積んである本を縦に並べてみたい。
hanemimiさん
入江 亜季
エンターブレイン (2008年04月25日)
コミック
『薄明』が好きすぎる。
三宅 乱丈
小学館 (2003年01月30日)
まじで名作。もっと評価されるべき。 打ち切りの憂き目にあったので終盤はちょっと。。なので★減らした。 けど、その状況で伏線全部回収したのは驚嘆すべき手腕。
エンターブレイン (2007年07月25日)
大長編の予感。連載が終わるまでこらえてくれ、ビームよ。。
フィッシュマンズ フィッシュマンズ
ユニバーサルJ (2005年12月28日)
音楽
フロントマンにしてソングライター佐藤伸治最後のステージ。 翌1999年3月、急逝。
ポニーキャニオン (1998年04月17日)
出会いの一枚。
フィッシュマンズ 佐藤伸治
ライブ音源の再構成。『感謝(驚)』はこのバージョンが一番すき。
池澤 夏樹
文藝春秋 (1997年03月)
エッセイ
平易にして明晰、ユーモアと皮肉、柔らかな語り口ながら背筋が伸びるような言葉言葉言葉。 勝手に師と仰いでます。
新潮社 (1996年05月)
小説
オールタイムベストの1冊。 物語の面白さが凝縮された、池澤の到達点。
中央公論社 (1991年12月)
清冽で平易で明晰な文章。ひたすら美しい。 腐女子にもこっそり薦める。
古川 日出男
集英社 (2005年11月25日)
二十世紀は戦争の世紀=イヌの世紀、そしてロックンロールの世紀だ。
文藝春秋 (2007年03月)
旅に出よう。歩こう。歩けるところまで。
集英社 (2006年09月20日)
歌い手が、踊り手がいる限り音楽は死なない。 語り手がいる限り物語は死なない。
集英社 (2007年11月20日)
どこから開いても楽しい。
文藝春秋 (2005年04月22日)
オールタイムベストな1冊。
角川書店 (2006年07月)
徹夜保証。
多田 由美
美術出版社 (2000年12月)
河出書房新社 (2002年01月)
河出書房新社 (2002年04月)
小学館 (2003年05月30日)
早川書房 (2003年09月)
なかなか第2巻が出ないので無念のマイナス1。
河出書房新社 (2001年11月)
河出書房新社 (2001年10月)
三崎 亜記
集英社 (2005年01月05日)
佐藤 亜紀
文藝春秋 (2004年03月24日)
ブッキング (2003年11月01日)
再販されただけでも涙もの。
ロアルド・ダール クェンティン・ブレイク
評論社 (2005年04月30日)
神林 長平
早川書房 (2002年04月)
早川書房 (2001年12月)
白石 一文
光文社 (2005年03月10日)
ポール・ニザン 篠田 浩一郎
晶文社 (1966年12月)
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