんなタイミングで?という感じだが、「あまりにも面白かったから」としか言い様がない(-_...
文藝春秋 (2001年05月)
映画にもなった本なんですよね?これって。 実は、私、映画になった本だって事は知っていたんだけど、「今会いにいきます」の原作だと思っていました。 「今会いにいきます」の内容も知らなかったので、途中まで、そう思って読み進めていました( ̄▽ ̄;A 読みな...
講談社 (2005年08月12日)
すっごく面白かったっ! 今まで読んだ東野作品の中では断トツだと思う。 難病の子供が生まれるかもしれないという事がわかっていながら、「時生」という子供を授かる。「時生」は、その予想通り若くしてこの世を去ろうとしている。その子供を前に父親の拓実は、妻...
新潮社 (2007年12月)
文藝春秋 (2004年08月04日)
どうやら、彼にハマってしまったようだ。 面白いっ! アメフト部だった西脇。毎年行われるOB会で、かつて、マネージャーだった、日浦に再会する。 日浦の思いもよらない告白。日浦を守るため、西脇は、思いもよらない世界を知ることになる。 長編ミステリ...
クリスチャン ジャック Christian Jacq
角川書店 (2000年01月)
ラムセスは、本当にすごいファラオ(王)だった。 神々の力をその身に受け入れながら神々と共にエジプトを治め続けた。 治世67年。 89歳で、この世を去るまで、エジプトの王であり続けた。 だけど、やっぱり何が感動したって、ラムセスを愛し、ラムセスの為...
角川書店 (1999年12月)
行方をくらましていたラムセスの友、モーゼが姿を現した。ヘブライ人をエジプトから出し、自分たちの国を作るという。 友達を信頼してきたラムセスにはそれは悲しい事だった。けれど、ファラオであるラムセスには、自分の気持ちよりも、エジプトを守る事が最優先な...
角川書店 (1999年11月)
強国ヒッタイトとの戦いが始まる。窮地に追い込まれたラムセス。味方の兵士達が恐れおののき、次々と罠にはまっていく中、「神の子」ラムセスの強靭な力がエジプトを守っていく。ラムセスの姿が、このヒンソなアタシの頭の中でも輝かしく力強く映像化されております...
クリスチャン ジャック Christian Jack
角川書店 (1999年10月)
父であり、エジプトのファラオであるセティがなくなり、23歳で王位となることになったラムセス2世。 第一王妃となったネフェルタリ、母である太后トーヤと共にエジプトを守っていく。 ラムセスを失脚を願ってやまない兄のシェナル、欲にまみれていく数々の人間...
角川書店 (1999年09月)
この小説の主人公、ラムセス二世は、古代エジプトのファラオ(王)。 彼の治世は67年にもおよび、最も偉大な大王と呼ばれています。 偉大なる父 セティの厳しい教育を受け、ファラオとしての力をつけていくラムセス。 神の力、人間の欲望、愛、友情、、、もの...
講談社 (1996年11月14日)
1年で夫に離婚を言い渡されてしまった主人公「佐和子」 彼女を変えたのは、祖父が残した日記帳だった。 日記を元に、ヨーロッパへ行くことになる佐和子。 読んでいる時、ふと「ドナウの旅人」 を思い出しました。 「ドナウ〜」の時と同様、アタシは佐和子と一...
北村 薫
新潮社 (1999年06月)
今はまだ途中でラスト90ページという所。 全部読むと逆に書きにくくなるのでこのタイミングでね(^_-)-☆ 昭和40年代。主人公「真理子」は、17歳。 ところがある日、時間がスキップしちゃうの。 目が覚めたら42歳の自分になっていた。 17歳の高校...
安部 公房
新潮社 (2003年03月)
もう20年位前に読んだんじゃないだろうか。でも、すごく印象深い本。
有吉 佐和子
新潮社 (1975年03月)
新潮社 (1978年09月)
新潮社 (1975年11月)
新潮社 (1972年06月)
新潮社 (2007年10月)
新潮社 (1971年05月)
新潮社 (2008年07月)
新潮社 (1983年03月)
角川書店 (1967年11月)
新潮社 (1979年10月)
新潮社 (1965年03月)
新潮社 (1964年06月)
トム・ウェイツ ジム・ジャームッシュ
JVCエンタテインメント (1999年12月16日)
映画
ジム・ジャームッシュの映画は、結構好き。最初に見たのがこの映画。監獄から脱走する話なんだけど、緊迫感が全くなくてマッタリした映画(笑)「ライフ・イズ・ビューティフル」に出ていたロベルト・ベニーニも出ている。大好きなトム・ウェイツも役者として出てお...
トム・ウェイツ
イーストウエスト・ジャパン (1998年05月25日)
お気に入りの音楽
アタシのベスト1。だけどあんまり聞きません。ものすごく気持ちが荒れてしまったときに一人で静かに聴きます。心が落ち着きます。
SION
テイチク (1987年12月02日)
特別な1枚。心の奥の奥で涙が流れます。
槇村 さとる
集英社 (1988年10月)
漫画
近藤房之助
BMGビクター (1990年07月21日)
堪らなく好き。声が好き。カッコイイ。実は顔も好き。お気に入りのアルバムはコレだけど、本当はライヴが一番イイ♪ それにしてもコレタイトル違ってるし┐(  ̄ー ̄)┌ フッ 本当は、「Go Back To de Basic Thing」
ウーピー・ゴールドバーグ エミール・アルドリーノ
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2004年09月15日)
何度見ても飽きない。もちろん、それはアタシがゴスペルを始めたからなんだろうけれど。1のHail Holy Queenや、I Will Follow Him 2のOh, Happy DayやJoyful Joyfulのシーンになると思わず涙が。もちろん、いくら歌っても飽きません。はい。
深津絵里 相沢友子
フジテレビ (2002年07月26日)
ドラマ
面白かったよ〜このドラマ。堤真一は、アタシの中では微妙な存在なんだけど(笑)この役は、くらっと来ました( ̄▽ ̄;A 深津絵里ちゃんは、何をやっても好き。一番好きな女優さんかもしれないな。ドラマの中の籐子も、すごく好きだった♪
集英社 (1987年12月)
全6巻。アタシは自分じゃ全然運動なんてしていなかったんだけど、漫画はスポーツがらみが多かったな〜。この人の絵はしっかりしていて危なげない感じが好き。当然主人公も根性がある。可愛いけど強いんだよなあ。根性もの好き。(でも少年漫画は苦手;;;)
集英社 (1988年)
集英社 (1989年10月)
集英社 (1989年06月)
集英社 (1990年01月)
集英社 (1989年02月)
集英社 (1988年03月)
クリスチャン ジャック 吉村 作治
青山出版社 (1997年04月)
青山出版社 (1997年01月)
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