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1日3分 腸もみ健康法 (講談社プラスアルファ新書)
砂沢 ヤス枝 / 講談社 / 2005年02月22日
全く科学的ではなく、趣味で書かれた本。 科学的な視点を求めることはできない。 健康管理の一環として読んでみました的...
9割の会社は社長で決まる!
小山 政彦 / 中経出版 / 2011年04月09日
社長という立場に特化し、自分のポジションとは異なる視点での考え方が面白かった。 たまに読み返して、上の立場の視点を...
ビジネスマンのための「数字力」養成講座 (ディスカヴァー携書)
小宮 一慶 / ディスカヴァー・トゥエンティワン / 2008年02月27日
割と普段から行っていることが多く、新しい発見は無かった。 おさえておくべき数字はある程度きっちり調べ、定期的に更新...
プロフェッショナルリーダーの教科書
山田 修 / 東洋経済新報社 / 2011年06月24日
それぞれのリーダーがそれぞれの経験を踏まえて語るという構成であるが、よくあるハウツー本的な内容に終始している。なるほ...
ナショナル ジオグラフィック傑作写真集 驚きの地球大紀行
ナショナル ジオグラフィック / 日経ナショナルジオグラフィック社 / 2011年11月25日
素晴らしい景観がミックスされることで生き物たちの姿がより引き立ってみえる。このような素晴らしい写真が手ごろなサイズ・...
戦後世界経済史―自由と平等の視点から (中公新書)
猪木 武徳 / 中央公論新社 / 2009年05月
自由主義経済と社会主義経済の比較を中心に、広く浅くまとまっていると思う。しかしながら、この分野についての知識が非常に...
美の構成学―バウハウスからフラクタルまで (中公新書)
三井 秀樹 / 中央公論社 / 1996年04月
構成学についての基礎的な内容というか、構成学の歴史(成り立ち)について書かれている。新書という立場からか、広く浅くと...
学習する組織 現場に変化のタネをまく (光文社新書)
高間 邦男 / 光文社 / 2005年05月17日
組織と個人が対立せず互いの成長に貢献しあう関係を目指し、学習する組織を構築することを目的としている。実践的なノウハウ...
仕事道楽―スタジオジブリの現場 (岩波新書)
鈴木 敏夫 / 岩波書店 / 2008年07月18日
ふ~~~ん。と、いった内容だった。ジブリ映画は好きだが、ジブリの現場を感じられるような作品では(少なくとも私にとって...
ビジョナリー・カンパニー ― 時代を超える生存の原則
ジェームズ・C. コリンズ / 日経BP社 / 1995年09月
20年近く前に出版されているが、文中にあるとおり美女なりーカンパニーであるための原理は普遍のように思われる。いわゆるビ...
DESIGN IDEA BOOK―すべてのクリエイターのためのデザイン・アイデアブック
MdN編集部 / エムディエヌコーポレーション / 2003年10月
ちょっと期待していたものとは異なっていた。 作例集として使うほどのものでもなかった。
デザインの授業 目で見て学ぶデザインの構成術
佐藤好彦 / MdN / 2011年08月02日
前作、デザインの教室が大変参考になったので購入。 今回はタイトルの通り、授業を受けているような内容だった。 私のよう...
即戦力の磨き方 (PHPビジネス新書)
大前 研一 / PHP研究所 / 2006年04月
シンプルではあるが、実にもっともな言葉が並ぶ。ビジネスパーソンとして、常に意識しておくべきことばかりだった。 一方で...
〈聞く力〉を鍛える (講談社現代新書)
伊藤 進 / 講談社 / 2008年03月19日
コミュニケーションの専門家としての著者の自負心が見えてきて、あまり心地よく読み進められなかった。文中で他の書籍を否定...
養老孟司の“逆さメガネ” (PHP新書)
養老 孟司 / PHP研究所 / 2003年08月02日
逆さメガネはいつも意識しておかなければ、すぐに外されてしまうのだろう。自分自身の成長について、子供に対する教育につい...
できる大人はこう考える (ちくま新書)
高瀬 淳一 / 筑摩書房 / 2008年01月
多くのことはあたりまえのことばかり書かれていた。しかし、実際できていない人は多いと思う。では自分はどうだろうか。自分...
エスノグラフィー入門 <現場>を質的研究する
小田博志 / 春秋社 / 2010年04月27日
期待していたほど、質的研究の有効性を見出すことができなかった。 なんとなく理解した気になっていた“研究とは?”という...






