gurinomatiの本棚»
主に小説、しかも文庫。 興味を持ったらジャンルを問わず何でも読みます。
|
|
- 登録アイテム数:
- 145
- レビュー数:
- 33件»
- / レビュー率: 22.8%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 0件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 0人»
タグ
仏果を得ず (双葉文庫)
三浦 しをん / 双葉社 / 2011年07月14日
文楽だとか太夫だとか、普段の生活で全く一切これっぽっちも関わらない世界に身をおく主人公の話。文楽って何?太夫って?...
おまえさん(上) (講談社文庫)
宮部 みゆき / 講談社 / 2011年09月22日
分厚いし上下2巻だから、「ぼんくら」とか「日暮らし」が好きなら読めばいいかと思うんで。むしろ好きなら読むべきかと思うん...
えてこでもわかる 笑い飯哲夫訳 般若心経 (ヨシモトブックス)
笑い飯 哲夫 / ワニブックス / 2009年01月31日
読みやすい。そして分かりやすい・・・気がする。 だけど般若心経について理解できたかといえば、「あっさりと表面は・・・」とい...
不安の力 (集英社文庫)
五木 寛之 / 集英社 / 2005年07月15日
不安は必ず払拭、排除すべき存在ではなく、あって当然、上手く付き合っていこうという考えのもと、様々な不安について作者の...
鬼やらい〈下〉 (ポプラ文庫ピュアフル)
小松 エメル / ポプラ社 / 2011年07月05日
小春帰ってしまった。夕餉ぐらい食べていけばいいのに。硯の過去話が結構長めだし、多聞の件も終わったとは言いきれず・・・。い...
一鬼夜行 (ポプラ文庫ピュアフル)
小松 エメル / ポプラ社 / 2010年07月06日
強面の喜蔵と、常に飄々とした小春のコンビが良い。最後に小春を見送るところ、喜蔵の寂しさが垣間見えるようで少し切ない。
永遠の0 (講談社文庫)
百田 尚樹 / 講談社 / 2009年07月15日
歴史の授業中に爆睡してた人でも読めるはず。話の最後の方で、出来すぎじゃないか?と思う展開があって自分としては少し残念...






