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脳内剥離さん
小野 不由美
新潮社 (1991年09月30日)
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1993年03月20日)
講談社 (1994年06月05日)
講談社 (2001年05月15日)
講談社 (1993年04月20日)
講談社 (1994年08月05日)
講談社 (1994年09月05日)
講談社 (2001年09月05日)
講談社 (1992年07月20日)
講談社 (1992年06月20日)
Velvet Underground
Polydor / Umgd (1996年05月07日)
音楽 読み終わった
ほんとはこれ、レコードで持ってたんだが、当時好きだった男の子の誕生日プレゼントとして渡した。ものすごく喜んでくれててよかったが。レコードの音かっこよかったなあ。
The Velvet Underground
A&M (1996年05月07日)
中島 らも
JICC出版局 (1987年10月)
書籍 積読
大好きです。らもの優しさがあふれる文章が、わたしの今日の天使です。
町田 康
講談社 (2010年10月19日)
書籍 読み終わった
表紙のお猿からして素敵。あと登場人物の言葉遣いとか。展開も不条理をつめこんだ感じでおもいっきりノックアウツされました。
角川春樹事務所 (2003年05月)
集英社 (2008年01月18日)
夢の中での海の描写がすごく心に残っています。
ゆらゆら帝国
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (2007年10月10日)
ゆらゆら帝国を知ってから、真っ先にかったCD。まさかこれで最後になるとは・・・・。全部名曲だけど、上げるなら「おはようまだやろう」「ひとりぼっちの人工衛星」「空洞です」がすごく好き。
しりあがり 寿
マガジンハウス (2005年03月17日)
ついに買ったヤジキタ。合本だし。書き下ろしあるし。装丁;祖父江慎だし。中身は勿論、云うことない。DEEPほしくなっちゃったよ。
緒方恵美 庵野秀明 庵野秀明
キングレコード (2003年11月27日)
映像 読み終わった
真っ赤な真っ赤な海にシンジとアスカだけが残っている。っていうシーンがすごく好きで今もずっと忘れられないです。
大槻 ケンヂ
ぴあ (2005年03月31日)
これを買ったとき、偶然にも町田康と中島らものエッセイを同時に図書館から借りて、それぞれの内容にびびった。町田康とオーケンの追悼文に泣いた。
角川春樹事務所 (2008年06月)
町田康中島らも大槻ケンヂの本を適当に選んで図書館から借りた。よむと、町田康と大槻ケンヂが中島らもについてかいてある文章があって、本当にびっくりした。しかも二人とも追悼エッセーだった。
細野晴臣 細野晴臣
キングレコード (2005年03月24日)
恋は桃色 がすき。やさしい声。
中央公論新社 (2005年03月25日)
普段から考え惑いやすい性格の主人公の思考を、緻密に描いていて素晴らしいです。傑作ではないかなと思います。一度は読むべき。
J.D.サリンジャー 野崎 孝
白水社 (1984年05月)
はっぴいえんど
avex io (2002年09月11日)
町田康
インディペンデントレーベル (2010年04月28日)
大好き。
INU
徳間ジャパンコミュニケーションズ (1998年08月26日)
クールあんどキュート。
毛皮のマリーズ
sputniklab.inc (2008年05月14日)
踊ってばかりの国
mini muff records (2010年03月03日)
好きです。声の振動が心地よくって、でも退屈するような感じではなく、癒されるような、傷つくような、歌詞とか、素敵です。必聴。
長瀬智也 宮藤官九郎 宮藤官九郎
角川エンタテインメント (2005年10月07日)
かわいいっていうか、愛しいっていうか。原作のあらすじやあのハチャメチャっぷりを一応しってたから内容もオチも平気だった。っていうかZAZENBOYSがサントラ担当って。エンディングの曲、最高だった。異色も異色、素敵な恋愛(ホモ)映画でした。
江戸川 乱歩
エンターブレイン (2008年02月25日)
林原めぐみ 庵野秀明
キングレコード (2010年05月26日)
緒方恵美 庵野秀明
キングレコード (2008年04月25日)
椎名林檎
EMIミュージック・ジャパン (2000年03月31日)
集英社 (1999年03月19日)
10回以上は読んだ。ドラッグというジャンルの本としても、中島らもの本としても随一ではないだろうかと思ってます。
Atlantic UK (2000年03月13日)
音楽 いま読んでる
椎名 林檎
ロッキングオン (2009年03月)
A&M (2000年01月01日)
村八分
GOODLOVIN'PRODUCTION (2001年08月29日)
GOODLOVIN'PRODUCTION (2000年10月24日)
椎名林檎 椎名林檎
EMIミュージック・ジャパン (1999年02月24日)
EMIミュージックジャパン (2009年06月24日)
EMIミュージックジャパン (2008年07月02日)
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) (2008年07月02日)
椎名林檎 虐待グリコゲン
EMIミュージック・ジャパン (2000年09月13日)
椎名林檎×斎藤ネコ カリソメオーケストラ
EMIミュージック・ジャパン (2007年02月21日)
山寺宏一 川元利浩 渡辺信一郎
バンダイビジュアル (2004年12月23日)
キングレコード (2000年02月04日)
風をあつめて と 風来坊 と花いちもんめ がすきです。細野晴臣の声がすごく好き。出会えてよかった。
講談社 (2004年04月15日)
講談社 (2010年04月15日)
胸がつまりそうになって、苦しくって、でも無駄だと無力を装った自分がいて。
中央公論新社 (2005年10月)
読みたい
文藝春秋 (1997年09月)
青春出版社 (2005年06月09日)
新潮社 (2001年04月)
講談社 (2010年11月12日)
講談社 (2004年02月13日)
中央公論新社 (2010年10月23日)
中央公論新社 (2002年11月)
江國 香織
新潮社 (2008年10月31日)
角川春樹事務所 (2004年05月)
書籍 いま読んでる
東京事変 東京事変
EMIミュージック・ジャパン (2005年08月17日)
初めて買ってもらった事変のDVD。いつ見ても飽きないです。素敵。
EMIミュージック・ジャパン (2005年07月13日)
いつみても色あせない。素敵。
EMIミュージック・ジャパン (2003年12月17日)
個人的には丸サディが一番恰好よかったです。全部よかったけど。
EMI MUSIC JAPAN (2009年08月26日)
初めて買ったPV集。どれも林檎が可愛い。ありあまる富は本人出てないけど、あの中では一番好き。丸サディEXPOver.はスタッフロールで流れるだけで正式なPVはないのでちょっと残念です。
メディアファクトリー ダヴィンチ編集部 (2002年03月)
ゆらゆら帝国 坂本慎太郎
ミディ (2004年09月16日)
TACO
インディペンデントレーベル (1994年03月25日)
SMAR (2010年11月24日)
EMI MUSIC JAPAN (2008年09月17日)
やっつけ仕事がやっぱり一番かもしれない。
東京事変 椎名林檎 MAKI
個人的には迷彩と、事変と長谷川きよしとで落日を演奏したのがお薦め。
EMIミュージック・ジャパン (2006年09月06日)
雪国の林檎の衣装とブラックアウトに痺れました。
角川春樹事務所 (1998年08月)
YMO イエロー・マジック・オーケストラ
アルファレコード (1997年08月27日)
ビートたけし 北野武 北野武
バンダイビジュアル (2007年10月26日)
バンダイビジュアル (2000年01月25日)
文藝春秋 (1997年04月)
やられたって感じで。町田節炸裂。雑踏の中、おほほ、と笑んでしまいましたよおほほ。
文藝春秋 (1998年12月)
けものがれ、俺らの猿と タイトルもさながら、中身もブッ飛んでる。youtubeの予告編が好きです。鳥肌実すごい。 屈辱ポンチ おっさんの珍道中。ほほえましいなあ。
メディアファクトリー (2000年10月)
表紙の白黒写真が素敵。実録と銘打ってるから、本当に外道はいたのだろうなあ。すごい。自分の名前をマーチダ・コーって書いているところがまた茶目っ気があって好きです。
講談社 (1994年03月04日)
最初に読んだらもの本。高2の秋ぐらいかな、これを常に机に忍ばせてた。 いろんな意味でいい思い出です。 特に主人公が死んだ友人と酒を飲む夢の描写が大好きです。
講談社 (1993年12月06日)
文藝春秋 (2000年07月)
表紙に引かれて読んでみました。男が友人2人を訪ねた際の、あの気味が悪い、何かに巻き込まれそうだけど結局何も起きない、でもそれも怖い感じがすきです。
講談社 (2003年05月15日)
初めて町田康作品でこれを読んで、好きな文体ばっかですごく興奮したような気がする。同時になんでこんなに面白いのに今迄手ェ付けなかったんだと後悔した、気がする。
ビートたけし 北野武
バンダイビジュアル (2010年12月03日)
映像 読みたい
講談社 (2005年01月14日)
講談社 (1998年10月)
双葉社 (1995年10月)
講談社 (1997年08月07日)
松尾 スズキ
文藝春秋 (2007年08月)
すごく面白かった。主人公の女性からみた閉鎖病棟の中は、白くて狭くて何処にも繋がってないようなイメージをわたしに持たせてくれました。 紹介文で「絶望から再生への」と書いてあるけれども、再生という言葉に考えさせらました。
西尾 維新
講談社 (2005年09月06日)
本の装丁に一目ぼれしてすぐにレジへ。 好き。大好き。こんな表現をしてみたい。 言葉が不用なるような映像の様な小説。
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