パイレーツ―掠奪海域 (ハヤカワ・ノヴェルズ)についてのクロークさんのレビュー
たぶん大航海時代関連の本棚になる予定。
重複を避けるために作成
平積みの本をチャンと書棚に入れたかったもので・・・^^;
だったものが、アイマスがらみであふれかえるという罠。
本
/ 早川書房
/ 421ページ
/ 2009年12月09日発売
レビュー by クロークさん
大航海時代関連
読み終わった
読了日 : 2010年05月20日
登録日: 2010年05月20日
2010-05-20T00:49:13+09:00
マイクル・クライトンだし、大航海時代物だし、海賊だしということでホイホイ購入。
パイレーツ・オブ・カリビアンの雰囲気ではなく、カリブの海賊(ココ20年ほどあのアトラクションには入ったことが無いので変わって無ければいいのですがw)のリアル版といった感じ、ちょーっとエピソードを詰め込みすぎかなぁと言うのが感想。もっとも、淡々とした航海記物しか読んでいない反動があるのかもしれない。
残念なのは操船が詳しく描写されていないのが、DOL上がりには残念なところか?とは言え、街や要塞への襲撃は陸上からが定石だろうし、仕方が無い?
レビュー登録日 : 2010年05月20日
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