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だから、僕らはこの働き方を選んだ 東京R不動産のフリーエージェント・スタイル
馬場正尊 / ダイヤモンド社 / 2011年12月09日
建築・不動産業界に限らず、これからの働き方のヒントがいっぱい。 会社に所属するしないに関わらず、意識としては個人事...
「当事者」の時代 (光文社新書)
佐々木 俊尚 / 光文社 / 2012年03月16日
ようやく読了。ここのところ、本を読む集中力がない。 著者の実体験をもとに主観的に論を展開。著者の言葉を借りれば、多...
昭和16年夏の敗戦 (中公文庫)
猪瀬 直樹 / 中央公論新社 / 2010年06月
この敗戦間際の状況と現在の日本て非常に似ている状況のような気がする。 個々はこの状況が崖っぷちだと分かっているのに、...
10年後に食える仕事、食えない仕事
渡邉 正裕 / 東洋経済新報社 / 2012年02月03日
素晴らしい!就活生はじめ働く全ての人にオススメの書。 このマトリックスが書けただけで、もう勝ちです。 これがまさに...
突破する力 (青春新書インテリジェンス)
猪瀬 直樹 / 青春出版社 / 2011年02月02日
「突破する力」というタイトルがいいね。まさにこれからの時代に必要なのはこれ。自分でいかに状況を打開できるか、というこ...
官僚の責任 (PHP新書)
古賀 茂明 / PHP研究所 / 2011年07月16日
官僚がクソというよりは、システム自体がどうしようもなく時代遅れであり、変革を先送りしてきたのは政治である。 しがらみ...
35歳の教科書―今から始める戦略的人生計画
藤原 和博 / 幻冬舎メディアコンサルティング / 2009年09月
「みんな一緒」から「ひとりひとり」へという流れは変えられない。 自分の頭で考えることが重要。 サラリーマンであれ何で...
コミュニティを問いなおす―つながり・都市・日本社会の未来 (ちくま新書)
広井 良典 / 筑摩書房 / 2009年08月08日
残念ながらギブアップ。どうしても読み進められない、眠くなるという本があってこれは私にはそういう本です。 参考書的に...
体制維新――大阪都 (文春新書)
橋下 徹 / 文藝春秋 / 2011年11月01日
橋下氏が何をしたいのか、よく分かる。繰り返し同じことが書かれているのは、そうすることでしか読者に考え方を浸透させるこ...
この国の「問題点」 ~続・上杉隆の40字で答えなさい~
上杉 隆 / 大和書房 / 2011年06月27日
著者のメディアでの露出をチェックしていれば改めて読まなくてもいいかも。 あと全てのメディアの話は話半分で聞いておいた...
いつだって大変な時代 (講談社現代新書)
堀井 憲一郎 / 講談社 / 2011年07月15日
「大変な時代だ」と嘆くのはやめよう。ホントに大変な時代に生きる人は「大変な時代だ」なんて弱音を吐かない。なぜならそん...
60歳までに1億円つくる術―25歳ゼロ、30歳100万、40歳600万から始める (幻冬舎新書)
内藤 忍 / 幻冬舎 / 2009年11月
著者の顔写真がおちゃらけているのでクソ本かと思ったが、中身はとても堅実でまともだった。生活を見直したい人は読みましょう。
6枚の壁新聞 石巻日日新聞・東日本大震災後7日間の記録 角川SSC新書 (角川SSC新書 130)
石巻日日新聞社 / 角川マガジンズ(角川グループパブリッシング) / 2011年07月09日
これこそがプロフェッショナルの仕事。 原点に立ち返った時に単純に何ができるか。 新聞の場合は「伝える」ということ。 ...
武器としての決断思考 (星海社新書)
瀧本 哲史 / 講談社 / 2011年09月22日
理念がいい。 これからを戦うのはゲリラ戦なのだ。多勢に無勢の状況で我々は打ち勝たないと行けない。深く深く潜行し、相手...
池上彰の宗教がわかれば世界が見える (文春新書)
池上 彰 / 文藝春秋 / 2011年07月
宗教入門編としては良書。 日本人にとってやっぱり仏教や神道はしっくりくる。 世界は神様がお造りになって、世界には...
バブル崩壊で死ぬか、インフレで死ぬか―不動産国家・中国の行方 (WAC BUNKO)
石 平 / ワック / 2010年09月
だいぶ前に読んだ。ならず者国家・中国の真相。 中国が世界中を侵略するのが早いか、崩壊するのが早いか。 まあ物凄く矛...
三陸海岸大津波 (文春文庫)
吉村 昭 / 文藝春秋 / 2004年03月12日
3.11以前では、この本をリアリティを持って読めたか非常に怪しい。多分、何を大げさな…という思いで読んだにちがいない。 ...






