雑多色々です。
顔さん
山下 和美
講談社 (2004年11月22日)
漫画
講談社 (2002年06月19日)
講談社 (2001年10月23日)
山岸 凉子
メディアファクトリー (2005年03月23日)
メディアファクトリー (2004年08月23日)
メディアファクトリー (2003年12月22日)
メディアファクトリー (2003年06月23日)
メディアファクトリー (2002年10月23日)
メディアファクトリー (2001年12月)
メディアファクトリー (2001年06月)
やっぱり山岸涼子の漫画は面白いです。
安野 モヨコ
本田 透
三才ブックス (2005年03月12日)
他
遠藤 周作
光文社 (1996年11月)
ノンフィクション
新潮社 (1981年10月)
文学
白泉社 (1994年03月)
町田 康
マガジンハウス (2004年03月18日)
国内文芸・男
2004年自分的ベスト5に入ります。
中央公論新社 (2005年03月25日)
講談社 (2003年03月26日)
中央公論新社 (2002年11月)
角川書店 (2002年07月)
毎日新聞社 (2001年10月)
メディアファクトリー (2000年10月)
文藝春秋 (2000年07月)
マガジンハウス (2000年03月)
荒木 経惟
新潮社 (1999年09月)
講談社 (1999年02月24日)
文藝春秋 (1998年12月)
講談社 (1998年01月)
新潮社 (1998年01月)
文藝春秋 (1997年04月)
天久 聖一
メディアワークス (1999年11月)
読んだらびっくりした。凄い。
講談社 (2004年11月16日)
泣く。
電気グルーヴ
ロッキングオン (2001年08月)
表紙からして凄い。
安部 公房
新潮社 (1976年04月)
凄い!と言うか、上手い!ある種感動。
遠藤 周作 佐伯 彰一
講談社 (1996年06月13日)
課題図書で学生の頃読んだのですが出会ってよかったと思える本。
新潮社 (1984年07月)
不気味さが読後に余韻を。
冨樫 義博
集英社 (1997年05月01日)
1巻に同じ
集英社 (1996年10月03日)
集英社 (1996年03月04日)
面白過ぎて悔しい。
是枝 裕和
早川書房 (1999年03月)
映画を見て本を読んで、もう1回映画を見る。自分自身と他人の関係、そして生き方を考えさせられました。
クラフト・エヴィング商會
筑摩書房 (2000年12月)
装丁、紙質、写真、字体、クラフトエヴィングの本はいつもどれもが素晴らしいと思う。
野田 努
JICC出版局 (1992年06月)
衝撃過ぎてその後の人生が狂いました。
森 博嗣
講談社 (2004年09月10日)
ミステリー
あんまり受けつけなかった。というかかべやが嫌過ぎて…。 このシリーズは買わないかも。
佐々木 倫子
小学館 (2003年08月30日)
続きの巻なので感想は1巻に同じ。 最終巻だと知った時は倒れそうになった。寂しい…。
小学館 (2003年05月)
続きの巻なので感想は1巻に同じ。
小学館 (2002年08月)
小学館 (2001年11月01日)
続きの巻なので感想は1巻に同じ。 特典の鍋つかみを親が勝手に使って、あげく燃えて捨てたのでどつきあいのケンカになりました。
小学館 (2001年02月)
小学館 (2000年08月)
風邪ひいて家に居る時に必ず読み返す本。何回読んでも面白い。面白過ぎる。
伊坂 幸太郎
角川書店 (2004年07月31日)
チルドレンと同時期に読んだのだがこっちの方が好き。ただ忙しい感じがした。でもやっぱり面白い。
さくら ももこ
小学館 (1995年05月)
文句無しに面白い。買ってすぐに途中に挟まっていたお詫びの紙?を無くしてしまったのが心残り。細部にまで凝り過ぎ。
くらもち ふさこ
集英社 (2003年03月19日)
α、下巻。感想は上巻に同じ。
絵も話も大好き。何度も読み返す本。
講談社 (2004年05月21日)
荒んでる人に読んで欲しい。伊坂優しいなあ。と思う。
東京創元社 (2003年11月20日)
伊坂作品の中で1番好きです。最後の方は読むのが止められなくて自転車置場で読んだ。
新潮社 (2003年04月)
なんか印象が薄い。もう一度読み返せば新たな感想が湧くかもしれないけど。
祥伝社 (2003年02月)
伊坂作品の中では人気らしいけど自分的に他のに比べれば普通。でもテンポがいい。
新潮社 (2002年07月)
面白くもあり上手いなーと思った。犬がいい。
新潮社 (2003年11月)
伊坂作品の中では2番目に好き。 読後感がいい。 天網恢恢疎にして漏らさず
ω‐Force
コーエー (2005年03月30日)
マップが便利!マップを全然覚えられない自分としては片時も離せません。便利。
オメガフォース
コーエー (2005年03月01日)
攻略本として役に立たなかった…。
高野 文子
講談社 (2002年02月20日)
本好きの為の漫画?かと。いい話です本当に。
武富 智
集英社 (2003年03月20日)
短編集の言わば下巻。「ひととき全て」が凄い好き。
この人は長編より短編が凄く上手いと思う。どの作品も大好きです。表情とかにハっとさせられる。
ソニーマガジンズ (1999年11月)
くだらなさ過ぎて★5つ! 清清しいまでのバカに感服。 奴隷番号欲しい。
祥伝社 (2005年02月08日)
安野モヨコによる庵野安野夫婦の漫画エッセイ。羨ましい極みの夫婦生活に爆笑しつつ感動した…。こんな夫婦になりたい。
ジョン・オファーレル 高橋 愛
PHP研究所 (2002年07月)
海外文芸・男
びっくりするくらい面白かった!絶対にお外では読めません。訳してあるのにここまで面白いのは翻訳者のセンスもいいのかな、と。社会人になった今もう1度読み返したい。そして結婚したらまた読返す。
松尾スズキ
情報センター出版局 (1999年03月23日)
一癖、ニ癖どころか何癖あるかわからん人達との対談集。根本敬の話は面白かったがヒく人もいると思う。でも確かに面白かった。浪人中に読んで進路を過った。
安達 哲
講談社 (2005年04月06日)
疲れてる時、腹が立つ時にひっそり読む本。の4巻。世界で愛されるバカ姉弟。
講談社 (2004年03月05日)
疲れてる時、腹が立つ時にひっそり読む本。の3巻。だんだんご姉弟が神に見えてきた。
講談社 (2002年12月04日)
疲れてる時、腹が立つ時にひっそり読む本。の2巻。才能溢れて素晴らしい。
講談社 (2002年06月04日)
疲れてる時、腹が立つ時にひっそり読む本。愛しい姉弟です。
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