元ハチコさん
野沢 尚
幻冬舎 (2006年04月)
村上 春樹
講談社 (2004年09月07日)
柴崎 友香
マガジンハウス (2005年04月14日)
三崎 亜記
集英社 (2005年01月05日)
梨屋 アリエ
講談社 (2006年04月14日)
風野 潮
野中 柊
集英社 (2006年03月17日)
東野 圭吾
集英社 (2002年05月17日)
文藝春秋 (2005年09月08日)
歌野 晶午
角川書店 (2006年01月25日)
瀬名 秀明
文藝春秋 (2005年10月07日)
角田 光代
河出書房新社 (1999年05月)
恩田 陸
新潮社 (2005年06月)
藤野 千夜
光文社 (2005年04月20日)
野中 ともそ
理論社 (2005年03月)
宮部 みゆき
光文社 (2005年08月20日)
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
山田 詠美
文藝春秋 (2005年05月15日)
井上 荒野
光文社 (2005年10月12日)
辻内 智貴
光文社 (2002年12月13日)
長嶋 有
文藝春秋 (2004年06月26日)
平 安寿子
徳間書店 (2004年11月19日)
吉田 修一
文藝春秋 (2004年11月20日)
朱川 湊人
角川書店 (2005年03月29日)
新堂 冬樹
双葉社 (2005年02月09日)
重松 清
森 絵都
角川書店 (2005年06月25日)
滝本 竜彦
川島 誠
笹生 陽子
北條 俊正
角川書店 (2005年05月25日)
三浦 しをん
ダン・ブラウン
角川書店 (2004年05月31日)
石田 衣良
集英社 (2005年05月20日)
新潮社 (2005年03月)
集英社 (2003年05月20日)
桜坂 洋 toi8
早川書房 (2005年06月09日)
幻冬舎 (2005年04月)
文藝春秋 (2001年05月)
映画の原作です。原作の方が10000倍イイ。(笑)下手すりゃSFですが、そういうのは目をつぶって。不覚にも最後で泣きました。東野圭吾で泣くとは思いもしませんでした。最後に「秘密」の意味がわかると思うんですけど、それは「女の人の方が強い」からできる「秘密」...
矢作 俊彦
文藝春秋 (2003年09月25日)
群 ようこ
筑摩書房 (2001年09月)
奥山 貴宏
牧野出版 (2005年03月)
辻 仁成
海竜社 (2004年10月)
西 加奈子
小学館 (2005年02月23日)
瀬尾 まいこ
新潮社 (2004年06月23日)
角川書店 (2002年02月)
新潮社 (2004年09月29日)
新潮社 (2004年12月21日)
伊坂 幸太郎
角川書店 (2004年07月31日)
毎日新聞社 (2003年03月)
徳間書店 (2004年09月16日)
講談社 (2003年10月)
短編集。ストーカーの話が好き。どれもこれも尻切れな感じで、そういうところが良いのかも…。良いのか?
谷村 志穂
集英社 (1995年12月)
こんなにも登場人物がムカつく話ってなかなかない。(笑)わたしはモラリストなのでこーゆうオヤジは大嫌い。
よしもと ばなな
新潮社 (2004年01月30日)
文藝春秋 (2002年11月)
講談社 (2002年07月)
ポプラ社 (2003年11月)
新潮社 (2003年09月26日)
ここ最近のイチオシ。好き嫌いは別れると思うけど、わたしはすごい良かった。メル友とかは興味ないのに、なんでだろ。
ヨースタイン・ゴルデル
NHK出版 (2003年10月26日)
「ソフィーの世界」よりも子供向け。「命とは」「生きることと死ぬこと」みたいな題材なのにいかにも!的な押しつけがましさがない。中学生くらいの子が読むといいかも。
コルネーリア フンケ Cornelia Funke
WAVE出版 (2002年04月)
一時期、色んな女の子のヲタサイトで話題になっていて読みたくなった本。単純なようでけっこう深い感じ。児童文学だから多少ファンタジーだけど。
理論社 (2002年01月)
図書館で借りた後にすぐ文庫になってちょっと損した気分になった…。変な姉弟の変な世界の話。変なのにあまり大変だと感じさせないところが良かった。
マガジンハウス (2002年11月)
講談社 (2004年05月21日)
新潮社 (2002年09月12日)
レビューを見ると賛否両論っぽいけど、基本的に村上春樹は好きな方なのでわたしは賛の方で。不思議さを不思議にしないところがうまい。
河出書房新社 (2004年03月16日)
山本 文緒
文藝春秋 (2000年10月)
戸梶 圭太
朝日新聞社 (2004年04月)
河出書房新社 (2001年02月)
どうなんだろ、こーゆうのは。これくらいなら、ネットで誰かの日記読む方がよっぽど楽しいんじゃないのー?って感じ。素朴で淡々としていて、そこがまた良い!と言われたらそれまでだけど…。
新潮社 (2004年05月25日)
島村 洋子
祥伝社 (2003年09月)
幻冬舎 (2003年04月)
光文社 (2001年10月)
講談社 (2004年07月16日)
幻冬舎 (2004年01月)
理解し難い人の生態。隣の芝は何とやら…という話。純粋に面白かった。わりとわたしの好きな文書で、もっと他の作品も読んでみたくなった。
大道 珠貴
双葉社 (2003年05月)
タイトルに惹かれて借りたけど、うーん…な感じ。なんか、無駄に下品に感じてしまうのは、わたしが変なところで潔癖なせいかしら?あんまり幸福じゃなくて、あんまり器用に生きられない女の人の話。
佐藤 多佳子
新潮社 (2003年08月)
小川 洋子
講談社 (2004年04月13日)
川上 弘美
中央公論新社 (2003年09月10日)
集英社 (2003年03月26日)
「永遠て言葉に弱かった」、その気持ちがすごくわかる。全部良かったけど、特に小6の頃の話が良かったかな。忘れていた、ちょっとズルで、ちょっと背伸びして、ちょっとまじめだった、そういう時期を思い出す話。
舞城 王太郎
新潮社 (2003年01月)
無理やり今っぽくしたような、かなり変な感じ。2ちゃん系を引用すればそれだけで今っぽい話になるわけじゃないのに。こーゆうの、好きな人は好きだろうけどわたしはダメだ。全部読んだけど、途中はかなり斜め読み。それで十分。
新潮社 (2002年10月)
店頭ポップに惹かれて図書館で探した本。変に今風に擦れていないけど、どこかアンバランスな高校生の話ってのはすごく好きです。いかにも!的なのはダメだけど。
講談社 (2002年02月08日)
重松清だしベタすぎる!ってわかっているのに泣きのツボを付いてくる話。下手な小細工のない、文学にしてはストレートすぎるくらいのところが逆にいいかも。
文藝春秋 (2001年12月)
マガジンハウス (2003年12月18日)
女の人が描く「男の子」ってやっぱ魅力的だよなって思う。うん。男の子を書くのが上手い女の人の話はたいてい面白いと思う。これ持論。(笑)教師の清と生徒の垣内君、一体どっちが大人なんだか…って話。垣内君の恐ろしく深いところをサラリとつく鋭さとか、正しさを...
白石 公子
集英社 (2004年06月04日)
前々から読みたいと思っていて、偶然図書館で見つけた。読みたいと思っていた気持ちを裏切らないほど良かった。やさしくて、ほっこりした気持ちになる。毎日を平凡だけど穏やかに丁寧に生きる、その大切さが伝わってきた。
新潮社 (1995年03月)
まさにドンピシャで高校生の時に読んだ本。「J walk」の主人公とすごく似ていると言われたことがあります。「ひみこ」じゃなくて「私」の方ね。
三島 由紀夫
筑摩書房 (1998年02月)
三島文学で最も受け入れやすかった作品。『金閣寺』も良いんだけど、敢えてコレを。純文学には手を出せない人でも、コレならイケるはず。わりと読みやすいのです。
新潮社 (2000年06月)
エビスくん」ってのがイチバン好きです。「エビスくん」にいじめられながらも主人公の男の子は、自分が良いコになれば病気の妹が治ると信じて、いじめられてるのに「エビスくん」を恨むどころか「恵比須様(七福神の)」代わりになって妹を見舞ってほしいと願う...。...
湯本 香樹実
新潮社 (1994年03月)
日本版『STAND BY ME』ってカンジ。3人の少年と死にそうなじいさんのお話です。さわやか〜というか、切ないというか、忘れかけたものを思い出しそうな。三国連太郎さん主演で映画にもなったもの。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。