ログイン
ようこそ、ゲストさん 新規登録
twitter,facebook,mixiでもログインできるようになりました

hamapiさんのレビュー


hamapi図書館»

hamapiの家は本棚だらけ。自宅の本棚は一生整理できないと思うけど、ここのおかげで50音順に並べられそう(笑)

hamapiさんのレビュー

hamapiさんのレビュー   登録日:2010-02-24

この本がなかったら今の私はありえない。将来棺桶に入るときには必ず入れてもらいたい一冊
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

文庫本サイズの写真集。他の写真集は大判だが、これは手軽なので、一時期、ずっと携帯していた。セナ発言集は繰り返し繰り返し読んだ。「死」についてのコメントは、何度読んでも鳥肌がたつ。
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

レーシングエンジェルの続編。1992年のレースと運命の1994年のレース2戦が載っている。3戦目に突然逝ってしまったセナ。この本は、今でも、なんとなく読み返せないでいる。
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

セナが逝ってしまった前年1993年の全16レース、ひとつひとつを、終わるたびにセナが振り返っている手記。私の一番好きなレース第3戦ヨーロッパGP雨のドニントンのこともセナの言葉で語られているのが嬉しい。セナの死の影がないこの本は大好きな一冊。ハッキリ言って、文章的にはあまり上手とは言えない。

最終コーナー アイルトン・セナ―続・天才ドライバーの素顔

クリストファー ヒルトン Christopher Hilton 野口 真弓
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

この本はもともとウイリアムズに移籍するまでの3年間の記録で、英語版が出版されたのはセナの運命の日の直前だったそうだ。日本語版は当然セナの死後発刊されたので、一連の事故についても、その後の悲しみについ... 続きを読む »
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

これは、セナと桜井さんの相違相愛ぶりがなかったら出来上がらなかったであろう本。「」でくくられているちょっとした言葉でそれがよく伝わってくる。これを読んでいると人間セナが垣間見られる気がする。
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

1991年初版である。この本を読むとホッとする。ここに描かれているセナは驚異的強さを誇る王者だ。セナの偉大な仕事ぶりを一番良く残してくれている本かもしれない。
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

初版1989年に刊行された「ファーステスト・ワン」を改題してセナへの追悼文をプラスした本。もともとのファーステストワンにはセナの死の影は全くない。セナと桜井さんの仲の良さが伝わってくる明るいものだった... 続きを読む »

アイルトン・セナ―天才ドライバーの素顔

クリストファー ヒルトン キース サットン 豊岡 真美
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

この本の初版は1990年。セナの上り調子の時が封印されている。私が買ったのはセナの死以後だが、それを物語るものは帯だけで、追悼の言葉があるわけでもなく感傷的に内容を見直したわけでもなく淡々としているところが気にっている。この本のセナは若い。
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

セナ追悼本。この表紙がとても気にっている。深緑の地に単色のセナが笑っている。そして帯が黄色。セナらしい。

HONDA in the RACE

西村 幸祐 小池 宣夫
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

セナの訃報を聞いて、とにかく何かセナの姿が載っているものが欲しくて、次の日に買った本。この本はセナの死が反映されていない。それだけに一番哀しい一冊かもしれない。

The memories of Ayrton Senna

F1情報研究室
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-12

写真集を何冊か持っているけれど一番見やすい大きさかもしれない。写真の中身はレースシーンが少なくセナの苦悩の表情が多めで、少し感傷的なセレクトになっているかもしれない

ブルボンの封印

藤本 ひとみ
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-11

鉄仮面の正体は私の推理と違うが、エンターテイメント本としてはかなり面白いと思う。
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-11

歴史奇譚ものに分類されるだろうが、文体といい読みやすさといい、完成度が高い(と私は思う)。数ある西洋の謎の中から、鉄仮面、十七世すりかえ、謎の少年カスパール、皇女アナスタシアの真贋、法王パウロ1世の暗殺と5つに絞り、詳しく書かれているので読み応え十分。
hamapiさんのレビュー   登録日:2006-06-11

研究書を読んでいるような詳細な事実の提示と小説の持つ推理する余白を兼ね備えた作品。読みやすいし、ルイ十七世ものではイチオシ!

全51レビュー中 1 - 15件を表示

hamapiさん  この本棚のフィード(RSS)

登録アイテム数:
52
レビュー数:
51件»
/ レビュー率: 98.1%
コメントされた数:
0件
お気に入りしたレビュー:
0件»
お気に入りされたレビュー:
0件»
フォローしている:
2人»
フォローされている:
5人»
  • 新規登録・ブクログについて
  • ブクログの特集まとめページ
  • ブクログ公式Twitterをフォローしよう
  • ブクログ公式facebookページ
  • ブクログのiPhone・Androidアプリ