うちにあるものの中から、すきなものだけ選んでみました。
hikaさん
スピッツ
ユニバーサルJ (2002年10月16日)
スピッツ スピッツ
ユニバーサルミュージック (2004年03月17日)
ユニバーサルJ (2002年09月11日)
ポリドール (1999年03月25日)
ポリドール (2000年07月26日)
柏葉 幸子 杉田 比呂美
講談社 (2006年05月16日)
想像力を刺激するお話でした。
瀬尾 まいこ
筑摩書房 (2009年07月08日)
伊坂 幸太郎
新潮社 (2006年06月)
上橋 菜穂子 武本 糸会
講談社 (2009年05月16日)
上橋 菜穂子
講談社 (2008年11月14日)
黒柳 徹子 いわさき ちひろ
講談社 (1991年06月15日)
子どもの頃に読んだときにもおもしろかったけれど、大人になってから読むとまた深く味わえます。
宮部 みゆき 千野 えなが
講談社 (2005年10月14日)
ジュール ベルヌ 金 斗鉉
講談社 (1990年06月10日)
明治時代から読まれ続けてるなんて、すごい。 いまどきの子どもにはないたくましさに感動しました。
比嘉 富子 依光 隆
講談社 (2000年03月15日)
泣けて泣けてしょうがなかったです。 家で読んでてよかった・・・
石川 賢治
新潮社 (2006年07月22日)
満月の日の、月の光だけで写真を撮るとどうなるか・・・ 月の光って、本当に青いんですね。癒やされます。
手塚 治虫
光文社 (1996年09月)
ディートロフ ライヒェ しまだ しほ
旺文社 (2001年04月)
ハムスター目線でお話が語られていきます。 シリーズの本も読んでみたいです。
角田 光代
新潮社 (2003年06月)
山本 文緒
角川書店 (1998年11月)
デヴィッド ウィーズナー David Wiesner
徳間書店 (2000年05月)
字のない絵本です。 かようびのよるに、何かが起こる・・・
伊藤 遊 岡本 順
ポプラ社 (2004年11月)
使い込まれた道具には魂が宿るって 聞いたことがあります。
林 明子
福音館書店 (1989年06月30日)
こんが、けなげでかわいくてたまんないです。
島田 ゆか
文渓堂 (2002年06月)
武田 邦彦
主婦と生活社 (2008年08月)
今、職場でごみの分別にとても時間がかかっているので、 この本を読んだらちょっとショックでした。 なんだか、ムダなことしてるみたいで。
カン ソジェ 吉原 育子
草思社 (2005年10月)
短い期間で大金をためた努力は認めるものの、 お金をためるためにはなりふりかまわずなところがちょっといやだな。 でも、笑えます。
千石 正一
集英社 (2000年05月26日)
いかりや 浩一
幻冬舎 (2008年12月)
長さん、かっこいいです。
くぼしま りお 佐竹 美保
ポプラ社 (2006年06月)
メアリー・ポープ・オズボーン 甘子 彩菜
メディアファクトリー (2008年11月12日)
大人でも楽しめる児童書。 あっというまに読めちゃいます。 まだまだ新刊が出てきそうです。
JUDY AND MARY YUKI
エピックレコードジャパン (2001年02月07日)
JUDY AND MARYの最後のライブ、最終日に行ったことを思い出します。 YUKIすんごくかわいかった〜 今もだけどね。
ゆず
トイズファクトリー (2001年12月26日)
Queen
Hollywood Records (1991年10月22日)
くせになりそう・・・w
宇多田ヒカル
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) (2008年03月19日)
知ってる曲が多くて楽しめます。 車の中で歌いまくり。
海堂 尊
宝島社 (2006年10月06日)
宝島社 (2006年01月)
映画もテレビドラマもそれなりに楽しめたけれど、 やっぱり原作が一番おもしろいと思いました。
佐藤 ヒデキ
リトルモア (2000年06月)
冨水 明
エムピージェー (2004年08月)
霍野 晋吉
成美堂出版 (1999年06月)
成美堂出版 (2003年07月)
福音館書店 (2008年06月02日)
安江 リエ あべ 弘士
福音館書店 (1998年10月31日)
あさの あつこ
角川グループパブリッシング (2009年01月24日)
松本 ぷりっつ
主婦の友社 (2008年09月27日)
斉藤 洋 高畠 純
佼成出版社 (1993年11月07日)
ルース・スタイルス・ガネット ルース・クリスマン・ガネット
福音館書店 (1964年08月15日)
手島 悠介 岡本 颯子
岩崎書店 (1976年12月20日)
野村 たかあき
佼成出版社 (2008年12月)
ねぎし れいこ 吉田 朋子
世界文化社 (2007年11月)
岩井 俊雄
偕成社 (2008年05月)
縦に開いていく絵本です。 絵がよく描きこまれていて、楽しいです。
ミニペット倶楽部 霍野 晋吉
青春出版社 (2001年04月)
松岡 圭祐
新潮社 (2008年08月28日)
大人しか読んではいけない本だと思いました。
菅野 宏文 原 幸治
どうぶつ出版 (2008年06月)
河合 克敏
小学館 (2007年05月02日)
文溪堂 (1999年02月)
あの小さい犬の名前は「ヤメピ」っていうんですね〜。新発見でした。
森 絵都
理論社 (1998年07月)
友達にすすめられて読んだ本。 天使と主人公のやりとりがおもしろかったです。 小学校高学年向きかな。
村上 春樹
講談社 (1986年06月09日)
肩の力を抜いて読める本でした。こういう話、書いてる時って楽しいんだろうな〜と思いました。
文溪堂 (1994年09月)
原田 宗典
光文社 (2006年09月07日)
フランク バウム Robert Sabuda
大日本絵画 (2005年09月)
ロバート・サブダ作のポップアップ絵本。展覧会楽しかったです。 本を開くと気球がふくらむんですよ!
緑川 聖司 宮嶋 康子
小峰書店 (2003年10月)
銀色 夏生
角川書店 (1993年01月)
かわいらしくて癒やされる。
角川書店 (2003年12月)
?まで全巻読んだけど、?までは夢中になって読んだ。勢いで?読んで、なんだかわけのわからない感じの終わり方にとてもがっかりした。 少年たちの、野球を通した心の動きが丁寧に描かれています。 原田巧かっこよすぎ。
ドリームズ・カム・トゥルー 吉田美和
ユニバーサルJ (2005年02月16日)
なんて前向きな歌なんだろう。初めて聴いたとき涙が出ました。
ユニバーサルミュージック (2005年01月12日)
『春の歌』『正夢』『自転車』がお気に入りです。
水沢 謙一 梶山 俊夫
福音館書店 (1985年02月15日)
いろんな出版社から出ているけれど、子供の頃うちにあったのは福音館書店から出てるこの本でした。母がおもしろこわく読み聞かせてくれたのを思い出します。
サザンオールスターズ
ビクターエンタテインメント (2005年10月05日)
昔のサザンの曲は好きだったけど、最近のはなんだか一般ウケをねらっているような気がしていた。でも、このアルバムの曲は、いい。ほどよくオトナな感じがする曲が多いと思いました。
土屋 富士夫
徳間書店 (2000年01月)
2段階の夢オチにやられました。
三浦 展
光文社 (2005年09月20日)
実はまだ読んでいる途中なんだけど。「下流度」チェックでは、かなり「下流的」とのことでした;
小川 洋子
新潮社 (2005年11月26日)
高校時代、代数幾何や基礎解析なんてものが出てきた頃、私は数学に対して挫折を覚えました・・・。それ以来、数学ってモノには憧れがあるんですよねぇ。 一つの秩序を持って並んでいる数や物を見ると、博士は「静かだ」と言う。先の予測がつくから、安心できるので...
白石 昌則
講談社 (2005年11月03日)
こんな粋なコメントがいつでも書けるような人になりたいです。
亀岡 亜希子
文溪堂 (2004年02月)
絵がとにかくキレイです。
ユージーン トリビザス ヘレン オクセンバリー
冨山房 (1994年05月18日)
3びきのこぶた の、逆バージョン。大ぶたの悪者っぷりがお見事です。
古田 足日 田畑 精一
童心社 (1974年11月01日)
中学年ぐらいの子までけっこう人気のある本です。
マイケル グレイニエツ Michael Grejniec
ポプラ社 (1999年02月)
普通に読んで、次はさかさまにして読んで、2度楽しめる本。
長谷川 摂子 ふりや なな
福音館書店 (1990年03月15日)
3人の妖怪?たちが子どもっぽくてほのぼのしてしまいました。
木村 研 村上 康成
ひさかたチャイルド (2004年03月01日)
お父さんとお母さんと999匹の子どものかえるが空中にぶらさがっているところは壮観です。
井川 ゆり子
文溪堂 (2003年11月)
大きい動物には大きい本。小さい動物には小さい本。
文溪堂 (1995年10月)
メインのストーリーと同時に、サブキャラのストーリーも展開されていくのが楽しいです。 もぐらくんがどうしたか、つい最近になってやっと気がつきました。
エイ出版社 (2004年07月)
色やデザインが美しい文房具たち。
いとう ひろし
講談社 (1995年10月17日)
おじいちゃーん!
ねじめ 正一 山口 マオ
福音館書店 (2004年04月30日)
シュールなお話だけど、最後に「よかったねー。」と安心できるお話。
軽部 武宏
小学館 (2005年10月)
ありえなーい!って言いながら笑って読める絵本。
セルビー ビーラー ブライアン カラス
フレーベル館 (1999年05月)
どこの国にもあるんですね〜こういう習慣って。
ヴェルナー ホルツヴァルト ヴォルフ エールブルッフ
偕成社 (1993年11月)
ブタさんの鼻の穴に指つっこんでる絵がいちばんのお気に入りです。
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