偏っています、偏りまくっています。
クロさん
フランク・チャーチル アドリアナ・カセロッティ デヴィッド・ハンド
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年10月12日)
ディズニー
ディズニー映画史上1番の名作。日本語吹き替えで観ると、違った意味で白雪姫最高
ビル・ハーキンス
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2004年10月08日)
ロビン・ウィリアムスの大ノリ吹き替えもあって、近年のディズニー映画の中で1番の出来
レオポルド・ストコフスキー ウォード・キンボール ウォルト・ディズニー ベン・シャープスティーン
ブエナ ビスタ ホーム エンターテイメント (2004年02月20日)
魔法使いの弟子が有名だが、一番ドキドキして観るのは、禿山の一夜
ビル・パクストン
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2004年11月10日)
子供のように、頭空っぽにしてただ楽しめた
伊勢谷友介 紀里谷和明 紀里谷和明
松竹 (2004年10月23日)
大東亜連邦共和国の風景描写が素晴らしかった。
細川 徹 五月女 ケイ子
扶桑社 (2003年12月16日)
もう、絵を見ただけでおかしい
文藝春秋 (2002年09月)
建築
山下 英一郎
新紀元社 (2004年07月)
世界の軍隊の中で、一番制服はかっこいい。
菊月 俊之
グリーンアロー出版社 (2002年08月)
制服というよりも、階級を知らせる紋章等の説明が多い
今 市子
朝日ソノラマ (2004年04月10日)
漫画
朝日ソノラマ (2003年05月16日)
朝日ソノラマ (2001年08月)
朝日ソノラマ (2001年06月)
朝日ソノラマ (2001年03月)
朝日ソノラマ (2000年12月)
物の怪と距離を置いて付き合っていく姿が面白い。
荒川 弘
スクウェア・エニックス (2004年07月22日)
エニックス (2004年03月22日)
スクウェア・エニックス (2003年10月22日)
スクウェア・エニックス (2003年06月21日)
スクウェア・エニックス (2003年01月22日)
スクウェア・エニックス (2002年09月21日)
スクウェア・エニックス (2002年05月22日)
スクウェア・エニックス (2002年01月)
アニメは見ていないが、久しぶりに漫画にハマった
建築資料研究社 (2000年07月)
今は残り少なくなった同潤会アパートの記録
同朋舎 (2001年03月)
“二笑亭”の話が載っている数少ない本の一冊、しかも水木しげる御大著。
栗原 亨
イースト・プレス (2003年11月01日)
扱い建築が個人的に魅力の無い所ばかりなのが残念。
イースト・プレス (2002年05月01日)
探索心得本。全国の廃墟紹介。
小林 伸一郎
メディアファクトリー (1998年10月)
少し芸術的に演出しすぎの感あり
宮本 隆司
平凡社 (1997年06月)
今は無き香港九龍城砦の写真集
藤森 照信
朝日新聞社 (1997年04月)
ぎっしり詰まった一冊。
講談社 (2003年03月19日)
講談社 (2003年02月20日)
講談社 (2003年01月20日)
藤森 照信 増田 彰久
講談社 (2002年11月20日)
講談社 (2002年10月01日)
藤森・増田コンビ写真集。高いのと写真すこーしだけ少なく感じた。
へなちょこしゅん
ソニーマガジンズ (2004年05月)
確かに“へなちょこ”だけど、きちんと編集長節で書いてあるリピーター向けハワイ本
永田 広美
三笠書房 (2003年03月)
リピーターの為のハワイ本
よしもと ばなな
新潮社 (2003年01月20日)
長い愛人生活の終焉から故郷での癒しの時間
文藝春秋 (2003年07月26日)
ひどく“トホホ”と言ってしまう状況から、落ちていくのではなく浮上してまた歩き出す。大きな愛の話たち
ロッキング・オン (2004年06月24日)
夏の終わりの海、焼けたコンクリ、夏の空気を思い出す
新潮社 (2004年01月30日)
生活の場が大きく変わり、流されていく自分に気づいてからの再生の物語
新潮社 (2002年08月22日)
新しい境地に入ったと感じる新シリーズ。
文藝春秋 (2004年07月23日)
子供の純粋な視点を思い出す
吉本 ばなな
幻冬舎 (2001年08月)
闇から光へ、冬から夏へ。一晩の体験、姉の死。共に最後に1歩進んでいく感がある
中央公論社 (1997年12月)
身近な人の死から抜け出していく
幻冬舎 (2003年08月)
旅シリーズ。タイトル通り男女関係の短編だが、アルゼンチンの描写と合って引き込まれる
角川書店 (1997年01月)
変わった家族構成に次々起こる問題。そして主人公の記憶喪失。旅シリーズ
記憶が戻って生まれ変わり感が、再生していく様が、日常が生き生きして愛しく見えてくる。
幻冬舎 (1996年03月)
旅シリーズの1冊。旅行中のふわふわ感と友人の病状に対しての不安感で、読んでいて旅行後の気分になる
幻冬舎 (2002年04月)
旅シリーズ。出来事も、タヒチも生々しい雰囲気。最後の虹が良い
中央公論社 (1996年06月)
ハチの最後の恋人としての日々から、さらに人生は進んでいくという当たり前の事だけど、再認識。
角川書店 (1998年06月)
親しい人を亡くし、そこからの再生の物語
新潮社 (2002年09月)
ちょっと御伽噺のような雰囲気
角川書店 (1991年09月)
風景が思い浮かぶ描写が好き
角川書店 (1998年04月)
同時にくったりと疲れていき、再生する気分になる。
中央公論社 (1992年03月)
何時読んでも、ちょっと切なくなる。
東京スカパラダイスオーケストラ 東京スカパラダイスオーケストラ
カッティング・エッジ (2004年03月03日)
スカパラ
2003ヨーロッパツアーのロードムービー。副音声必聴。
エイベックス・トラックス (2000年03月29日)
様々な困難が押し寄せた時の記録。ライブ映像は文句なしにカッコイイ!
エピックレコードジャパン (2002年11月07日)
また違う味わいのベスト盤。“君と僕”は、じんわりくる。
カッティング・エッジ (2003年03月05日)
“ハイ”状態で作ったから“HIGH NUMBERS ”。確かに1曲目から“ハイ”だ。
エイベックス (2004年02月04日)
ライブ盤。“美しく燃える森”のインストVer.がカッコイイ
カッティング・エッジ (2002年05月22日)
話題になった“歌モノ3部作”入り
エイベックス・トラックス (2001年03月14日)
あっという間に駆け抜けていくようなライブ盤。必聴。
エイベックス・トラックス (2000年07月26日)
まさにフルテンション!カッコイイ!
エピックレコードジャパン (1996年09月02日)
ジャケットの青ちゃんが少し悲しくなる・・・
東京スカパラダイスオーケストラ
エピックレコードジャパン (1997年11月21日)
東京スカ!のベスト盤
エイベックス・トラックス (1998年08月26日)
聞いているうちにしっくり来るルイのボーカル満載。
エピックレコードジャパン (1994年04月21日)
今のスカパラっぽくなってきたアルバム
エピックレコードジャパン (1995年06月21日)
色々なボーカルゲストにミニコント?が入った賑やかなアルバム
エピックレコードジャパン (1991年03月21日)
“36-22-36”サイコー!
エピックレコードジャパン (1990年12月01日)
“クリスマスカ”にヤラレた。どれも名曲
エピックレコードジャパン (1990年05月01日)
ピンクのスーツ姿で初々しいお姿のメジャーデビューアルバム
エピックレコードジャパン (1991年06月21日)
若干チンドン屋テイスト
ロッキング・オン (2003年12月25日)
2003欧羅巴酒飲旅行記録
京極 夏彦
講談社 (2003年08月09日)
京極夏彦
中禅寺の活躍が少ないのが難点。
講談社 (2004年07月06日)
薔薇十字探偵・榎木津礼二郎再び登場!
講談社 (1999年11月11日)
探偵・榎木津礼二郎が主役。秋彦を爆笑させた榎さんがステキ。
講談社 (1999年07月15日)
伏線がここにも!と驚いた。
講談社 (1998年09月17日)
早く“始末”をつけて欲しいと、ぐいぐい読む1冊。
講談社 (1998年03月27日)
全く解決の糸口が見えなくて、早く続きが読みたくなる。
講談社 (1996年11月05日)
講談社 (1996年01月05日)
講談社 (1995年05月09日)
講談社 (1994年08月31日)
没頭して読み進んで数日間は寝不足になった。
講談社 (1995年01月05日)
中央公論社 (1997年06月)
初めて読んだ京極作品。ラストで号泣。未だに泣く。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。