最近読んだ本とこれから読む本
もげさん
湊 かなえ
双葉社 (2011年10月05日)
図書館の本
海堂 尊
朝日新聞出版 (2011年12月07日)
有川 浩
新潮社 (2011年11月)
道尾 秀介
文藝春秋 (2010年09月14日)
西原 理恵子
小学館 (2011年11月30日)
図書館の本 読み終わった
山崎 豊子
文藝春秋 (1994年02月)
借りました 読み終わった
文藝春秋 (1994年01月)
重松 清
新潮社 (2007年07月)
劇団ひとり
幻冬舎 (2010年08月)
2時間で読めた。 いい話だった。
三浦 しをん
新潮社 (2011年06月)
百田 尚樹
幻冬舎 (2011年10月06日)
東野 圭吾
集英社 (2011年09月09日)
百田尚樹
祥伝社 (2011年05月27日)
光文社 (2011年01月12日)
文藝春秋 (2011年03月08日)
3つのストーリーが鎖のようにつながっていて、おもしろくて一気に読めた。 3世代の話。
講談社 (2010年11月30日)
新潮社 (2011年04月21日)
最初はおもしろかったのに、中盤から政治とか出てきて あれ?って思った。
沢木 耕太郎
新潮社 (2008年11月)
大学生の時に夢中で読んだ深夜特急がどのうようにして出来上がったのかがわかった。 その年代にしかできない旅の適齢期があることに共感した。
有元 葉子
筑摩書房 (2003年10月)
理論社 (2008年12月11日)
小栗左多里&トニー・ラズロ
ヴィレッジブックス (2009年07月18日)
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年12月16日)
PHP研究所 (2010年05月07日)
ファイティング原田の話。 ボクシングに詳しくなくても読める。
桐野 夏生
中央公論新社 (2010年09月)
今までの桐野夏生っぽくない本だった。 ストリートチルドレンの話。
白石 一文
祥伝社 (2009年10月27日)
直木賞受賞って書いてあったので、借りた。 特に記憶に残らない。
乙一
集英社 (2011年03月25日)
森見 登美彦
中村 江里子
ベストセラーズ (2009年03月14日)
tsukao
主婦の友社 (2011年04月22日)
太田出版 (2008年06月19日)
齋藤 智裕
ポプラ社 (2010年12月15日)
児童書としてはいいと思う。読みやすい。
森見 登美彦 古屋 兎丸
新潮社 (2011年01月28日)
太田 光
新潮社 (2010年10月29日)
講談社 (2009年07月15日)
戦争ものだったので、敬遠していたけど、読み始めたら涙が止まらない・・・ こんなに考えさせられた小説は滅多にないかも。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2011年03月29日)
たかの てるこ
幻冬舎 (2011年04月)
いしかわ かずたか いしかわ かずたか
ビジネス社 (2009年04月24日)
宮部 みゆき
毎日新聞社 (2009年02月14日)
講談社 (2003年12月13日)
誉田 哲也
文藝春秋 (2007年07月)
小学館 (2009年01月16日)
講談社 (2009年03月04日)
オオスズメバチの話。 ちょっとハチに詳しくなった。
文藝春秋 (2008年07月)
幻冬舎 (2010年03月25日)
まのとのま
徳間書店 (2009年12月22日)
講談社 (2011年03月03日)
加賀さんシリーズ。 被害者家族の家族のいい話だった。
石田 衣良
講談社 (2010年03月11日)
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2011年04月23日)
自分の本 読み終わった
エンターブレイン (2010年09月25日)
エンターブレイン (2009年11月26日)
岩明 均
講談社 (2010年05月21日)
講談社 (2009年02月23日)
講談社 (2007年07月23日)
講談社 (2004年10月22日)
講談社 (2005年11月22日)
海堂 尊 ヨシタケシンスケ
理論社 (2008年01月17日)
吉田 修一
朝日新聞社 (2007年04月06日)
雫井 脩介
徳間書店 (2009年09月16日)
村上 春樹
新潮社 (2010年04月16日)
新潮社 (2009年05月29日)
奥田 英朗
光文社 (2011年01月20日)
やくざもんの話で。おもしろかったー
毎日新聞社 (2010年03月13日)
時代小説だから読みにくいのかなと思っていたけど、 読み始めたら一気に読めた。 そして、切なくて感動してしまった。
幻冬舎 (2009年08月)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2010年12月)
小川 糸
集英社 (2010年12月03日)
捨て子の主人公が夫に逃げられて島に渡り、そこで出産する話。 赤ちゃんは素晴らしい!
瀬尾 まいこ
集英社 (2011年01月26日)
祥伝社 (2010年10月29日)
小暮荘に住んでいる住民たちそれぞれの話。 三浦しをんだからか、絶対気持ち悪いよ~って人も嫌じゃない。 性の話だけどエロくない。 おもしろかった。
ダン・ブラウン 越前 敏弥
角川書店 (2010年03月03日)
教授死んだかとおもいきや、そんな技術があるんだなと思った。 それにしても毎回教授はがんばるね。
集英社 (2010年03月26日)
最初やっぱり暗いって思ったけど、後半はそうでもなかった。
品川 ヒロシ
リトル・モア (2009年09月18日)
映画のまんま。そりゃそうだ。
相変わらずこの先生無茶するね。
講談社 (2010年07月16日)
世良先生の話。コートダジュールとかモンテカルロとか行っちゃって華やか。
講談社 (2009年05月29日)
夫が事故の被害者になって、同乗していた同僚も亡くなってしまい、被害者なんだけど、加害者になってしまった家族。20年以上笑うこと楽しむことをやめた母親。被害者の家族が母親に会い、不登校だった息子が学校にいくようになり、いじめていた子、いじめられた子、...
椎名 誠
講談社 (2009年10月09日)
シーナさんの仲間たちの話。ほんわかしていてどんどん読めちゃう。
夏川 草介
小学館 (2010年09月28日)
漱石口調の内科医。大学時代の話も。激務の中、古狐先生が倒れ、最後をどのように迎えるかが考えさせられた。
東京創元社 (2009年06月11日)
田舎町で起きた、殺人事件。そのとき一緒にいた少女4人が大人になるまでどのような生活をしてきたか。ぞっとするような話。
角川書店(角川グループパブリッシング) (2009年11月19日)
負の話だなあ。高校生の少年が親に捨てられて、同級生の家に引き取られる。いろいろあるけどそこ子と結婚する。
万城目 学
集英社 (2011年04月26日)
自分の本
講談社 (1998年03月13日)
双葉社 (2010年06月02日)
ご近所の3家族がいろいろやらかす。 救われない話が続くけど、 最後は、いい具合でまとまるからよかった。 高級住宅地に無理して住んでる家族・・娘が癇癪持ち 医者の父親のエリート一家・・再婚連れ子 隣のおばちゃん
雨宮 塔子
幻冬舎 (2010年06月)
おいしいものが食べたくなる。
双葉社 (2010年06月30日)
伊坂さん、久々にいい! 5股をかけてた男がバスでどこかにつれていかれるので、 別れをつげるために、5人の女のところに行く。 1人1話になっている。クスっておもわず笑った。 繭美がマツコデラックスにしか思えなかった。
宝島社 (2010年09月10日)
シリーズ第○弾? 田口先生どんどん出世する。 センター長に。 いろいろもめてスッキリ片付く。
角川グループパブリッシング (2009年01月31日)
Sが出てくる短編集。 どれも奇妙な話。 どれも救えない話。
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