Gufo.»
2010年1月からの読書記録。
|
|
- 登録アイテム数:
- 265
- レビュー数:
- 170件»
- / レビュー率: 64.2%
- 引用数:
- 8件»
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 3件»
されたレビュー:- 5件»
- フォローしている:
- 9人»
- フォローされている:
- 7人»
タグ
夏と花火と私の死体 (集英社文庫)
乙一 / 集英社 / 2000年05月19日
こういう話は嫌いではないのだが、主要な登場人物の人間性が気持ち悪くて好きになれなかった。そこが著者の狙いだったのかも...
眼球譚(初稿) (河出文庫)
ジョルジュ バタイユ / 河出書房新社 / 2003年05月
確かに変態小説ですが、バタイユ先生、これを書かずにはおれなかったのだなというのが、第2部を読むと何となくわかります。
『瑠璃城』殺人事件 (講談社文庫)
北山 猛邦 / 講談社 / 2008年03月14日
生まれかわるたびに殺しあう運命にある男女3人の物語。ミステリーだけどファンタジー。どんなラストを迎えるのか気になって仕...
「人間嫌い」のルール (PHP新書)
中島 義道 / PHP研究所 / 2007年07月14日
『共感の押しつけ』に吐き気をもよおす今日この頃、タイトルに惹かれ手にとってみた。本書の内容にかなり納得してしまった。...
『アリス・ミラー城』殺人事件 (講談社文庫)
北山 猛邦 / 講談社 / 2008年10月15日
キャラに愛着を持ってしまったが故の悲しいラスト。物理トリックをアレコレ考えるのは苦手なので、流されるままに読み進めま...
『ギロチン城』殺人事件 (講談社文庫)
北山 猛邦 / 講談社 / 2009年03月13日
物理トリックの本格ミステリ。トリック解明とは別の真実ポロリに少し切なくなった。冷たくてカビ臭い独特の空気感が良かった...
わたしはわたし。そのままを受け止めてくれるか、さもなければ放っといて。
アルファポリス編集部 / アルファポリス / 2010年07月
タイトルに惹かれて購入。女性のための名言格言集。凛々しく前向きに生きているからこそ生まれたであろう素敵な言葉たち。お...
シャドー81 (ハヤカワ文庫NV)
ルシアン ネイハム / 早川書房 / 2008年09月
戦闘機がジャンボ旅客機をハイジャックする話。前置きが長くて少々退屈だったが、この動機でこのラストか、という意外性があ...
黒い夏 (扶桑社ミステリー)
ジャック ケッチャム / 扶桑社 / 2005年06月
登場人物の内面が丁寧に描かれており骨太で、ある種のルポタージュを読んでいるような気分にさせられる。異常殺人者に振り回...
アンブロークンアロー 戦闘妖精・雪風 (ハヤカワ文庫JA)
神林長平 / 早川書房 / 2011年03月10日
地球への侵攻を目論む未知の異星体ジャムと、それに対峙する地球人組織及びコンピューター群の戦い。読めば読むほど面白くな...
さよなら妖精 (創元推理文庫)
米澤 穂信 / 東京創元社 / 2006年06月10日
ユーゴスラヴィアから来た少女と日本人高校生の交流。その後、帰国した少女の安否を知るために、主人公の綴った日記をもとに...
本棚内検索
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。






