hakusanさん
萱野 稔人
以文社 (2005年06月17日)
哲学・倫理学
ジェラード・デランティ
NTT出版 (2006年03月28日)
現代社会論・社会学
島田 修一
青木書店 (1985年04月)
社会教育学・生涯学習論
佐藤 一子
東洋館出版社 (2006年09月)
文春新書編集部
文藝春秋 (2006年08月)
松田 武雄
九州大学出版会 (2004年12月)
川本 隆史
創文社 (1995年02月)
現代思想の主要な担い手の理論を解説するだけでなく、それを現代の問題にどう応用していくか、そのことと丹念に追った好著。
キャロル・ペイトマン 寄本 勝美
早稲田大学出版部 (1977年01月)
政治学
橘木 俊詔
朝日新聞社 (2006年08月)
ケネス ハウ Kenneth R. Howe
東信堂 (2004年11月)
教育学
内田 樹
文藝春秋 (2006年07月)
現代思想
中島 義道
河出書房新社 (2006年04月19日)
千葉 真
岩波書店 (2000年03月21日)
佐々木 毅
中央公論社 (1989年04月)
アルバート・O. ハーシュマン 佐々木 毅
法政大学出版局 (1988年11月)
薬師院 仁志
光文社 (2006年08月12日)
小熊 英二
新曜社 (2002年11月)
市民論・市民社会論
本田 由紀
光文社 (2006年01月17日)
小田中 直樹
筑摩書房 (2006年06月)
岡本 夏木
岩波書店 (2005年05月20日)
山崎 正和
中央公論新社 (2006年05月)
苅谷 剛彦
紀伊國屋書店 (2006年05月)
盛山 和夫
勁草書房 (2006年06月)
理論社 (2006年04月)
広井 良典
筑摩書房 (2006年07月)
堀井 憲一郎
講談社 (2006年04月19日)
仲正 昌樹
光文社 (2006年07月14日)
マイケル イグナティエフ エイミー ガットマン
風行社 (2006年06月)
角川書店 (2006年04月)
ドミニク・S. ライチェン 立田 慶裕
明石書店 (2006年06月02日)
講談社 (1996年03月19日)
平井 玄
太田出版 (2005年11月)
竹内 薫
光文社 (2006年02月16日)
科学社会論
島本 慈子
筑摩書房 (2002年06月)
立岩 真也
青土社 (2006年06月)
シャンタル ムフ Chantal Mouffe
日本経済評論社 (1998年04月)
筑紫 哲也
講談社 (2001年04月)
合意形成研究会
創文社 (1994年04月)
小林 傳司
名古屋大学出版会 (2004年01月20日)
藤原 保信
岩波書店 (1993年08月20日)
養老 孟司
筑摩書房 (2005年12月)
中島 岳志
白水社 (2005年04月)
地域研究
中野 敏男
青土社 (2001年11月)
戦後社会の理想でもあった、主体形成が持つ落とし穴を指摘し、現代においてそれをどう乗り越えていくかを考える契機となる。
森村 進
講談社 (2001年02月20日)
長谷部 恭男
東京大学出版会 (2000年01月)
法学・法哲学
高田 明典
光文社 (2006年05月17日)
鈴木 晶子
冬弓舎 (2006年04月05日)
稲葉 振一郎
今津 孝次郎
新曜社 (1997年04月05日)
教育社会学
岩波書店 (2006年04月20日)
檜垣 立哉
筑摩書房 (2006年05月)
西原 博史
岩波書店 (2006年02月21日)
柄谷 行人
北田 暁大
日本放送出版協会 (2005年02月)
青土社 (2000年10月)
小塩 隆士
日本評論社 (2003年02月)
東 浩紀
NHK出版 (2003年05月01日)
金井 壽宏
PHP研究所 (2002年01月)
経済学・経営学
中島 梓
筑摩書房 (1995年12月)
岡本 薫
講談社 (2006年01月19日)
山本 思外里
中央公論新社 (2001年08月)
金子 淳
青弓社 (2001年08月)
東條 文規
青弓社 (2006年01月)
筑摩書房 (2006年01月)
佐藤 慶幸
有斐閣 (2002年11月)
トニー・フィッツパトリック
勁草書房 (2005年05月)
上野 千鶴子
岩波書店 (2006年02月07日)
内藤 朝雄
柏書房 (2001年07月)
テッサ モーリス=スズキ Tessa Morris‐Suzuki
平凡社 (2002年05月)
ロバート・A. ダール ジャンカルロ ボセッティ
岩波書店 (2006年02月23日)
難波江 和英
光文社 (2004年11月13日)
筑摩書房 (2005年01月)
文藝春秋 (2005年11月)
見田 宗介
杉田 敦
筑摩書房 (2001年05月)
山脇 直司
筑摩書房 (2004年05月)
小玉 重夫
東京大学出版会 (1999年07月)
教育の公共性を所与のものと見なすのではなく、ボウルズ=ギンタスとアーレント及びラディカルデモクラシーに依拠しながら、複数性のせめぎあう場及び世代更新による革新と捉えた所に、本書の魅力がある。この理論に基づいて、参加による主体形成などの議論を位置づ...
齋藤 純一
岩波書店 (2005年12月21日)
脇浜 義明
明石書店 (1995年06月15日)
新評論 (1995年12月)
上野 成利
岩波書店 (2006年03月23日)
暴力を、政治の範疇の外に置いて考えるのではなく、政治の根底に据えてそれと真摯に向かい合おうという姿勢には学ぶ所が大きい。理性と暴力を対置させるのではなく、しかしその中で対立や葛藤との調停を考えていくこと、これは様々な場面で考えられるべき事柄である。
宮寺 晃夫
勁草書房 (2006年03月31日)
分配の主体としての国家の位置づけを、教育哲学特にリベラリズムの観点から考察しており、一面的な権利保障の考え方を越えるアプローチとして価値が高い。
奥村 隆
日本評論社 (1998年03月)
日常的な心理・行動を社会学の観点から理論化した本書のアプローチには共感する所が大きい。
スラヴォイ ジジェク Slavoj Zizek
青土社 (1995年06月)
ジェームズ・A. バンクス
明石書店 (2006年01月25日)
市民性教育を人権教育・多文化教育の視点をベースにしながら、概念化・リスト化しており、教育の現場で利用されることを望む。しかし、個々の概念について、より検討をすることが必要だと思う。
ガッサン・ハージ 保苅 実
平凡社 (2003年08月20日)
レイシズムと多文化主義の間に、自己を空間統治権力の主体と見なす、共依存関係が成り立っていることを指摘しており、卓見。オーストラリアだけでなく、全世界的に応用できる知見を有していると思う。
岩井 克人
筑摩書房 (1998年03月)
デレック・ヒーター 田中 俊郎
岩波書店 (2002年08月27日)
渋谷 望
青土社 (2003年10月)
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