博多の本棚»
読んだもの・観たものを紹介していきます。
|
|
- 登録アイテム数:
- 60
- レビュー数:
- 52件»
- / レビュー率: 86.7%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 0件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 0人»
タグ
今日の芸術―時代を創造するものは誰か (光文社知恵の森文庫)
岡本 太郎 / 光文社 / 1999年03月
「創造」について丁寧に書かれている。 最近、「作品は果たして人を楽しませるためのものなんだろうか…いや、そうじゃなくて...
自分の中に毒を持て―あなたは“常識人間”を捨てられるか (青春文庫)
岡本 太郎 / 青春出版社 / 1993年08月
自分を制作へ向かわせてくれる、彼の熱い心が感じられる一冊です。「芸術は爆発だ!」
千と千尋の神隠し スタジオジブリ絵コンテ全集〈13〉
宮崎 駿 / 徳間書店スタジオジブリ事業本部 / 2001年10月
必要性を感じて購入。もっと早く買えば良かった。場面の見せ方など各所に発見があって、良い資料です。
まんが道 (1) (藤子不二雄Aランド (Vol.045))
藤子 不二雄A / ブッキング / 2003年05月01日
ようやく全巻読破しました。教科書に載っても不思議ではない、名作です。読んでいない方は是非!
出発点―1979~1996
宮崎 駿 / スタジオジブリ / 1996年08月
宮崎さんの子どもやアニメーションに対する考えは、今現在の社会状況と照らし合わせても読み取ることができます。内容は10年...
「ジャパニメーション」はなぜ敗れるか (角川oneテーマ21)
大塚 英志 / 角川書店 / 2005年11月10日
しばらく「つんどく」していた本なのですが、他の著作に引用として出て来たので改めて読んだら、なんと読みたい内容がぎっち...
団地ともお(1) ビッグコミックス
小田 扉 / 小学館 / 2004年02月28日
懐かしく、アホらしい感じが共感できます。 ともおくんは、缶一杯にダンゴムシを飼ってましたが、僕は虫かご一杯にハエを飼...
ソラニン 1 (ヤングサンデーコミックス)
浅野 いにお / 小学館 / 2005年12月05日
今時のノリ+オシャレ感が漂ってて、僕自身の生活のスタイルとは、ちょっと違いますが。 でも結局、楽しんで読んでしまいまし...
動物民俗〈1〉 (ものと人間の文化史)
長沢 武 / 法政大学出版局 / 2005年04月
日本の動物がモチーフとしてどのような意味をもつのかが紹介されています。自分としては、この「ものと人間の文化史」シリー...
そらとぶハンバーガー (1984年) (絵本・おはなしのひろば)
中村 まさあき / ポプラ社 / 1984年03月
僕が幼い頃、図書館から何回も借りて読んだお気に入りの絵本。今改めて読むと、絵柄といい、登場する動物たちといい、やっぱ...
原人ビビ (上) (マンガショップシリーズ (20))
石川 球太 / マンガショップ / 2005年04月28日
自分のアニメーション作品の世界に近いです。 ストーリー立てると、たとえばこんな感じになるのでしょうか。
若者はなぜ「決められない」か (ちくま新書)
長山 靖生 / 筑摩書房 / 2003年09月
フリーターという存在の、歴史や心理を分析する。 結婚し、子どもを育てることを考えると、その後成長を支えるために何歳ま...






