重複防止忘備録
はこさん
E.L.カニグズバーグ E.L.カニグズバーグ
岩波書店 (1975年03月25日)
児童書
メトロポリタン美術館への家出、「なにかちがって帰りたい」、ミケランジェロの天使像
マーガレット アトウッド Margaret Atwood
早川書房 (2001年10月)
浅井 建爾
日本実業出版社 (1998年07月)
マシュー・スケルトン 大久保 寛
新潮社 (2006年06月29日)
長嶋 有
文藝春秋 (2002年02月)
サラ ウォーターズ Sarah Waters
東京創元社 (2007年05月)
海外ミステリ
WW?ロンドン、光の満ち溢れる終わり、皆がさまよう夜
デュ・モーリア 大久保 康雄
新潮社 (1971年10月)
たちのぼる前妻の影、船底の死体、夜明けのような空の色
池波 正太郎
新潮社 (1985年09月)
時代物
したたかでずるくてあたたかい女たち
ジェフリー ディーヴァー Jeffery Deaver
早川書房 (1996年05月)
嵐の夜の脱走者、裏切られたイヴ、3人の男
シンシア・カドハタ
白水社 (2004年10月25日)
海外フィクション
日系アメリカ人家族、チキン加工工場、日本人は測量士にはなれない
恩田 陸
新潮社 (2005年04月27日)
ノンフィクション
恩田陸コラム集
ジャック・リッチー 藤村 裕美
河出書房新社 (2006年10月13日)
10ドルをくすねたのは誰だ?
アメリー ノートン Am´elie Nothomb
文藝春秋 (1996年10月)
湖に浮かぶ少年少女
島田 荘司
講談社 (1994年06月06日)
国内ミステリ
木からぶら下がる少女、根本の死体
アレグザンダー・マコール スミス Alexander McCall Smith
ソニーマガジンズ (2003年09月)
アフリカの探偵社、まるまるラモツエ
マルコム グラッドウェル Malcolm Gladwell
飛鳥新社 (2000年02月)
ハッシュパピー、セサミストリート
田代 博
新日本出版社 (2005年12月)
3D地図のはなし
乙一
講談社 (2006年05月31日)
探偵と少年、歯車
ディクスン・カー 井上 一夫
東京創元社 (1981年)
隣家の殺人、アリバイを証明する前夫、時計型のかぎ煙草入れ
佐藤 正午
光文社 (2000年09月)
国内フィクション
林檎を買いに行ったまま失踪する恋人、カクテル「アブジンスキー」、毎週日曜日のフルーツパーラー
文藝春秋 (2001年10月)
昆虫少年、ノースカロライナ州、椅子に座るのは誰?
ルネ ゴシニ ジャン‐ジャック サンペ
偕成社 (1996年05月)
山本 周五郎
新潮社 (1978年08月)
免許皆伝で「ゆだん大敵」、親友に寝取られた想い人、大木のふもとで6年待った男との再開
文藝春秋 (2000年04月)
埋蔵金千両、兎忠の恋
ルネ ゴシニ ジャン=ジャック サンペ
偕成社 (1996年03月13日)
家族バカンスとサマーキャンプ、雨の日はホテルで遊ぶ、おうちに帰りたいよう!
文藝春秋 (2000年10月)
飛行機乗り、新兵、浮浪者
ルイス・サッカー Louis Sachar
講談社 (1999年10月22日)
Stanley Yelnats、桃ジャム、古いスニーカーの再利用法
イアン ランキン 延原 泰子
早川書房 (2003年04月15日)
刑事矯正施設、潜入捜査、紅茶のカップを投げつける
偕成社 (1996年01月31日)
ふとっちょアルセストと初さぼり、アメリカ人の転校生、花瓶を割った顛末
モーリス・ルブラン 平岡 敦
早川書房 (2005年09月09日)
船上の乗客の誰かがルパン、ルパンの脱獄方法、ホームズとの初対面
パパと隣のおじさんの自転車競争、ブイヨン「私の目をようくごらん」、帰ってしまった写真屋さん
京極 夏彦
講談社 (2006年09月27日)
連鎖殺人、榎木津の女性関係、大磯・平塚
文藝春秋 (1999年09月)
ライムとサックスの出会い、マンハッタンの連続殺人、死の医者
文藝春秋 (2005年12月)
元モデルのストーカー撃退法、ストラディバリウス盗難事件、ゲームボーイを置きに帰る時間はない
本物の盗賊喜之助の末路、むかしの女、妖盗葵小僧葵小僧
ジェフリー・ディーヴァー 池田 真紀子
文藝春秋 (2004年10月13日)
<消された男>と<動けない男>の攻防、ミスディレクション、回転に次ぐ回転
カズオ イシグロ Kazuo Ishiguro
早川書房 (2001年04月)
上海租界、失踪した両親、日中戦争
ロバート・ネイサン 大友 香奈子
東京創元社 (2005年05月23日)
売れない画家、異常な早さで成長する少女、ハリケーン
伊藤 たかみ
河出書房新社 (2006年09月05日)
青春白書
堀江 敏幸
講談社 (2004年02月13日)
カマンベールチーズ投げ競争、愚かな友人より賢い敵、ユダヤの血
有栖川 有栖
講談社 (2001年01月)
アムステルダム、ドラッグ、世界の川は繋がっている
エラリー・クイーン 横山 まさみち
あかね書房 (1973年08月)
首のない死体、なりすまし、アメリカ横断カーチェイス
小林 信彦
筑摩書房 (1993年03月)
三つ巴の戦い、日銀地下化計画
(2003年03月00日)
逃げたくない蟻地獄
中央公論新社 (2004年11月)
演劇祭の大道具、川べりのボートのある家、塔から見ていた少女たち
山田 風太郎
文藝春秋 (1984年02月)
弾正台、フランス人の巫女、ギロチン台
カルロス・ルイス・サフォン 木村 裕美
集英社 (2006年07月20日)
誰かのための物語
C.S. ルイス ポーリン・ベインズ
岩波書店 (2000年11月17日)
イデアの世界
佐藤 亜紀
ブッキング (2003年10月)
ゲリラ、ロシア、独立国新潟
コブクロ
ワーナーミュージック・ジャパン (2006年09月27日)
音楽CD
寂しさ隠せずにいるなら ひとりになればいい
椎名 軽穂
集英社 (2006年05月25日)
マンガ
むねがキュンキュンします
新潮社 (1978年11月)
毛が抜け落ちる病気、落胤、棟梁
茂木 健一郎
青土社 (2006年06月)
異物が同化されてゆく快楽。
ケイト・モス
ソフトバンククリエイティブ (2006年09月01日)
二人の女性、アルビジョア十字軍、実在する聖杯
貫井 徳郎
東京創元社 (1999年03月)
幼女連続誘拐事件、新興宗教、頬を撫でつづける手
日本経済新聞出版社 (1997年04月24日)
ニューロンの発火の積み重ね、自由意志という幻想、質感≒クオリア
ピーター ラヴゼイ 真野 明裕
早川書房 (1986年07月)
北原 白秋
旺文社 (1978年01月)
綾辻 行人
祥伝社 (2002年06月)
雨がふります、雨がふる。唄を忘れた 金糸雀は 後の山に 棄てましょか
筒井 康隆
新潮社 (1995年01月)
館もの、不具の語り手、「我が忠実なる守護者」
新潮社 (1984年10月)
「寝る方法」さいこう…!
板坂 元
大和出版 (2000年02月)
堪能(たんのう・かんのう)
東京創元社 (1976年07月)
狂気の元夫、クラブで切断された首、スポーツマンの現夫
ロバート・R. マキャモン P.F. オルソン
新潮社 (1994年06月)
海外のホラーってあんまり怖くないな
岩波書店 (1986年03月12日)
ナルニアのはじまり、好奇心の結果、禁断の林檎
毎日新聞社 (2006年03月15日)
舞台の奥の向こう側の世界
中島 敦
新潮社 (2003年12月)
変身、孔子の弟子
ジョナサン・キャロル 浅羽 莢子
東京創元社 (1989年08月)
まさかり少年、夢の息子ペプシ、侵蝕
ヴァン・ダイン 井上 勇
東京創元社 (1960年02月26日)
死んだはずの人間が歩く、中国製の陶器、犬の復讐
J. K. ローリング J. K. Rowling
静山社 (2006年05月)
DADA教師スニベルス、あーまいにー、「Severus...please...」
アガサ・クリスティー 高橋 豊
早川書房 (2004年02月20日)
国家の秘密を握る手紙、ヘルツォスロバキアの王子
伊坂 幸太郎
祥伝社 (2006年05月)
屋上の強盗、別れた彼氏の行方、カジノ潜入
新潮社 (1983年09月)
関が原後、親の仇の義父、抜け忍
(1998年04月24日)
決して百合小説ではない
(1996年09月00日)
屋根穴開け職人、王様に唾を吐く民衆、大洪水
アガサ クリスティ Agatha Christie
東京創元社 (2003年11月)
鉄道案内、ポワロへの挑戦状、犯人らしい犯人(ポワロ)
光文社 (1988年07月)
寝台列車、鎧、ブランコ
クリスチアナ・ブランド 中村 保男
早川書房 (1978年07月)
戦時下の病院、空襲、術中死
司馬 遼太郎
角川書店 (2004年02月)
千葉周作、道場破り、宮城→松戸
鮎川 哲也 北村 薫
東京創元社 (1999年02月)
列車トリック、雪の密室、逆さになったおかめ
砂漠をこえて北の国へ、王家の墓に背をむけて眠る、背中を傷つけた理由
殊能 将之
ミステリだと思ってたらファンタジーだった
林家 志弦
メディアワークス (2004年06月26日)
女の子ばっかりのチャンバラコメディ
岩波書店 (2000年06月16日)
ユースチスとその友達、カスピアンの息子、地下世界
ヒラリー・ウォー 山本 恭子
東京創元社 (1960年11月)
事故か自殺か殺人か、警察の地道な捜査
ガストン・ルルー 日影 丈吉
早川書房 (1978年08月)
駆け出し記者探偵、お屋敷の密室、有名探偵のステッキ
ヒラリー ウォー Hillary Waugh
東京創元社 (1999年09月)
余所者、黒人、精神病患者、「この町の誰かが」
米澤 穂信
東京創元社 (2004年12月18日)
小市民を目指す狐と狼
東京創元社 (2003年05月)
嫁き遅れのマーガレット、ミルバンク監獄、霊能力者シライナ
(1988年07月00日)
マーシャル・フランスの伝記、「こんなはずじゃなかったのに」、汽車の到着を待ち侘びる住民
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