無責任で適当な思いつきコメント付き。
衿町 茎さん
竹原 義二
学芸出版社 (2007年03月10日)
クリスティーナ・リッチ マーク・パランスキー
ウォルトディズニースタジオホームエンターテイメント (2008年09月17日)
森見 登美彦
祥伝社 (2007年03月13日)
本
元ネタ知らないと面白くないかもね。 そういうわたしも「山月記」と「走れメロス」しか読んだことありませんが・・・ 「藪の中」がよかったです 「走れメロス」は爆笑 京都の大学生ってこんなんなんだろうか
矢口 敦子
幻冬舎 (2003年06月)
なかなか読み応えあった 様々な人の思惑 どんでん返しもあり
有川 浩
幻冬舎 (2008年01月)
さらっと読めて素敵なはなし 関西弁いいねー そんな彼氏がほしくなります えっちゃんがうらやましいんだが アイロンのはなしには噴きました
村上 龍
講談社 (1984年01月09日)
“結局、不必要ということなんだ、それにつきるんだ、ハシは酸の臭気に目を赤く腫らして言った。 僕は自分が誰からも必要とされてないのを知っている、僕はずっと必要とされなかった、だから、他人を必要としない人間になろうと思ったんだ、でもねニヴァ、僕だけじゃ...
塩野 七生
新潮社 (2003年03月)
恋に狂うサロメとかの方が面白いけど、この小説の賢くてヘロデにはできないことをやったお姫様ていうのもいいね
上橋 菜穂子 二木 真希子
偕成社 (2006年11月17日)
すごいわ<BR> この世界観がすごいです<BR> 読み終えて感動しました<BR> あとチャグムが大人になってしみじみとしました←
西尾 維新 竹
講談社 (2008年03月07日)
「少女趣味」曲識さんのお話 ていうか要するに零崎曲識の純愛物語 伊織ちゃんもでてくるよー
メディアワークス (2006年02月)
月9みたい! ライトノベル的なおもしろさ
麒麟・田村裕
ワニブックス (2007年08月31日)
予想を超える感動が 文章いいですね
東野 圭吾
文藝春秋 (2005年08月25日)
言葉で語れません
穂村 弘
文藝春秋 (2006年03月)
ほむらさんが、すき
松尾 スズキ
文藝春秋 (2005年12月)
すぐ読める 映画が観たい 鉄ちゃんが好き
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
世間が騒いでる理由がよくよくわかりました
角川書店 (2006年11月29日)
期待はずれ 場面場面や雰囲気は好き
集英社 (2007年03月20日)
「白夜行」の二番煎じ感は否めないものの、かなりの衝撃が 雅也がかわいそうすぎる 幸せになって欲しかった
三浦 しをん
新潮社 (2006年09月21日)
すごく感動した! 駅伝ってドラマがあるのね それぞれのキャラがいい ハイジが好きです 密かに神童が好きです
小川 洋子 寺田 順三
中央公論新社 (2006年04月22日)
マッチ箱のはなしが素敵
佐藤 多佳子
講談社 (2006年08月26日)
読むのがやめられなかった 漫画のような面白さ
浅田 次郎
朝日新聞社 (2002年09月)
設定は面白いんだけど終わり方が微妙
伊坂 幸太郎
新潮社 (2007年01月30日)
表題作が一番好き
三崎 亜記
集英社 (2006年11月24日)
読者が知らない設定が多すぎるせいで展開が唐突ということを除けばとても面白い。 恩田陸系 どうしてこんな世界を描けるんだろう この作家の他の本を読んでみたい
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
面白いし、語り手になりきった文章が読みやすい 読んでよかったと思った
乙一
講談社 (2006年05月31日)
予想してた以上に面白かった。 どんでん返しもあるし。 装丁も素敵。
集英社 (2002年05月17日)
展開が不快なんだけど読むのがやめられなかった。
恩田 陸
集英社 (2006年01月05日)
あの「光の帝国」の中の短編の続きということで、楽しみにしてました。 色々複雑でわけわかんなくなった。どんでん返しあるし。 でもハッピーエンドなのでよかった。 最後の方の火浦が「俺はこの娘を愛してる」って気付くところが好き。
村上 春樹
新潮社 (2005年02月28日)
やっぱり村上春樹は村上春樹でした。 でも「ノルウェイの森」と違って最後が清々しかった。 人物造形が好き。ホシノ青年とか、ナカタさんとか、大島さんとか…。 メッセージ性強いなとも思った。
桐野 夏生
毎日新聞社 (2005年04月21日)
好きじゃない。 読んでて嫌な気分になる。 リアルすぎるからか。 登場人物に感情移入できないのは私がまだ若いからなのか。 とにかく好きじゃないです。
実業之日本社 (2005年12月10日)
相変わらず引用が多くて。 思想が色々書いてあって。 仕掛けも色々あって。 伏線もあって。 駄洒落もあって。 麻雀を知ってたらもっと楽しめたのかなと思う。 でもよかった。 面白かった。 西嶋の喋り方がいい。「俺はね、〜ですよ」というのに統一してあって。
重松 清
新潮社 (2005年06月)
重松清の作品は好き嫌いがあるのですが、これは非常に良かった。 短編形式なのも良いし、一編一編に感動というかなにか得るものがあった。 重松清の作品でいっとう好きです。
赤川 次郎
講談社 (2006年03月07日)
講談社のメルマガに何の気なしに応募したら当たって送られてきた本です。 ありがちだったし終わり方がちょっと。 赤川次郎の本だなという感じ。
京極 夏彦
角川書店 (2001年11月)
京極夏彦の本を読むのは初めて。 ただの怪談モノじゃなくて、もっと別なところが心に残りました。面白かった。 各場面が印象的。文体が面白いなと思った。
新潮社 (2005年10月20日)
相変わらずの陰湿なイジメ短編集かと思いきや。最後の章を読む頃には感動してました。久しぶりにそういう意味での良い小説読んだ。 なんでこんなリアリティがあるのか不思議。
天野 シロ
エンターブレイン (2005年01月31日)
漫画
不覚にもちょっぴり感動しました。 天野シロの絵は本当に可愛いなー。
樋野 まつり
白泉社 (2005年12月05日)
「一番許されないことをしよう」というコピーを読んで勝手に妄想。 別にそういう話じゃないんだけど、絵がエロいです。絵が。 あとヴァンパイアがみんな美人。
池澤 夏樹
角川書店 (2005年07月30日)
キップをなくしたから駅で暮らすというあらすじを聞いて、気になって読んだのだが、面白いのはそこだけじゃなかったという感じ。 主人公の周りの子のキャラもいい。
三並 夏
河出書房新社 (2005年11月25日)
いろいろなコピーや煽りに期待して読んだら、期待したほどじゃなかった。巧く書けているとは思うけど。同じ年代として。
長嶋 有
文藝春秋 (2002年02月)
タイトルに惹かれて読んだ。長嶋有の本を読むのは初めて。二編のうち、「サイドカーに犬」の方が好き。良かった。 洋子さんが良い。
集英社 (2005年06月03日)
常野物語の続きっていうから、期待して読んだけど、特に面白くなかった。つまらなくはなかったけど。
朝日新聞社 (2005年10月13日)
毎度のことながら、死者に会えるヒガンというネタとかその他の小ネタもとても楽しめたが、終わり方が…。続き楽しみにしてます。 ラインマンとかまだ謎が残るし…。 でも、ヒガンとかその日本がちょっと混じった文化、面白かった。
椎名 誠
朝日新聞社 (2001年04月)
初めての子供「海ちゃん」とその周囲を書いた作品。主人公がなりたての新聞記者なところを見ると、椎名誠自身の投影もちょっぴりあるのか?
加藤 徹
中央公論新社 (2005年09月)
「蒼穹の昴」を読んで、当時の清や西太后に興味を持って、この本を手に取った。 難しすぎず面白い。写真もいっぱいあって、「これがブスの皇后ね」とか見て楽しんだ。
市川 たくじ
アルファポリス (2002年01月)
いま会いにゆきますに似ている。 二編のうち、「きみが還る場所」はとても不思議な感じ。雰囲気とか文体が。子供に戻ってしまうという展開も。 「VOICE」はただ哀しかったです。登場人物が同じ名前なのは、作者の中でその世界が出来ているんでしょう。
祥伝社 (2005年07月)
石田 衣良
講談社 (2005年07月29日)
イメージが美しくて冷たい感じ。 羽のタトゥーとかね。 結局、MGの人物像があんまりつかめなくて感情移入できなかったけど。あと、終わり方もなんか。
講談社
講談社 (2005年12月23日)
SIDE−Aとあわせて読みました。 toi8さんの「空想東京百景」が載ってて嬉しかった。好きな絵です。子猫ちゃん。 「階段と踊ろう、そしてあなたは階段で踊る」が、本格ミステリって感じでよかった。ともひさんのイラストも好き。 「リゲル」が衝撃的でした。 ...
講談社 (2005年10月20日)
ファシズムと超能力と日本の未来の話。 微妙な終わり方だけど、いつもながら小ネタが面白かった。 ネタ帳でもあんのかな。 「ごきげんよう、おひさしぶり」とか。 重なる現実に考えさせられました。怖い。
桂 望実
小学館 (2005年09月)
娯楽小説。 話題になったから読んでみたけどいかにも映画的な本でした。 県庁の人って本当にこんななのかな。 素直に面白かった。
あさの あつこ
角川書店 (2005年07月20日)
あさのあつこって、やっぱりこういうのが好きなんだろうな。 謎っぽい感じが付きまとう本でした。 出てくる少年と少女が艶かしい。
ダニエル キイス Daniel Keyes
早川書房 (1999年10月)
なんて暗くて救いのない話だと思った。 もうちょっと救われてもいいんじゃないか。 現実すぎて読み終わった後、落ち込んだ。 賢くなっても。
集英社 (1990年03月)
難解だった。 ここまでちゃんとしたSFを読んだのは初めてかも。 「?」と思いながら読み始め、「?」で終わった。 兄と弟はよかった。
梨木 香歩
角川書店 (2004年04月27日)
トルコの匂いがぷんぷんする。 トルコに行きたくなった。 登場人物もよかった。
瀬尾 まいこ
新潮社 (2004年06月23日)
田村さんというキャラクターがよかった。 出会いと別れ以外何も起こらない拍子抜けした話だが、不思議とよかった。
市川 拓司
小学館 (2003年03月)
予想以上によかった。 伏線を全部拾った感動的な終わり方もよかったし、少し変わった文体もよかった。 泣けるというより感動した。
白岩 玄
河出書房新社 (2004年11月20日)
ドラマ「野ブタ。をプロデュース」の原作本。 あまり良くなかった。 いじめられっ子を、クラスの人気者がプロデュースするという設定は面白いと思ったけど、終わり方も微妙。 読んでる最中は楽しかったけど。
文藝春秋 (2005年08月05日)
短編集かと思いきや、表題作で繋がっていました。 テーマは死。 逝く日のことを「その日」って呼ぶのはなんかいいなぁと思った。
講談社 (2004年10月15日)
浅田次郎万歳!!! 今、誰かにこの本を薦めたくて語りたくてたまりません。
青木 琴美
小学館 (2005年08月26日)
「いろいろ凄いよ」という評判を聞いて読んだこの漫画。いろいろ凄かったです。うん。 終わらせ方が微妙。 それに矢野くんが可哀想だって!(私は矢野くんが好き頼嫌い) 矢野と郁がくっつけばいいのにと思ったり、友華ちゃんが邪魔をすればするほど嬉しくなる私...
霜月 かよ子
講談社 (2005年07月13日)
福井の作品が少女漫画に?とも思いましたが。 …よく考えれば行だとかフリッツだとかバリバリ少女マンガな感じでした。 でも絵は好き。naked apeの元アシさんだとしって吃驚。 行とイチャイチャしてんじゃねぇ!と叫びたくなります。うん。
naked ape
一迅社 (2005年09月24日)
naked apeの新作。なんとファンタジー。 式部さんが格好いい。 タマも可愛い。 なーんか、いろいろ詰め込んじゃってるなぁという感じです。 「Switch」とノリが似てる。スイッチより面白くなるかどうか…。
長編小説の予告、前日譚、番外編がつまった短編集。 相変わらず意味不明な短編ばかりで、読んでるとぼーっとしたような不思議な気分になった。 「春よ、こい」とか何回読んでもなかなか理解できず。 「イサオ・オサリヴァンを探して」を読んで、いずれ書く予定だ...
村山 由佳 小瀧 達郎
集英社 (2004年10月26日)
「天使の卵」の続編。 わりあい良かったです。 「卵」があまりにも哀しい最後ですっきりしなかったけど、これを読んですっきりした。 歩太がとても格好いい男になっていました。笑。 おばあさんが素敵。
乙一 羽住 都
角川書店 (2002年12月)
乙一の小説をいろいろ読んで、もっと読みたい!!と思って買ったわけですが。 長編ばかり読む人間にとっては、短くて面白い小説というのが新鮮でした。 なかでも、「失はれた物語」は凄い。あとがきも面白い。
幻冬舎 (2002年04月)
視力がない女と、犯人として追われる男の同棲生活―というあらすじに惹かれて買ったこの本。 表紙からホラーかと思ったら。 読み終わったあと、幸せな気分になった。 アキヒロが無言でミチルに手を貸すシーン、感動しました。 あと、アパートを追い出されたアキヒ...
文藝春秋 (2005年06月28日)
千葉さん大好き! ミュージックが好きな死神というのも愛らしい。 「チルドレン」みたいな感じで楽しめました。 「死神と藤田」が一番好きかな。「旅路を死神」も好きだけど。 絶対最後は快晴だろうなと思った。
太田 光
幻冬舎 (2004年08月)
ただの有名人本かと思いきや。良かった。 太田が書いたエッセイに、田中の紙粘土のさしえつき。 これが良かった。 短編小説も良かった。
山田 詠美
新潮社 (1996年03月01日)
題名からして気になってたんだけど、最高な本でした。 ちょっと哲学っぽい。 秀美が良い。もっと短編読みたいー。
光文社 (2005年04月12日)
最初はすごい面白かったんだけど、終わりがちょっとあっけない。 なんというか、こちらの想像を超えた展開ばかりで驚いた。 特にトオルとハナコとか! ハルカだからルカちゃんていうのが可愛い。
新井 素子
集英社 (1999年02月05日)
長編SF小説。 SF大好きなので手に取る。 面白かったんだけど物足りないかな…。終わりが特に。 登場人物のキャラがいいと思いました。 前半は星の滅亡の過程にぞーっとしてたんだけど、後半はなんだかよく分からなくなってきた感じ。
集英社 (2000年05月19日)
短編「夏と花火と私の死体」と「優子」を収録。 どっちもひやーっとする怖さ。 これを16のときに描いたのか…乙一って凄い。 視点が死体とか。
二ノ宮 知子
講談社 (2005年05月13日)
この漫画は本当に面白い。 楽器を構えた絵とかが上手くて凄いと思う。 私自身もオーケストラでチェロやってますが、クラッシクがすきでもきらいでも楽しめると思います。 チアノダ万歳。巴里編からはラブラブですね。 千秋が可愛い格好いい。 もうすぐ出る13巻...
片岡 人生
角川書店 (2005年07月26日)
アニメは見たことないですが、話題になってて気になってました。 エウレカが可愛いです。服も。 エヴァみたい…。 個人的ヒットはドミニク。軍服黒髪。2巻読みたいー。
講談社 (2004年11月20日)
ベストセラーを遅ればせながら読んでみました。 思いっきり中高生向けだと思ったけど、色々な層に人気があるそうで。うちの祖母も絶賛。 でも私はこういうエンドは好きじゃない… 直ちゃんみたいな兄貴が欲しい。
講談社 (2004年05月21日)
陣内LOVE。近くにいて欲しいようないて欲しくないような。 こういう短編だけど長編みたいなの大好きです。 話の並び方も最高。
トルストイ 木村 浩
新潮社 (1998年03月)
トルストイに挑戦しました。 難解な思想に関する部分も多かったですが、何とか読破。 アンナが死ぬ直前「なんで自殺なんかしたんだろう」みたいなことを思ったのが印象的。
新潮社 (2004年07月31日)
期待してたほど面白くなかった。 ていうか期待しすぎてました。恩田さんだし、本屋大賞だし。 淡々と話が進むだけですが、雰囲気がたまらなく恩田さん。 続きが読みたいと思ってしまう最後。
祥伝社 (2003年02月)
伊坂さんの作品の中でもかなり好きです。素敵過ぎて引用したくなるような科白がいっぱい。 四人とも大好きです。 「悪党たちが目にしみる」が読みたい!
文藝春秋 (2000年04月)
新撰組熱が復活!! 浅田さんの新撰組モノを読むのは初めてですが、どの作家の新撰組よりもしっくりくると思った。 読んでて、ドラマ(中井貫一のやつ)のシーンが浮かびまくりました。 この本最高。
ブライアン サイクス Bryan Sykes
ソニーマガジンズ (2001年11月)
専門的な部分は斜め読みした(爆 が、非常に興味深かった。 パライブに出てくるミトコンドリアDNAとは何かとかがよく分かった。 七人の娘たちの物語りも面白い。
宮部 みゆき
光文社 (2002年09月10日)
読み応えあり。 ミステリーなおかつ哀しきラブストーリー。 超能力のお話。 パイオキネンシス。
講談社 (2000年04月20日)
短編集かと思いきやそうではない。 時代物ミステリー。 鼻毛ぬきぬき。 続編の日暮しも是非読みたい。
東京創元社 (2001年04月)
短編集で、さくさく読める。 犬の視点からってのがやはり面白い。 アインシュタイン。ハラショウ。白い騎士は歌う。ジュンコさん。
角川書店 (2005年02月03日)
ひとつの事件をいろいろな人が語る。それが面白い。 うすら寒い怖さ。 青い部屋と白いさるすべり。潮騒。夢の通い路。忘れられた祝祭。
西尾 維新 take
講談社 (2005年06月07日)
待望の中巻。 なれど中巻でしかなかった。 「崩子のことを任せます」 「そこにいてくれたんだ――理澄」 「傑作だぜ。かはは」
講談社 (2005年02月15日)
暗いし決してハッピーエンドじゃないんだけど読んで気分が晴れた。 でもやっぱり読んでる最中は気分よくないかなぁ。
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
メディアでベタ褒めされていたうえ、本屋で山積みになっていたので思わず購入。 やっぱり面白かった。 トリビアが一杯。 キリスト教をよく知らないひとは楽しめないかもしれない。
向井 万起男
講談社 (1995年10月)
日本人女性初の宇宙飛行士、向井千秋さんについて、夫が書いた本。 かなり面白い。 続編の『続・君についていこう―女房が宇宙を飛んだ』も面白かった。
新潮社 (2000年12月)
桜が好き。 彼がいれば世界はもう少し平和になるのに。 「そうとも。愛してるさ。」
ベン ライス Ben Rice
アーティストハウス (2000年12月)
児童書。短い。 気持ち良く泣けるお話。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。