hachi66さん
太宰 治
新潮社 (2003年05月)
昭和以前
太宰治の悩んでいた様が目に浮かぶ。
hanae
プレビジョン (2003年12月)
エッセイ
自分が小6のときどんなこと考えてたっけ?って思いました。大人だ。
斎藤 憐 木佐森 隆平
偕成社 (1982年07月)
児童書
小2のとき読んで、今もたまに読みます。傑作だと思う。
安部 公房
新潮社 (1968年12月)
下に同じ。阿部公房は高校の授業で興味持った。
新潮社 (2005年05月)
阿部公房。もっと読み込んでいきたい。そういう意味での★3つ。
ルイス キャロル 金子 国義
新潮社 (1994年03月)
ラブ。夢オチ!ディズニーのアニメより断然原作が好き。ほんとは原語で読みたい。
今関 信子 おぼ まこと
国土社 (1995年06月)
小学生の頃読みました。児童書っていうのはほんとに、むしろ大人に読んでもらいたいものが多い。
角野 栄子 林 明子
福音館書店 (2002年06月20日)
これは児童書でいいのかな…。小さい頃映画観るより前に読みました。若干内容違います。これって続編あるんだね!知らなかった。
ルース・スタイルス・ガネット ルース・クリスマン・ガネット
福音館書店 (1993年12月01日)
有名ですね。きっとたくさんの方がこどもの頃に読んでいるのでは。
夏目 漱石
日本文学館 (2003年04月)
坊っちゃんはやたら文句言ってるけど(笑)漱石自身、きっと楽しかったんだろうなーと思いました。いつの時代でも新鮮さの変わらない作品だと思う。
ジェリー スピネッリ Jerry Spinelli
理論社 (2003年02月)
外国文学
すごくかわいいお話です。読後はハッピーになってます。
松谷 みよ子 菊池 貞雄
講談社 (1974年07月04日)
続編4
講談社 (1974年06月26日)
続編2
講談社 (1978年11月30日)
続編3。松谷さんは当初ここで終わりにするつもりだったそうです。
松谷 みよ子
講談社 (1983年07月05日)
続編5。ほんとは6もあるんですけど…
宮沢 賢治 広瀬 雅彦
講談社 (1985年06月10日)
賢治の独特の世界観は何なんだろう。小学生の頃読んでとりこになりました。そのうちの代表作。
講談社 (1974年06月27日)
むしろ大人に読んでほしい、傑作モモちゃんとアカネちゃんシリーズ。ここにはないんですが、もちろん最終巻「涙の海」も読んでほしい。
岡崎 祥久
理論社 (2000年05月)
平成文学
これも図書館で借りたので、もう一回読んで、いろいろ考えたい。
藤野 千夜
理論社 (2002年01月)
一気に一晩で読み終えた記憶があります。図書館で借りたので、機会があったらもう一度読みたい。
エリック カール Eric Carle
偕成社 (1997年10月)
絵本
ただただ大好きです。エリックカール氏は画用紙に自分で絵の具を塗って作った紙を切り張りしているそう。
ブルーノ・ムナーリ 須賀 敦子
至光社 (1985年01月)
本屋で見つけて思わず衝動買い。あっ木ってそうなんだーと思いました。こういうセンス大好きです。おしゃれー
綿矢 りさ
河出書房新社 (2001年11月)
特別期待はしてなかったのに面白くて得した気分でした。ちょうど高3のはじめくらいに読んだのですごく共感できたっていうのもある。
新潮社 (2004年03月)
「生きる」ということは「死」からしか学べないのでは、と思います。強い人間になりたい。
重松 清
新潮社 (2003年06月)
主人公が私の年代ではないので、感情移入って感じじゃないですけど、親はこうなのかな、とか考えさせられます。決して大きくない日常の中の問題が、リアルすぎなくて、でもリアルで読みやすい。
舞城 王太郎
新潮社 (2005年04月)
恋だの愛だのばっかり言ってる最近の中身の薄い小説に嫌気がさしてる人に読んでほしい。でも物語の本質はそこじゃないですよ。人間の汚さにうんざりな人もどうぞ。
乙一
集英社 (2003年06月26日)
不可解さもありながら、どこか暖かい。サスペンスって特別興味ないんですけど、あっこういうサスペンスもあるんだって思いました。新境地。「そ・ふぁー」 が好き。
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