ミステリー小説ナド。
灰色ハイジさん
石田 衣良
文藝春秋 (2001年12月)
小説
渡瀬 悠宇
小学館 (1996年12月)
漫画
小学館 (1992年06月)
藤崎 竜
集英社 (1996年11月01日)
私がはじめて読んだ少年漫画。今まで読んでたベタベタな少女漫画とは違った面白さを教えてくれた作品!ストーリーもギャグも絵も良し。
大暮 維人
集英社 (1998年05月19日)
大暮維人さんの絵は綺麗だし好きなんだけどこの作品に関しては主人公が誰だか分からない点が読んでてアレレ?ってなってしまう。もっとも2巻までしか読んでいないのであれなんですけど。今度読んでみます。
有栖川 有栖
角川書店 (2000年08月)
有栖川有栖
新潮社 (2002年01月)
講談社 (2001年11月)
有栖川 有栖 綾辻 行人
講談社 (1995年03月07日)
角川書店 (2003年10月)
小手川 ゆあ
角川書店 (2001年01月)
角川書店 (2003年12月)
高屋 奈月
白泉社 (1999年01月)
講談社 (2004年09月14日)
本
友達からチラッと見させてもらっただけなんですがCLAMP特集です。CLAMPの4人へのインタビュー、そして蜷川実花が撮った4人の写真。とても綺麗でした。それと深キョンがちぃのコスプレしてます。とっても可愛い♪♪
白泉社 (1996年11月)
小学校の頃、それまでなかよしやりぼんを読んでいた私にとってこの作品はとても衝撃的でした。描かれているテーマは結構重いですけど、面白くてとても好きです。
望月 花梨
白泉社 (2001年03月)
森 博嗣 浅田 寅ヲ
幻冬舎 (2002年02月)
森博嗣
森博嗣の「すべてがFになる」が漫画化です。私漫画の方を先に読んだのですが後で小説を読んだら小説の方が面白かったのでこのランクです。でも浅田寅ヲさんの絵好きです^^
森 博嗣
幻冬舎 (2003年12月24日)
角川書店 (2002年08月)
絵柄が好印象と言うか原作を裏切らない作品。とても読みやすいです。原作を読んだ方も充分楽しめる。
スティーヴン キング 沼尻 素子
扶桑社 (1989年07月)
スティーブンキングが大学生の時に書いたという作品。バトロワの作者もこの作品に影響を受けた人の一人らしくバトロワもこの話が元(?)になっています。ロングウォーク・・・人の人生を表したかのような作品です。 初期の作品と言う事で文章の未熟さなどがよく指...
貫井 徳郎
東京創元社 (1999年03月)
貫井徳郎
東京創元社 (2003年01月)
角川書店 (2000年05月)
集英社 (2002年01月18日)
柘植 久慶
小学館 (2000年07月)
佐内 正史
ティーブックス (2003年09月)
三五 繭夢 栗原 亨
二見書房 (2003年11月)
羽海野 チカ
集英社 (2002年08月19日)
割とギャグタッチで描かれているのだけれど何とも切ない恋。テンポも良く読みやすい。とても面白くそして素敵な作品です。舞台が美大と言う事もあり最近その辺も気になって読んでます。
矢沢 あい
集英社 (2004年08月11日)
少女漫画が面白いと思いはじめたのはここ1,2年の事なのだけど、NANAは中でもハマった作品。心理描写がうまい。 ”独占したかった訳じゃない頼りにされたかっただけ”こういった言葉にとても共感を覚えます。
皆川 亮二
小学館 (1997年11月)
この作品壮大なテーマを描いています。考えさせられる作品はとても面白い。とても好きな作品です。モチーフに不思議の国のアリス・鏡の国のアリスを用いている点も楽しいです。
たかしげ 宙
小学館 (1991年07月)
綿矢 りさ
河出書房新社 (2003年08月26日)
文章力はあるな、とは思うのですがストーリーがどうにもダメだと思いました。あの最後の後まだ展開があったらもっと違った印象を受けたかもしれません。心理描写もいろいろ捉えようとしてるな、とは感じる事が出来たのですが感情移入があまり出来なかったです。
CLAMP
講談社 (2004年06月17日)
次々といろんな作品にチャレンジしていくCLAMP。ホリックは表紙等絵を眺めているだけでも素敵な作品です。こうゆう世界はとても好き。
講談社 (1998年05月11日)
角川書店 (2001年06月)
白泉社 (2000年02月)
白泉社 (1998年06月)
短編集。この作者の作品はどれも雰囲気が素敵。
講談社 (2004年09月10日)
森博嗣の新シリーズです。事件の面白さを期待する人には物足りないと思いますが新シリーズ1作目としては非常に読みやすい作品です。
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