はるきっどさん
海堂 尊
講談社 (2009年12月15日)
小説 読み終わった
伊坂 幸太郎
新潮社 (2009年11月28日)
東京創元社 (2009年10月30日)
城山 三郎
新潮社 (1986年11月)
自分が日本史で学んだことなんて、一片にも過ぎない。 第二次世界大戦の経緯を知る上でも貴重な一冊。 日本人ならば読んでおくべき一冊では? そして、広田弘毅の生き様に感銘を受けた。
東野 圭吾
文藝春秋 (2008年10月23日)
真山 仁
講談社 (2009年04月24日)
徳間書店 (2009年08月26日)
奥田 英朗
角川書店 (2007年08月)
恩田 陸
新潮社 (2006年09月)
いやー、青春ですね。 俺も歩きたくなりました。 10年前に戻りたくもなりました。
司馬 遼太郎
文藝春秋 (1999年02月)
文庫8巻、読み終えるのに、およそ3カ月かかった。 途中、個人的に2,3巻あたりは、かなり中だるみになったけど、 日露戦争のくだりからは、加速した気がする。やはり、そのへんは読みごたえは大きい。 詳細な感想は気が向いたら、書きますが、明治の世相と人生観が...
文藝春秋 (1999年01月)
和田 竜
新潮社 (2008年05月)
小学館 (2007年11月28日)
講談社 (2004年05月21日)
設定や登場人物は共通してるが、時間軸が違う短編集。 と見せかけた長編小説みたいな感じ。 時間軸の並べ方が秀逸。ただ、過去から未来へと並べるより格段に面白くなっている。 個人的にはライブハウスのシーンがお気に入り。 俺もああいうオッサンになりたいと...
石田 衣良
文藝春秋 (2001年07月)
ドラマが結構好きやったので、読んでみた。 やっぱ、原作は原作のよさがありますな。 ドラマが好きやった人は読んでみる価値あるかと。 ドラマは割と原作のイメージをうまく再現してるとも感じた。 主人公の生き様とかは共感できるし、見習いたいもんです。
講談社 (2007年03月15日)
昔、NHKドラマで見た「ハゲタカ」はかなり印象に残ってた。 で、最近、古本屋で原作を見かけたので、1,2作と立て続けに読破。いやー、おもろい!! ハゲタカは事実をベースにした経済小説やけど、事実をフィクション化するのがすごく巧妙。 経済素人には、難しい...
講談社 (2006年03月15日)
新潮社ストーリーセラー編集部
新潮社 (2009年01月28日)
作家7名による短編集。 伊坂幸太郎目当てで買ったものの、他の作家の作品もどれも面白い! 各作家の著作リストも載っているので、今後の読む本を探すのにも役立つし。 こういう短編集は初めて読んだけど、新しい作家との出会いもあり、かなり良いなーと。
福井 晴敏
講談社 (2003年08月08日)
著者のデビュー作「Twelve Y.O.」だが、その前に江戸川乱歩賞に応募した作品がこれ。 個人的にはこっちのが好き。というか読みやすいですね。テンポが良いです。 まぁ、中盤以降、リアリティが薄れてきてしまう気もしたけど、フィクションと割り切ればよしかな。 ...
講談社 (2001年06月15日)
著者のデビュー作で、舞台設定は亡国のイージスを始め、後続の作品にも引き継がれてるけど、 内容としては自衛隊や戦後の日米関係などに焦点をあてていて、ちょっと深い気がします。 ミステリーというか物語としては、期待を裏切らぬ面白さで、それと同時に 自衛...
デール カーネギー
創元社 (1999年10月31日)
実用本 読み終わった
人生の一冊! もっと早く出会いたかった一冊!! 心身に刻み込みたい内容で、定期的に読み返したい一冊!!! 内容は、なるほど確かにそうやな、という事がほとんど。 でも、その事を本当に理解して行動に結び付けれていない人がほとんど。 原本は半世紀以上...
水野 敬也
飛鳥新社 (2007年08月11日)
一緒に住んでる友人から拝借した読んだけど、自分用に買いたくなりましたね。 勉強になるだけでなく、ガネーシャと僕のやりとりに、何度笑わされたことか。 内容としては、意外なものから、どこかで聞いたり、自分で感じてるものまで幅広かったけど、なにより、自...
宝島社 (2009年01月08日)
「チーム・バチスタの栄光」、「ナイチンゲールの沈黙」に続く、 田口・白鳥シリーズの第3作ですが、個人的にはシリーズで一番の傑作でした。 終盤はちょっと涙ぐんでしまったし、共感できる言葉もあったり。 救急医療を扱った作品なので、そのあたりの作品が好き...
菅沼 孝三
リットーミュージック (2006年12月25日)
音楽関係 読み終わった
初めて読みきったドラム本。 教則本というよりは、ノウハウ集なので読みやすかったし、 日々の練習にも素直に取り入れやすそう(実際取り入れている)。 著者がオールマイティなドラマーなので、多くの分野に役立つノウハウが掲載されているので、 とりあえず、...
祥伝社 (2006年05月)
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年06月08日)
新潮社 (2003年11月)
東京創元社 (2006年12月21日)
祥伝社 (2006年02月)
新潮社 (2006年06月)
角川グループパブリッシング (2008年11月22日)
新潮社 (2005年04月)
講談社 (2008年10月15日)
講談社 (2008年09月12日)
とりあえず登録
宝島社 (2008年09月03日)
文藝春秋 (2008年08月05日)
角川グループパブリッシング (2008年05月24日)
横山 秀夫
朝日新聞出版 (2008年04月04日)
集英社 (2006年03月24日)
実業之日本社 (2005年12月10日)
新潮社 (2007年11月29日)
文藝春秋 (2008年02月08日)
講談社 (2008年03月05日)
村上 龍
講談社 (1984年01月09日)
文藝春秋 (2002年11月)
集英社 (2006年03月17日)
文藝春秋 (2001年10月)
講談社 (2007年04月13日)
角川書店 (2007年06月)
文藝春秋 (2003年08月)
文藝春秋 (2002年02月10日)
村上 春樹
新潮社 (2005年02月28日)
文藝春秋 (2006年06月)
星野 仙一
文藝春秋 (2005年04月)
講談社 (2005年09月15日)
中村 航
小学館 (2007年11月06日)
講談社 (1978年12月19日)
吉越 浩一郎
日本能率協会マネジメントセンター (2007年12月22日)
集英社 (2002年05月17日)
文藝春秋 (2005年05月)
リリー・フランキー
扶桑社 (2005年06月28日)
江國 香織
小学館 (2004年09月29日)
読み終わった
劇団ひとり
幻冬舎 (2006年01月)
文藝春秋 (2007年08月)
文藝春秋 (2001年05月)
文藝春秋 (2006年10月)
講談社 (1990年08月03日)
乾 くるみ
文藝春秋 (2007年04月)
読売新聞社 (1997年09月)
麒麟・田村裕
ワニブックス (2007年08月31日)
宝島社 (2007年11月10日)
出井 伸之
幻冬舎 (2007年07月)
佐藤 可士和
日本経済新聞出版社 (2007年09月15日)
文藝春秋 (2006年03月14日)
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