感動、美しい、笑い、考えさせられる、割り切れないけどわかる、などなど、私にとって好きな作品と、印象深い作品を集めてみました☆
haloamiさん
マイケル・ジャクソン ケニー・オルテガ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2010年01月27日)
自分ベスト
マイケル・ジャクソンを全く知らないという方へも、是非、お勧めいたします。何故、マイケルがキングと呼ばれるのか、世界中で多くの人達が世代を越えてマイケルを慕い、感動しつづけるのか。その中心にあるマイケルの人柄、愛を感じる映像です。 特典映像は、単な...
ユアン・マクレガー ティム・バートン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2007年05月30日)
総合的な意味で、マイベスト1です☆ 言うことナシ。映像美、サウンド、ストーリー、全てにおいて素敵。 繊細で優しくて温かくて、本当に悪い人はひとりもいない作品。 その人の生き様によっては、嘘はあながち「嘘」だけではないのです☆ 素敵なお話です☆
シルベスター・スタローン シルベスター・スタローン
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2007年10月05日)
励まされる
あえての吹き替えで視るのはこの映画くらいでしょうか。 なんともいえない、切なくて、かわいくて、武骨で優しいムードにほっとします。 とにかく、ロッキーはいいひと。シンプルで、まっすぐ。 言葉の一つ一つに、ロッキーらしさを感じ、ほんのりと人を好きにな...
ジュリー・アンドリュース ドン・ダグラディ ロバート・スティーブンソン
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年01月21日)
いつ見ても元気が出る☆ジュリーアンドリュース&ディックヴァンダイクの魅力が満喫できて、大好きな作品。名曲揃い☆
役所広司 中島哲也
アミューズソフトエンタテインメント (2009年03月06日)
和む
原色使いの映像が美しく、また、切なさを高めている気がします☆ 人の弱さと強さに笑いを交え、優しくまとまったストーリー。 子どもも大人も、何か、懐かしさのような感覚が心に残ります☆
ウォルト・ディズニー ベン・シャープスティーン
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2006年07月26日)
美学
殿堂ですね☆ 映像美、音楽、どれを取っても秀逸。 何年経っても色あせない作品☆
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年09月28日)
私的には、ジブリでベスト☆ 日本の田舎風景が、とても綺麗。 家の造り、食事、小物までのすべてが懐かしく素朴で、細部を見ているだけでほっこりします。 日向の香り、わらや土、大木の発するミストの香りがしてくるような気がします☆
ジェレミー・サンプター P.J.ホーガン
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2009年07月03日)
映像がとても美しい☆BGM代わりに何気なく流しておいても楽しい♪ ジェレミー君の配役に強い賛否両論があるらしいけれど、少しずる賢い笑顔は、私は、一筋縄ではいかないピーターにぴったりと感じました。ちなみに、フック船長とウエンディのパパが同一人物で演じられ...
キアヌ・リーブス アンディ・ウォシャウスキー
ワーナー・ホーム・ビデオ (2008年06月11日)
これはSFじゃないです☆ ワンネスとも言える精神的世界を、デジタル映像に落としたかのようなシーンに脱帽。 ストレートに全てがかっこいい☆
ジェラルド・バトラー ジョエル・シュマッカー
メディアファクトリー (2005年08月26日)
映像美が素晴らしい☆シルクドゥソレイユにも似た、ゴージャスなエンターテイメント☆切ないストーリー。Think of meのシーンはマイドーターのお気に入り。マスカレードに参加したくなる♪
アル・パチーノ ブライアン・デ・パルマ
ソニー・ピクチャーズエンタテインメント (2002年08月01日)
この作品のアルパチーノが一番好きです。 優しくて、強くて、不器用。んー;;わかる、、、胸が痛い。 共感せずにはいられない切なさ。
クリント・イーストウッド クリント・イーストウッド
ワーナー・ホーム・ビデオ (2009年04月22日)
好きと言うより印象深い
イーストウッド作品って、、、 ハートを差し込んできます、、 私は見る前に少し気合い入れないと、引きずってしまいますね; (予告編だけでも胸が痛くて見られないイーストウッド他作品多数) でも、、あああ、仕方ないのはよーっくわかるんだけど、納得いかな...
ソギャル・リンポチェ 大迫 正弘
講談社 (1995年10月18日)
自分ベスト 読み終わった
一生、取り出しては読み続けるであろう、優しく深い洞察の詰まった書です。
中井貴一 竹山道雄 市川崑
フジテレビ (2001年11月21日)
その生き方。 わかる。 それだけしか言えないけれど、本当にわかっているとも言えないのです。 深く静かに。わかる気がするのです。
丹波哲郎 野村芳太郎
松竹 (2009年09月26日)
苦境にいる若かりし頃、この作品を見て数日、、ひきずりました。。 感覚的に共鳴しすぎて、、 でも、全く同じ立場だったとしても私はやらない。 でも、1%くらいは曖昧。感情を持ち生きる人間だから。 少なくとも、今の心境でいくら想像しても、やっぱり出来ない...
冨澤風斗 原恵一
アニプレックス (2008年05月28日)
考えさせられる
ジャケはかわいいですが、 子どもと一緒に見る前に、大人だけでチェックしたほうが良いです; しょっぱなから怯えて号泣させてしまうかもしれないからです。 シビアな現代社会の流れを、これでもかと見せつけてきます。 人嫌いになりそうなほど、人の小心ゆえ...
エドワード・ノートン デイビッド・フィンチャー
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2008年10月16日)
これを好きと言ってしまうと、ドン引きする人もいるでしょうね; 美学と言っても、男臭く、しかも、かたよった美学にはいります。 でも、私は好きです。 ブラックに笑えました。 いちいち、ぶっ飛んだやり方ですが「一理ある」って台詞が多い作品。 男ならこ...
キャメロン・ディアス ボビー・ファレリー
さりげなくブラックジョークがちりばめられた、アメリカンなお笑い。 ベンスティラーの独特な世界観が、他の作品に比べて、まだマイルドな作品かと。 おバカな下ネタは、ドリフのように無心に笑って見たい映画。
ヴィンセント・ギャロ ヴィンセント・ギャロ
ポニーキャニオン (2000年03月17日)
何から何まで、シュールなオールドアメリカンなムード。 クリスティーナリッチが、ボーリング場でタップ踏むシーンが印象的☆ 主人公の男性を変質者といってしまえば即終わりなんですが、全体の雰囲気とクリスティーナの不思議な母性が、なんともいい感じで作品を中...
横山めぐみ
ポニーキャニオン (2002年11月20日)
わざわざ載せるのも何なんですが、これほど笑ったドロドロ連ドラはなかったので、、、 壮絶な内容を沢山含んでいるのにもかかわらず、なんとも、滑稽な要素満載すぎて; でっかい声で人の悪口を言うと、いかに面倒を引き起こすか、いましめとなりました(苦笑) ...
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