英雄伝説6やポポロクロイス物語2などを溺愛。RPGや十二国記などの小説が好きです。
はなっぺさん
樹 なつみ
白泉社 (2004年11月05日)
マンガ
第3次大戦の31年後の2021年のお話。<br /> フリーの傭兵をしていたムトー軍曹は、生体工学の天才少女フィリシアの警備をすることになる。そして、突如現れた禍々しいほどの美貌のサイバノイドが現れたことにより、ムトーは幻の科学都市OZを目指すことになる<br />...
白泉社 (1987年10月)
バスケットをするためにアメリカに来た少年のお話。<br /> 最初は荒々しい黒人だらけのチームメイト達になじめず、どん底まで落ち込みますが、良い理解者を得てどんどん素晴らしいバスケプレイヤーになっていく過程が面白いです。<br /> 樹なつみさんの作品はどれ...
白泉社 (2001年09月)
1939年万博が開かれた年、ニューヨークを訪れたラギネイ国の王子マハティはクラブ歌手のキャスリーンと恋に落ちる。<br /> しかし、そんな恋が叶うはずもなくキャスリーンはマハティの前から姿を隠す。。<br /> それから時は流れて、日本の普通の中学校にとても綺...
日本ファルコム (2004年10月28日)
ゲーム
RPG界では稀少な女主人公。<br /> 明るく天真爛漫な女の子エステルと兄弟同然に育ったヨシュアが行方不明の父を探す旅に出るお話。<br /> お日様のように明るいエステルを眩しく見つめる陰のあるヨシュア。。あぁ。。ツボにはまりました。<br /> 英伝6女性に...
日本一ソフトウェア (2001年12月20日)
大変楽しめました。前回難しかったダンジョンも簡単になっっていてサクサクすすめました。<br /> 恋も良かったけど、やっぱり「クルルとクレアの女の子同士の友情」がとてもよく描けていたと思います。クルルとクレアの関係って、『カードキャプターさくら』のさく...
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2001年12月06日)
キャッチコピーが『二人の恋の涙がポポロ』というだけあって、ピエトロとナルシアの恋がテーマ。<br /> バトル画面の切り替え、メニュー画面の切り替えがなくストレスがまったくたまりません。フィールド画面のままバトルに突入します。呪文や技のエフェクトもむ...
任天堂 (2003年06月20日)
MOTHER→MOTHER2というふうにプレイしてほしいです。<br /> ややこしくなくとてもわかりやすいお話なのに深いんですよ! MOTHERシリーズは音楽がとても重要な部分を占めているせいか、心に残るメロディが多いです。物語の鍵となる『エイトメロデ...
スクウェア・エニックス (2005年09月08日)
アクションRPGなので、クリアできるか心配でしたが全く問題ありませんでした。<br /> アクションものにしてはめずらしく一人ではなく3人で戦うので、ピンチになっても仲間が助けてくれます。<br /> 難易度がうまく調節されていて、後半になると覚えるアビリティ...
カプコン (2005年09月08日)
フリーランニングRPG。回復したりHPをあげたりすることもできます。いろいろなイベントはフルボイスで楽しめます。<br /> 前作は一つの町だけでしたが、今度はいろんな場所に行けるようになりました。<br /> あいかわらず、お金集めが大変ですが、それに耐え...
カプコン (1997年12月18日)
ダンジョンにロックが入り、ロールちゃんのナビで進みます。わたしみたいにアクション下手でもなんとか戦えました。<br /> 街中をどこでもジャンプして上ったり壊したり(おいおい)できるので爽快でした。武器を改造すればとっても強くなるので楽ですが、武器改造...
ビクター インタラクティブ ソフトウエア (2003年04月24日)
moonとほとんど似たようなシステム。<br /> 地中にいる住人は、基本的にある時間に現れるのを見計らいチュウ!すればいいだけですが、ちょっとテクニックが必要。<br /> 地上の人たちは、頭を使って彼らの悩みを解決してあげてチュウ!という感じです。<br /> mo...
エニックス (2001年05月31日)
公園で笛を吹いていた少年が、突然『エンドネシア』に飛ばされる。そこに住む変わった人々との交流や石碑に閉じ込められた神様を外に出す助けをするゲーム。<br />いろんなエモ(感情)を集める過程が面白いです。
アスキー (1997年10月16日)
勇者に殺された動物たちを助ける「ソウルキャッチ」が面白かったです。運動神経のない私には、なかなかつかまえられない動物もいましたが、無事キャッチできたときの達成感がやみつきになり、ついつい続けてプレイしてしまいました。<br /> ソウルキャッチの他にも...
日本一ソフトウェア (2000年12月21日)
6つのオムニバス形式になっていて、コルネット、クルル、マージョリー、ペコニャン、シェリーが主人公。ちなみに、みんな女主人公です(一匹メスがいます)。<br />今までマールシリーズをやってきた人にも知らなかった人にも楽しめるようになってます。ミュージカ...
ナムコ (2004年04月28日)
ゼノシリーズファンのためのバラエティソフト。<br /> 日常のゼノキャラ達の笑えるエピソードが、アドベンチャーゲーム”ぜのコミ”として楽しめます。また、『ことばのパズル もじぴったん』のゼノバージョンも収録。<br /> このソフトの最大の売りは、ゼノサーガ...
スクウェア (2001年12月20日)
キャラクターがとてもいいです。キャラデザも素敵。<br /> エリート教育を受けてきたヒロインのエリィと、記憶を失った少年フェイが森の中で出会うシーンがとても印象的でした。アニメーションムービーだったのですが、これからどんなことが始まるのだろうとワクワ...
ナムコ (2003年04月03日)
『ゼノギアス』のときもそうだったのですが、キャラクターが本当に魅力的。<br /> 主人公は、おそらくヴェクター第一開発局の美人主幹技師シオンだと思いますが、私の中では断然KOS-MOSです。 コスモスの目覚めたイベントはほんとかっこよかったです!このイベント...
ナムコ (2004年06月24日)
一枚目は、Jr達の過去とか、サクラの事とか、シオンと兄の関係とか、コスモスがシオンを助けにいくとことか。。とにかくたくさん見せ場があって面白かったです。が、二枚目から急に展開がスピードアップして、「え?このダンジョンからいつ脱出したの?」「え?い...
ナムコ (2003年12月05日)
バトルが一番面白かったです。カードゲームと勘違いされる方多いと思いますが、カードゲームとは全く違います。<br /> ほんとスピーディで戦略性が高く飽きのこないバトル。<br /> バトル突入やフィールド上での画面切り替えは大変スムーズでストレスの一切かから...
スクウェア (2002年02月21日)
おもしろかったです!キャラが多すぎる気がしましたが、そこを除けばおもしろかったです。<br /> 「クロノトリガー」をやった人なら絶対にやってみるべし!意表をつくストーリーにぐいぐい引き付けられます。音楽も最高。<br /> トリガーをやってないと、キッドの...
スクウェア (2002年01月17日)
みんな個性豊かでいろいろな過去や想いがあって、どのキャラも素敵。わたしは特にルッカとロボが好きでした。カエルもいいかな。<br />キャラの数も7人とちょうど良くて、それぞれのキャラに思い入れがあります。<br /> また、音楽も素晴らしく、 神秘的で心にしみ...
日本ファルコム (2003年05月23日)
アクションRPGと言ってもイース6のようにジャンプはできないので、わたしのようなアクション下手でも、レベル上げしてボタン連打でなんとかクリアできました。<br /> このゲームで好きなのが食べ物を食べてレベルアップするシステム。食べ物を10個集めると、もっ...
フィルインカフェ (1997年10月30日)
かわいい「ポム」が「メエメエ」を食べたという疑惑をはらすべく、まだおさない少女が立ち上がる!<br /> ポムを集めて、「こみゅにてぃ」を作り、エサをあげて育てていく。「こみゅにてぃ」はポムが増えてくると、いろんな建物が建って大きくなっていきます。育成...
ナムコ (2000年10月05日)
神側、人間側の2人の主人公を交互に操作しながら話を進めます。プレイヤーの選択によって、キャラの信頼度・好感度が変わるシステムはスターオーシャンに似ています。<br /> キャラクターデザインが好きです。本当に美しい!古代の日本風の服がこれまた素敵。<br ...
スクウェア・エニックス (2004年11月11日)
基本的に、カードを使って扉を開ける→敵と戦いレベルアップ→そのワールドのボスを倒す→次の階に行って扉を開ける→というような繰り返し。<br /> ソラ編をクリアすればリク編がプレイできるので、リクファンの方はぜひ。<br /> PSキングダムハーツでは、ドナルドと...
元気 (2001年08月30日)
前作玉繭物語の続編。<br /> 繭使いのあこがれる少年がカルマに寄生されてしまい、それから逃れるため、森深くにあるオーブを探しにいくお話。<br /> 基本的には風、水、地、火の森に入っていって、カルマを狩り、神殿にもどり聖魔を育てる。。の繰り返しです。<b...
スクウェア・エニックス (2004年11月27日)
一番好きなエピソードは『願いの丘』。号泣しました。いい話でした。<br /> それにしても、とってもながーーいお話でした。最後の方は大分ダレましたが、エンディングを見たらそんな疲れも吹っ飛びました。エンディングが良すぎ!<br /> くわしくは書けませんが、...
スクウェア・エニックス (2005年03月03日)
めちゃくちゃおすすめです。一度4をプレイしたことのある人も、絶対もう一度やるべきです。<br /> 新たなお話も追加されてるし、気持ちよくエンディングを迎えられます。<br /> 絶対第6章までクリアしてください。きっとモヤモヤがすっきりします。
コナミ (2004年09月02日)
3人の主人公(少年、女騎士、傭兵)がいて、3人の視点からストーリーが楽しめます。<br /> ちなみにこの3人の主人公以外にも、あと3人主人公がいて、結果的に6人もストーリーが楽しめるようになっています。<br /> キャラでは、女騎士のクリスが大好き。もうとって...
元気 (2002年02月07日)
「魔女の宅急便」のキャラクターデザイン・作画監督の近藤勝也氏がかかわっているということで購入しました。<br /> 「繭使い」という繭の中に森のしもべ(魔物)を封じ込める能力を持つ主人公“レバンド”、森のしもべが封印された繭を聖魔へと浄化できる能力を持っ...
コナミ (2002年07月11日)
108人も仲間がいる。お城をつくったり、シミュレーションもどきの戦争があったり、昔のゲームにしてはとてもよくできています。<br /> ストーリーは非常に現実的で、人間のいやなところが出ていてシリアスです。<br /> 1と比べると、お城がとっても大きくなりイ...
日本一ソフトウェア (2004年10月21日)
聖女会のシスタープリエが”光の聖女”になるために、いろいろな事件を解決していく、ドタバタだけどちょっとシリアスな物語。<br /> シミュレーションRPGって今まであまりやったことがなくて、ちょっと心配でしたが、全然問題ありませんでした!<br /> ただ、マール...
スクウェア (2000年07月07日)
FFシリーズでこの作品が一番好きと断言できます。<br /> ドラマチックなエンディングが素晴らしく、PCに落として何度も何度も繰り返し観ました。やっぱり、こういうさわやか劇的大逆転の気持ちよいハッピーエンドが私は大好き。<br /> 恋愛要素もあり女性にもすす...
高低差のあるフィールドで戦略を練ってバトルをするシミュレーションの面白さを教えてくれました。<br /> 魔法やアビリティはFFシリーズをやっていてなじみがあるので、すぐに覚えられ入りやすかったです。
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2004年07月08日)
女のわたしとしては”ロマンス”があるのが非常にツボでした。といっても、思春期の甘酸っぱい、ロマンスとも言えないような本当にほのかなものですが、そこがいいんですよ。<br /> 魚釣りや虫取りなんかほっぽいて、登場人物たちの仲を取り持つのに必死でした(苦笑...
コナミ (2003年08月07日)
メタルギアシリーズで有名な小島監督が手がけたシネマティックアドベンチャー。<br /> 時限爆弾を解除したり、銃撃戦があったり、間違い探しがあったり、女の人の胸をもめたり。。。おっと、まぁ、とにかくいろいろできます。<br /> 謎解き自体はかなり簡単だった...
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2002年08月01日)
個人的にはストーリーが大変好きです。魔王と勇者のかけあいが笑えます。<br /> バトルシステム自体はターン性でオーソドックスなものでしたが、とてもテンポが悪かったです。また、画面切り替えの際のロード時間も遅く感じられました。もったいない。
スクウェア (2002年03月20日)
男女7人の主人公がいて、同じ世界で7回別のストーリーを楽しめる。魔法の国、未来人、モンスターなど主人公の環境もさまざま。<br /> 自由度が高いですが、それぞれに違ったエンディングが用意されていてストーリー性もあります。<br /> 一人一人のストーリーは短...
スクウェア・エニックス (2005年04月21日)
バトルは最高5人で戦います。歴代のロマサガシリーズの良い部分を取り入れた、爽快でテンポのよいバトルシステム。技を新しく”閃いた”り、仲間との”連携”や”陣形”が決まったときの快感が癖になります。<br /> ただ、自分のレベルに合わせて敵が強くなっていくシス...
アルゼ (2003年11月06日)
ストーリー重視派のわたしのハートわしづかみ。結構ヘビーな世界観も慣れるとはまります。<br /> 特に1900年代初頭の中国という舞台が見事で、他のファンタジー系RPGにマンネリを感じていた私には新鮮でした。<br /> 主人公の主人公らしからぬガラの悪さで逆に面...
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2001年10月12日)
RPGのテーマといえば戦争や恋愛などドラマチックな展開が主流ですが、小さな男の子が母親を想う物語でもこんなに面白いのかと新たな発見でした。<br /> ただ、少しボリュームが少なくあっさり終わります。<br /> できれば、ポポロ2をやる前にプレイした方がい...
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2005年03月24日)
最初は、CMの「女の子見るの初めてなんだ」というジュードの初々しいセリフに惹かれ購入したのですが、ラクウェルとアルノーが予想以上に良かったです。<br /> 公式HPを見て、大体こんなキャラなんだろうなって勝手に自分の中で思い描いていたものを見事に裏切って...
ソニー・コンピュータエンタテインメント (2001年06月14日)
とても楽しめました。レアな蝶をつかまえたときは嬉しかったなー。物語がすすむにつれて、いろいろ探検できる場所が増えて。。いつのまにかぼくなつの世界に入り込んでしまいました。
108人もいる仲間を集め、お城をつくったり、シミュレーションもどきの戦争があったり、昔のゲームにしてはとてもよくできています。ストーリーは暗めで、妙に現実的な展開です。
鷹野 雅弘
インプレス (2005年07月07日)
Webデザイン
まず、架空のFlashサイトを作成することから始まる。最初はよくわからないながらも本の通りに作成し続け、架空のサイトを作成し終わったら不思議なことに、Flashの操作が大分わかるようになっていた。
ビバマンボ
講談社 (2005年06月08日)
Flash入門書。本当にわかりやすい。
エビスコム
ソシム (2002年11月)
入門書。これのおかげで脱ホームページ作成ソフトができた。エディターで最初から最後まで直接タグ打ちでウエブサイトを作りたい方は、これから勉強をはじめよう。
益子 貴寛
秀和システム (2005年07月)
ウエブデザイナーなら誰もが知ってると思われる超有名サイトCYBER@GARDENの運営者の著書。 初心者には難しいが、ある程度理解が深まってきたら非常にためになる本。
エ・ビスコム・テック・ラボ
毎日コミュニケーションズ (2004年06月01日)
実習をきちんとやっていけば確実に力がつく。SEO(検索エンジン最適化)についても勉強になった。
大藤 幹
翔泳社 (2005年05月10日)
この本のサンプルCSSを参考に自分のサイトを作った。ユーザビリティ、アクセシビリティにも考慮しているし、ブラウザのバグ対策の裏技などもあり役立った。
香西 睦
ソフトバンククリエイティブ (2004年02月)
今までは感覚でデザインを決めていたが、この本の黄金比や白銀比についての解説を読んで、かなり理論的にレイアウトについて学べた。
MdN編集部
MdN (2005年07月19日)
目的別のレイアウトパターンや配色パターンが多数あって、眺めるだけでも楽しいです。また、CSSの基礎やスマートなタグの書き方などもまとめてあってよかった
エムディエヌコーポレーション (2007年05月01日)
かなり自己流で使っていたPhotoShop。これのおかげで今までまったく使っていなかった方法を知ることができた。
中村 高之
ラピュータ (2005年04月)
苦手だったベジェ曲線。これで勉強中です。
広田 正康
ソーテック社 (2003年04月)
Webデザインの仕事をはじめるまでイラストレーターを使ったことがなかった私。この本はそんな初心者のわたしにぴったりだった。
エムディエヌコーポレーション (2005年01月01日)
TAC簿記検定講座
TAC出版 (2003年02月)
簿記
簿記勉強の定番ではないでしょうか。イラストも多くわかりやすい。
会計創研総合研究所日商簿記試験部
東京リーガルマインド (2003年01月)
帳簿への転記に関する解説は大変詳細で役立った。ただ、これだけでは不十分。安いので2冊目のテキストにおすすめ。
TAC出版 (2002年04月)
目からウロコの簡単に解ける解法(CVP分析の解法は特に役立った)も紹介されていて、非常に参考になった。合格トレーニングもおすすめ。
東京リーガルマインド (2002年03月)
TAC出版の書籍にはない情報もあり、役には立った。ただ、これだけでは不十分。安いので2冊目のテキストにおすすめ。
安いわりにひとひねりした良問が多く、繰り返し解けば確実に力がつく。ただし、これだけでは足りないので、過去問題集も必ずやるべし。
東京リーガルマインド (2002年04月)
良問が多い。繰り返し解けば確実に力がつく。ただし、これだけでは足りないので、他社の過去問題集も必ずやった方がよい。
桑原 知之
TAC出版 (2005年07月)
これに載っている解法のおかげで、精算表問題の解答時間がぐぐっと短縮できた。
TAC株式会社出版事業部 (2005年04月)
最後の総仕上げに購入。全部で3回分あるがどれも、最近の試験傾向を考慮した難易度高めの良問ばかりだった。
情報システム監査
FOM出版 (2004年12月)
シスアド
教科書という感じでシスアドに必要な知識が網羅されている。こういう正統派テキストは1冊は必要。
木村 宏一
日本経済新聞社 (2004年12月)
覚えておくべきポイントを絞って紹介している。「これは覚えなくてよい」「ここが問われる」など、重要な部分がわかりやすく解説されていてとても参考になった。
栢木 厚
数少ない午後編の参考書。午後編の問題の読み方、解き方が細かく載ってる。午後の問題をパターン別に分け、このパターンのときは問題のこの部分は飛ばして先を読むなど、実践的な情報もあってためになった。
秀和システム (2005年06月)
他の過去問題集よりもずっと多く収納されているし、覚えるポイントが整理されていて分かりやすい。
TAC出版 (2002年03月)
TAC出版 (2002年11月)
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