今まで読んだジャンル雑食気味な本たち。映画、音楽、ゲームも増殖中…
とーこさん
貴志 祐介
講談社 (2011年01月14日)
小説・絵本
戦慄の面白さ。上中下巻の中でも、謎が徐々に深まる中巻が一番ドキドキしました。謎解きの下巻は疾走するように読めます。
桂 正和
集英社 (2011年10月28日)
その他
クオリティーとコストパフォーマンスが素晴らしい。一冊買って丸儲けな気分になった画集です。桂先生の美麗絵に悩殺されました…!
アンソロジー
一迅社 (2011年08月25日)
マニアック
兎と虎にハマりすぎている…!
峰倉かずや
一迅社 (2011年07月25日)
レディースコミック
テーマが重いのに心に響いて来る短編集です。絵は相変わらず美麗。続編待望!!
尾田 栄一郎
集英社 (2011年02月04日)
少年漫画
最近になって既刊全巻揃えました。私が今さら紹介するまでもなく、やっぱ面白いよー。
basso
茜新社 (2011年02月04日)
カッラーロ議員の出番が多いので満足な一冊!ノンケな議員秘書の初夜(?)未遂話も良かったのですが、贅沢言うとブルーノとカッラーロ氏の絡みがもっと読みたいです。
オノ・ナツメ
太田出版 (2011年04月14日)
物語は一話完結なのですが、各話に小さな繋がりがあって最後にオチが綺麗にまとまります。存分に髭MEN萌えを楽しみました。これ一冊で完結してますが、番外編で続き読みたいです。
ヤマシタ トモコ
祥伝社 (2010年07月08日)
なんたら賞に選ばれていたので気になって購入。著者の別作品はあんまり肌に合わなかったのですが(←)、これは好きな部類でした。多様な"彼女たち"の生き方にちょっと惚れたりもします。レズビアンな老女と女子高生のお話が一番好き。
東村 アキコ
講談社 (2010年11月26日)
少女漫画
『これはネオ少女漫画だ!!』という本屋の煽り文句を受けて、試し読みしたら一気に大人買いするほどツボにクリティカルヒットした作品。読めば読むほど、個性豊かな尼ーずに愛おしさが沸いて来ます(笑)。深夜アニメは見てませんが、たぶん面白かったんだろうなと推察。
西 炯子
小学館 (2009年03月10日)
50代老眼鏡紳士教授と30代OLの素敵な恋物語。ほんわかな絵柄に反して、色々と深いお話です。真剣に全力で恋愛するってエネルギーがいるんだなぁと思いました。とても萌。
日本橋 ヨヲコ
講談社 (2010年07月23日)
オススメされて一巻読んだら速攻でハマりました!熱血女子高生バレー、お嬢と忠実な従者の友情、青春漂う甘酸っぱい恋模様…ページめくるごとに続きが気になって仕方ありません。
TVサントラ
エイベックス・マーケティング (2010年03月17日)
CD・DVD・GAME
青春の黄金作品ONE PIECE!メモリアルCDが出たら買わないでいられるかってんだ。…完全に衝動買いですww
清水 玲子
白泉社 (2008年01月29日)
1〜7巻を借り読みしました。この表紙が一番内容を表している気がします(BL臭はありますがモロな作品ではありません/笑)。近未来、凶悪犯罪により亡くなった人間の脳を特殊な機械で視(み)ることで、犯人や事件の真相を解明していく警察組織「第9」の人々のお話。内容...
柳 広司
角川グループパブリッシング (2009年01月24日)
ジョーカーシリーズの作家・柳広司の作品。戦後の巣鴨プリズンを舞台にした、長編ミステリー小説です。ラストまで結末が読めない、どんでん返しが待っています。なかなか面白い。
小学館 (2009年08月28日)
青年漫画
ジョーカーシリーズのコミック版。結城中佐のビジュアルが見られて感激!!(表紙左の白髪のオジサマですvv)期待以上に絵が素敵なので、続きはもちろん購入予定です。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年08月25日)
前作『ジョーカー・ゲーム』に惚れて購入した二巻目。結城中佐の過去も描かれていて、ちょっと内容が深いです。この二巻目でジョーカーシリーズが完結するのか、最後の短編の終わり方が意味深でした。個人的にはもう一冊くらい出して欲しい!
角川グループパブリッシング (2008年08月29日)
森美夏イラストの表紙に一目惚れして買ったけど、内容も当たり!でした。時代背景は昭和の戦時中、陸軍に密かに存在するスパイ機関を舞台にした、スリリングなミステリー小説です。スパイ機関を率いる結城中佐(推定50代のオジサマ)のニヒルなキャラクターに惚れて二...
夢枕 獏
文藝春秋 (2008年09月03日)
やはりこの名コンビは良い!読み始めると止まらない陰陽師マジック(?)。案の定続きが気になっちゃうので、下巻も一緒に買うことをおススメします。
よしなが ふみ
講談社 (2007年11月22日)
最高に読みやすい♪主人公たちがゲイだろうと、四十過ぎのオッサンだろうと、かわいいもんはかわいいし美味しそうなもんは美味しそう(笑)ノリが嫌味にならないのはさすが、よしながふみ作品だと思う。
白泉社 (2003年12月19日)
母娘、友達、恋人…女による女のための愛すべき女たちのお話。淡々としたストーリーにひきこまれて一気にさっぱり読めます。面白い!
手塚 治虫
小学館 (1995年02月)
一見の価値あり。ジョーシキって何?おいしいの?読後は無性にそう思えてきます(笑)
衝 撃 的 ! これが、手塚作品なのか…!!
ヒガ アロハ
小学館 (2008年03月26日)
表紙に一目惚れvvゆるギャグ漫画でとても和みます。しろくまとグリズリーの友情萌(笑)
中村 光
講談社 (2008年01月23日)
聖人男性二人によるドタバタ下界コメディ。微笑ましいシュールさに爆笑すること間違いなし!無神論者の多い日本ならではの漫画だと思います(笑)
蜷川 実花
集英社 (2008年03月22日)
動悸がするのでこれは立ち読みできない…!芸術的マニアック耽美世界。
三島 由紀夫
新潮社 (1964年04月)
重い、熱い、濃い。単細胞な私には作品の本質が難解でした。単細胞ゆえ、内容には満足です(笑)。時間を置いてまた読み返そう。
Delta Goodrem
Sony Bmg Europe (2007年12月25日)
試聴で惚れて即買い。聞いてると気持ちが奮い立ちます。
石川 雅之
講談社 (2008年02月22日)
オリゼーかわいすぎる。漫画のオマケじゃなくて、漫画"が"オマケでした。
白泉社 (2007年12月20日)
やっぱりイイ!しかし、盛り上がりは少々前作に負けるかも…。ついに、女将軍の誕生です。は、早く続きを…!!
伊藤 悠 佐藤 大輔
集英社 (2007年11月19日)
なんでここで終わっちゃうの!(◎Д◎)もっと絵で見たかったです…。
カズオ イシグロ Kazuo Ishiguro
早川書房 (2001年05月)
丁寧静かな語り口に気付いたら惹き込まれてました。翻訳本は苦手なんですが、この文章は巧いと思います。執事の人となりに静かに恋しました(笑)
Mr.Children Mr.Children
トイズファクトリー (2001年07月11日)
骨も良かった。
肉はいい!懐メロいっぱい。
コーエー (2004年02月11日)
今更ながら初プレイ。なるほど…こりゃ売れるわけですね(納得)
カプコン (2006年06月15日)
今更ながらハマってしまった…!局長がとても好みです。
山賊
小学館 (2007年09月06日)
思わず顔がにやける面白さ。二巻も同時購入することを薦めます。ぱんだ良いわ。
川上 弘美
平凡社 (2002年04月25日)
『センセイの鞄』続編。さらりとしたおとぎ話。前作とはあまり繋がりませんが、センセイとツキコさんのまったりとした日常は素敵です。
山田 芳裕
講談社 (2007年08月23日)
正直もう続き買わないだろうなと思った矢先に面白くなってきたので、びっくりです。古織の行く末を見守りたい!これは、まんまと作者の手中に嵌ったのか…?(笑)
文藝春秋 (2004年09月03日)
センセイに、恋を致しました。寄せては返す波のような物語だと思います。すっかりこの雰囲気とセンセイの虜になりました。
太田出版 (2007年08月28日)
老眼鏡紳士リストランテの誕生秘話を収録!リスパラ、待望の続編です。人間関係が網の目のように絡み合って、繋がりあって、解け合って。今後どのように連載されてゆくのかとても楽しみです。
小学館 (2007年08月30日)
だんだん五葉メンバーの過去が見えてきました。相変わらず、政の存在に癒されます。この漫画、出てくる女衆がとても素敵かわいくて、うっかり惚れそうです。
萩尾 望都
小学館 (1995年08月)
名作中の傑作でした。読んで後悔のない一冊、というか、読めッと薦めたい!(笑)少年期の心の揺れが痛いほど伝わって来ました。言葉遣いがとても綺麗。
茜新社 (2007年06月29日)
クールな教授にかっこいい髭メン、おちゃめな青年にツンデレおじちゃん、どこまでも素敵なキャラ達が織り成す恋愛模様。この雰囲気が大好きです。前作とのシンクロ具合もファンには堪りません。
仙川 環
小学館 (2006年09月06日)
前作の『感染』に続く医科学ミステリー第二弾。テンポの良い語り口とスピード感満点の文体でぐいぐい惹き付けられました。読み出したら止まりません。主人公のキャラがかっこよく、ラストもすっきり解決で良い!
峰倉 かずや
一迅社 (2007年05月25日)
ようやく出ました新刊!(5/31現在)本編にはまだ登場しない紅孩児ですが、おまけ頁で拝めて嬉しかったです。作者の落書きを見ると眼鏡がブームのようですね(笑)
金田一 蓮十郎
スクウェア・エニックス (2007年03月22日)
久しぶりに保険医登場!Σあれ、なんか若くなってる…?今回はギャグ:シリアス=3:7くらい。意外にシリアス路線で終わりました(笑)
河合 克敏
小学館 (2007年05月02日)
友人から「読め。とにかく読め。」と半ば押し付けられたけど、面白い!前半はもどかしかったのですが、後半からは急ピッチに話が進んで素直に面白かったです。書道を扱った漫画。またひとつ、光るマイナージャンル登場か!?
夢路 キリコ
講談社 (2007年01月23日)
続きが気になってまた購入。やっぱり内容は難しい(笑)謎が解かれるかと思いきや、また次にひっぱられる形で終わりました。
東野 圭吾
文藝春秋 (2001年05月)
スピード感と意外性、結末…どれをとっても名作といえるだろう。ラストの“秘密”は秀逸。最後まで飽きさせなかった展開にも脱帽です。
アバ
ユニバーサル インターナショナル (2004年01月28日)
どこかで一度は耳にしたことのあるメロディばかり。ABBA、凄い。
安部 司
東洋経済新報社 (2005年10月)
怖い。ホラーのカテゴリに入れたいくらい怖い本です。今まで気にも留めなかったものが急にはっきりと見えてくる恐怖。食品業界が垣間見える興味深い一冊でした。
D・キッサン
一迅社 (2007年04月25日)
豪華漫画家陣によるテーマ別アンソロ本第三弾。色んな方の作品が読めてお得な反面、作品自体の内容は消化不良な部分も…。峰倉かずやと高山しのぶの作品が良かったです。
小学館 (2007年02月28日)
ご隠居が素敵過ぎますvv弥一の過去も徐々に見え来て、ちょっと緊迫の第二巻。今後の展開へ期待が高まる一冊!政は相変わらずぬけててかわゆいです。
ポルノグラフィティ
SME Records (2004年07月28日)
アポロ、サボテン、アゲハ蝶、メリッサなどのヒット曲を収録。個人的には、カルマの坂が好きでした。
Mアワー、サウダージなどのヒット曲を収録。Century Loversでは思わず「フゥフゥ♪」と口ずさんでしまいます。
ポルノグラフィティ ポルノグラフィティ
SE (2006年11月22日)
初めて購入したポルノ作品。買って良かった!どこか懐かしいメロディーにすっかり魅了されました。彼らの曲が幅広く愛される理由が分かったような気がします。
平松 剛
建築資料研究社 (2000年12月)
茨木にある“光の教会”が完成するまでを描いたノンフィクション。たまたま新聞で安藤忠雄の特集記事を読んだのがきっかけで借りたが、意外に面白く読みやすい文体ですぐに物語の世界にひき込まれた。芸術家のような孤高の建築家を支える周囲の人々、そして職人達の心...
杉浦 志保
冬水社 (2006年12月20日)
友人がおススメするので借りてみたら、なかなか面白かったシリーズ。ずるずる借り続けて10巻目に突入。羅貫と千艸の微妙な距離感が好き(笑)
CLAMP
講談社 (2007年03月16日)
今回は侑子さんが出まくりでしたね。ホリックの方も読みたくなってきました。
樋野 まつり
白泉社 (2007年04月05日)
絵が美しい一冊。画集としても見れるんじゃなかろうか(笑)謎が謎を呼ぶ感じで続きが気になります。
枢 やな
スクウェア・エニックス (2007年02月27日)
友人に借り読み。絵は綺麗だと思うんですが、話はちょっと…デジャヴ。一部の萌心をくすぐってくれる作品だと感じました(笑)今後の展開に期待。
平井堅
DefSTAR RECORDS (2005年11月23日)
ずーっと欲しくて、ようやく買いました。ヒットする理由が分かりました(笑)
大塚愛
エイベックス・トラックス (2005年12月14日)
やっぱり『プラネタリウム』が一番好き。初めて買った大塚愛のCD、想像以上に良かったです。
地球の歩き方編集室
ダイヤモンド社 (2006年10月21日)
もうすぐ用入りになるので購入。海外ガイド本買うの初めてだったのでかなり迷って、コンパクトなこれに決めました。地図が読みづらいですが、中身は可愛いです。情報量は少ないですが(ぇ)
皇 なつき
角川書店 (1993年07月)
イメージがないのが残念…。皇なつきの絵は本当に端整で綺麗です。作品にほとんどトーンを使っていないのも凄い。この漫画で初めて“暗行御史”を知りました。朝鮮も良いですが、中国を舞台にした歴史・古典系の作品達は本当に素晴らしいです。
森 博嗣 浅田 寅ヲ
幻冬舎 (2002年02月)
有名な森博嗣作品の漫画版。西ノ園萌絵・犀川博士コンビのお話。小説は読んだことがないのですが、漫画読むかぎり怖かったです。頭の良い作品、理解するのに時間がかかりました(苦笑)
亜月 亮
集英社 (1998年08月)
庶民の小娘がひょんなことからお嬢様学校のミス・マドンナに選ばれた!?この先どうなる、こんなお嬢は見たことない!そんなノリで話が進み、もちろん少女漫画なので山あり恋あり。ヒロインの庶民っぷりが清清しい逸品(笑)さすが亜月亮作品、少女漫画とは思えないギャ...
小坂 理絵
講談社 (2001年03月)
小坂理絵作品は大好きですが、買った単行本はこれが初めて。ギャグあり恋物語ありヴァンパイアあり!?の修道院が舞台のお話。ヒロインはじゃじゃ馬修道女。なかなか珍しいジャンルだと思うのですが(笑)
井沢 陽子
講談社 (1998年02月)
知ってる方が果たして何人いるのか…。平凡な女の子が同級生の御曹司に恋をした!中学生の恋物語ですが、王道シンデラストーリー。ヒロインの成長が初々しくて現実逃避出来ちゃいます(笑)これぞまさしく少女漫画!!
白泉社 (2006年10月05日)
とらわれ〜以来ご無沙汰だった樋野作品。友人が持っていたので借り読んでます。久しぶりにシリアスなお話ですね。相変わらず登場人物は美形揃いです(笑)
白泉社 (1999年11月)
…執事漫画?執事にハマッた最近、読み返してみたらまた別の面白さがありました(笑)下僕の呪いでご主人様には絶対服従の主人公(♂)が呪いを解くまでのお話。ご主人様は可愛らしい女の子なので結構幸せなお話。全5巻。
北森 鴻
新潮社 (2005年07月)
民俗学ミステリーの第二段。今回は三國がちょっと大変な目にあったり、那智が殺人事件に巻き込まれたり…とお前は毛利小●郎か!ってくらい事件は現場で起こる。狐目の過去なども垣間見え、物語の幅は確実に広がっていて面白かった。
古田改め織部に名が変わった左介。相も変わらず名物にお熱だが、着実に、出世中。
コーエー (2006年07月27日)
髭キャラの宝庫!!RPGと違って、そこまで頭を使わなくても出来るのが私向き(笑)ばっさばっさと敵をなぎ倒す快感、綺麗な映像、かっこいい髭おやじ達…何から何までツボをごり押しです。
大塚 英志
角川書店 (1999年03月)
上巻の続き。古本屋で探し回ってようやく見つけた一冊。気付けば、新装版が出ていたんですね(苦笑)北神の出番はこれでお終いですが、役目は「木島日記」の木島にちゃんと引き継がれています。
角川書店 (1997年12月)
「木島日記」の前身ともいえる、大塚英志原作・森美夏作画の民俗学漫画。昭和の満州、異端の民俗学者・兵頭北神の生業は存在してはならない歴史を闇に葬ること。民俗学の権威・柳田國男の命を受け、今日も北神は影のフィールドワークに旅立つ…。
森 美夏
角川書店 (2003年07月09日)
大塚英志原作、闇の民俗学を描く怪奇漫画。昭和初期の日本を舞台に、民俗学者・折口信夫と謎の古書店主・木島が正史の裏に葬られた異端の歴史たちを紐解いてゆく…。1、2巻は短編風、3、4巻は続き物、現在4巻まで刊行。
梁 慶一 張 綜哲
エンターブレイン (2002年01月)
「新暗行御史」の作者二人の初期作で、韓国の雑誌で連載していた漫画の翻訳版。相変わらず絵は美しいのですが、お話がちょっと…えろグロ怪奇…。しかも全7巻なのに微妙に完結してません。韓国では漫画の続きを小説で出版したらしいのですが、日本でその翻訳本が出ること...
波津 彬子
朝日ソノラマ (2000年06月)
「雨柳堂夢咄」を描いている波津彬子の短編集。表題の「唐人屋敷」はNYで物の怪退治を生業とする、東洋系美紳士のお話です(笑)ちょっとコメディ風味。
奥田 英朗
文藝春秋 (2006年04月)
トンでも精神科医・伊良部シリーズの第三弾。買ってみたはいいけど、あれ?前ほど面白く…ないかも。でも、リアルタイムの時事を取り込んだ話作りはうまいと思う。
松岡 圭祐
新潮社 (2005年03月23日)
立ち読みで一気に読みました(迷惑な客)スピード感があって面白かったです。夢の王国ディズニーの裏側。とてつもなくリアルだけど、フィクション(笑)
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2006年03月10日)
一応すっきり解決。最後の謎はやはり読者の想像にゆだねられるんですね(笑)でも、歴史と宗教と芸術を見事に絡み合わせた著者の頭脳は凄い。
中盤、手に汗握る展開に。謎がどんどん解けてゆくー。若干、首謀者の検討がついてしまうのはご愛嬌。
謎が謎を呼ぶといったところ。歴史捏造ミステリーは好きなので、割とハマりました。
トム・ハンクス ロン・ハワード
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2006年11月03日)
サー・イアンがサー役で出てます(笑)かわいらしい老紳士姿に癒されました。全体の感想としては、原作の内容をよくぞここまで凝縮したッエライ!といった所です。いつのまにかラングドンとソフィーがラブラブになっていて、その展開の強引さに驚きました。
イアン・マッケラン ビル・コンドン ビル・コンドン
ハピネット・ピクチャーズ (2003年11月27日)
イアン・マッケランが同性愛者の監督役です。映画「フランケンシュタイン」を撮った監督の晩年を描いた作品で、監督、筋肉質なノンケ美青年に恋します。純愛は報われたような報われないような…ラストが切なすぎてホロリ。
ブラッド・レンフロ ブライアン・シンガー
パイオニアLDC (2002年08月23日)
サー・イアン繋がりで観ました。ナチに傾倒してゆく現代少年の狂気が、怖い。肝心のイアンは元ナチ高官のおじいちゃんという役どころ。監督は「スーパーマンリターンズ」のブライアン・シンガーです。
イアン・マッケラン リチャード・ロンクレイン リチャード・ロンクレイン
東北新社 (2005年10月21日)
大好きな英国紳士俳優サー・イアン・マッケランが脚本・主演を務めた史喜劇。シェイクスピア作品の映画化ですが、うまく出来てます、面白いです。一見の価値あり!!
チャン・ドンゴン クァク・キョンテク
アミューズソフトエンタテインメント (2006年09月08日)
南北問題の悲惨さが伝わってきた逸品。韓米関係の複雑さも少し分かりました。海賊を演じたチャン・ドンゴンが文句なしにかっこいい…vv
ジェラルド・バトラー ジョエル・シュマッカー
メディアファクトリー (2005年08月26日)
映画見て→CD購入→四季で観劇→ブロードウェイで観劇…と何か順番がおかしい気もしますが(笑)それくらい、ハマった映画。ジェラルド・バトラーの当たり役だと思います。音楽・役者・ストーリー全て大好きです!!
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