本棚です。
考え中さん
大津 秀一
致知出版社 (2009年05月)
暇つぶし
良くも悪くも、批判を許さない本。 正直、まだ若いので実感がわかないといったところ。
魚谷 雅彦
ダイヤモンド社 (2009年08月07日)
ビジネス書
うん。読んだよ。
加藤 まどか
岩波書店 (2004年03月26日)
ジェンダー
良書。
道添 進 デザインの現場編集部
美術出版社 (2009年09月15日)
おしゃれな企画書が作れるようになりたい。
芳原 信
シーアンドアール研究所 (2009年08月25日)
読んだ。センスない。でも面白い。
遙 洋子
朝日新聞社 (2004年03月19日)
この人、タレントなので、文体はぶっきらぼうというか、ふざけた感じがするけど、言ってることは核心をついてるし、分かりやすい。働きながら上野千鶴子のもとで学んだだけある。結構過激。
真山 仁
講談社 (2009年04月24日)
え、終わり方、こんなもん?(笑) ・リアリティがない ・地味 前半が面白すぎた分、過度に期待しちゃったかな?
永田 豊志
ソフトバンククリエイティブ (2008年11月29日)
まだ通読してないけど、面白い。よく耳にするフレームワークをまとめただけなので、真新しさはないけど、辞書みたいに使用したり、暇なときにパラパラみるには良い。
小宮 一慶
サンマーク出版 (2009年04月13日)
これまた好きなOBが読んでたので、駅のキヨスクで購入。 私の欠点でもあると思うんだけど、こういう泥臭い・汗臭い・精神論的なのは嫌い。実際のビジネスでは必要となる要素なのかもしれないけど、長々と本で書かれると、一歩引いちゃう。
シンシア・シャピロ 野津 智子
東洋経済新報社 (2008年02月29日)
OBが読んでて、「身の引き締まる想いです」とコメントしてたので、私も読んでみた。 ダラダラとした文体なので、読みにくい。 まだ社会に出ていないので、「えーほんとに?一部の外資だけなんじゃないの?」と思ってしまうけれど、実際にこのようなシビアな面も...
香月 秀文
日本能率協会マネジメントセンター (2005年03月)
面白くない(笑) 化粧品特有のマーケティング手法について学びたかったのに、ほとんど普通のマーケティング入門本。高かったのにっ!w
小説(?)はほとんど読まないんだけど、これは面白かった。一気に読んだ。映画を先に観たので、原作は読まなくていいかなーと思っていたけど、原作の方がよかった。映画ではかなり省かれている上、ストーリーもほぼ異なる。各プレイヤーが水面下で徐々に、それぞれの想...
ジョセフ・シュガーマン 石原 薫
フォレスト出版 (2006年03月08日)
営業職のための、マーケティング的要素を学ぶには良いと思う。 内勤で商品開発する身としては、「へー」というか、心理学のトリビア本を読んでる感じ。 一言にマーケティングといっても、色々あるんだなぁ。はぁw
長沢 伸也
東洋経済新報社 (2007年08月)
自らのファーストキャリアとして、マス・マーケティングとブランド・マーケティングのどちらに身を置きたいのか考える上での参考に。扱うものは異なるが、ブランドのストーリーが重要となるラグジュアリーブランド(マーケティング)としては、大変参考になるブランド...
佐藤 悦子
誠文堂新光社 (2007年09月)
久しぶりに本棚更新。 佐藤可士和のつくり方には興味は無いが、佐藤悦子個人には興味がある。あくまでも佐藤悦子のエッセイとして、星3つ。
城山三郎
新潮社 (2008年01月24日)
上野 千鶴子
法研 (2007年07月)
向谷匡史
ダイヤモンド社 (2007年11月09日)
古市 幸雄
マガジンハウス (2007年06月21日)
メモ 90分ずーっと集中するのは無理。30分するのが限界。疲れる前にこまめに休憩を挟む。<br><br>「目標を毎日読み返せば無意識が変わる。無意識が変われば行動が変わる。行動が変われば未来が変わる。」<br><br>今の私たちの行動は無意識下にルーティーン化され...
防衛大学校安全保障学研究会 武田 康裕
亜紀書房 (2007年08月)
政治
古矢 旬
岩波書店 (2004年12月21日)
吉岡 友治
PHP研究所 (2007年07月14日)
○○主義には詳しくないので、入門書として購入。読みやすかったが、自分の詳しい箇所(主義)については、記述があまりに断片的すぎると感じた。ある程度勉強をしている人が読めば批判の対象となる本なのかもしれない。最低限、政治学系思想をおさえた後で再読したい。(...
安河内 哲也
中経出版 (2007年07月11日)
細野 真宏
文藝春秋 (2005年12月14日)
高橋 準
北樹出版 (2006年10月)
加藤 秀一
朝日新聞社 (2006年11月)
中経出版 (2007年12月12日)
待ってました!!同著者の勉強法本は既に出版されヒットしているが、英語に特化した勉強法本を出して欲しかったのです!!しかし、どれも自分が独学で得てきたノウハウが整理して書かれているだけだった。ま、生徒指導する場合に役立ちそうなので買ってよかったと思う。
川島蓉子
アスペクト (2007年07月19日)
マキアージュの「ドレスコードは唇」のキャッチに惹かれて買った。通常、リップメイクは後回しにされがちだが、あえてそれをメインに持ってくる資生堂のpromotionにヤラれた。
本田 直之
ダイヤモンド社 (2007年12月14日)
人脈(笑)
西谷 昇二
サンマーク (2007年10月11日)
「青春は人生で最も暗い時期だ。明るいだけの青春は思い出という作り話だ。来るべき実りに備えて根を張り、栄養を蓄えている時期なのだ。表には見えない、暗く深い土中でこそ、根は伸びていく。bear fruitのbearは重さに耐えて運ぶ、という意味だ。果実が実るとき、...
新藤 晴一
ソニーマガジンズ (2005年12月24日)
「嘘でも前に」
小池 真理子
幻冬舎 (2007年12月)
恋愛小説は読まないけど、これは好き。照れる(笑)
小池 百合子
文藝春秋 (2007年10月17日)
最後らへんの女性の社会進出に関する記述は興味深かった。それ以外は単なる日記。
筑摩書房 (2004年08月06日)
恋愛結婚というか、結婚の歴史について知るには良い本。優生学なんて糞みたいな学説が流布していた時代もあったのだと驚いた。かつて、学問はたしかに男性のものだった。それが、優生学により馬鹿女よりも優秀な女性(優秀な遺伝子を残せる女性)が選ばれるようになっ...
佐藤 可士和
日本経済新聞出版社 (2007年09月15日)
「物理的」整理術を「思考的」整理術に応用した本。「物理的」整理術に関しては耳が痛かった。本当に日々使うものは限られているので、無駄なものは捨てる勇気を持たなければならない。確かに持っていると安心なものは沢山あるが、それらの大半を捨てたとしても何の...
ジョン・W・ムリンズ 秦 孝昭
英治出版 (2007年09月07日)
Switch中盤に第1章だけ読んで挫折したが、Switch終了後に再度挑戦した。ビジネスプランを作成する際に考慮すべき7つのポイントとその調査方法について論じてある。分厚い本であったが、日本のビジネス書と比べて具体例が多く盛り込まれているので、抑揚をつけて読め...
白井 義男
イースト・プレス (2005年01月01日)
ケースが全て日本の事例だったので分かりやすかった。ただ、各項目が短かったため、読みやすかったが深い理解は得られなかったと思う。やはりMBAと比較すると、日本(のビジネス書)においてケースはそれほど重要視されていないのだろうか。
グロービス
ダイヤモンド社 (1998年03月)
悪くはないけれど・・・ビジネスロードテストの方が役に立ったかな。
谷沢 永一
PHP研究所 (2007年10月)
疲れた時に読んでみた。老人の説教にも思えたが、病んでいたため素直に聞けた。人生とは階段ではなく、平面的であるというのは意外な視点であった。10代には10代の課題があり、20代には20代のそれがある。また、10代の課題を達成することで得た能力は必ずしも20代で...
渡邉 正裕
東洋経済新報社 (2007年02月23日)
資生堂って実は嫌な会社なのですね。就職活動の際に、噂に流されずに企業の実態を正確に把握しなければならないと思いました。
ジーン・ゼラズニー 数江 良一
東洋経済新報社 (2005年07月29日)
GEILでの反省の一つにPPTスライドの作成があったので購入した。情報を過不足なく、かつ分かりやすく提示するためのノウハウが掲載されている。近いうちに、同シリーズの本(マッキンゼー流 図解の技術)を購入したい。
内田 樹
角川書店 (2003年05月)
将来のキャリアビジョンについて思い悩んでいる時に友人から貰った本(誰かが困っている時、言葉ではなく、さらりと本をプレゼントできるってイケメン。私も今度真似しようww)。スーパーウーマンはアメリカの文化や歴史に根付いたもので、それをそのまま日本に輸入...
フィリップ・コトラー スカイライトコンサルティング
英治出版 (2007年09月04日)
英訳(海外のビジネス書)ではケースが重要視されているためか、この手の本を読む時には抑揚が大切だと思った。ケースはある程度斜め読みして、ケースから導き出される理論や教訓を精読すれば数がこなせる。
北村 慶
PHP研究所 (2006年04月)
普通に勉強になりましたが、同著者の本を既に何冊か読んでいるので、特に新しい視点は得られませんでした(理解は深まったけど)。年金がアテにならないから、インベストメントに行くのはかっこいですね。そんなお婆さんになりたいものです。
インタービジョンコンソーシアム 小林 惠智
PHP研究所 (2006年12月19日)
GEILでの反省を活かすために読んでみた。理論は理解できたが、具体的実践方法・事例も紹介してほしい。
東京大学Agents
インデックス・コミュニケーションズ (2004年06月07日)
複数の生徒による対話形式で株を説明していて分かりやすかった。後半の問題はちょっと面倒だけど、復習としてする価値はあり(?)。
久我 勝利
翔泳社 (2005年02月16日)
どんなに一生懸命読んでも、5分で読み終わる本。ビジコンでネットビジネスの勉強をしているので役には立ったが、こんな本じゃネット業界自体が薄っぺらく感じられてしまう。もっと業界の裏や複雑なシステムなどが知りたかった。
PHP研究所 (2006年07月19日)
ビジコンで同じチームの先輩に薦めてもらいました。投資ファンドの入門書としては最適だと思います。
橘 玲
文藝春秋 (2006年04月)
株関連の書籍でよく見かける「絶対儲かる!」「必勝法!」なんて本を読む暇があったら、これを読むべき。机上の空論では?と思うところもあるが、理論は知っていて損はしないはず。
東洋経済新報社 (2006年12月01日)
「読書とは投資活動」である。1500円の本を投資すれば、将来15万になって返ってくる。最初から最後まで読まないと気がすまない完璧主義は、読書を億劫にさせる上に、量も読みこなせない。
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