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  <title>Kibi&#039;s読書日記</title> 
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  <description>我が家の本棚にある、お気に入りの本たちをイタリア関連のものを中心に紹介しています。</description> 
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  <title>きょうの猫村さん 1</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/415468547BL._SL160_.jpg" /><p>突然本屋で見つけた猫村さんの本。
なんだ？この落書き（失礼）みたいな絵は？
でも吸い込まれるように半分立ち読みしてしまった。
で、買おうか買うまいか悩みながら 家に帰って、
やっぱり寝る前にきになって買うことに！
この脱力系のゆるーい雰囲気がなんとも癒され 
るんだよなぁ。 心がほわーっとリラックスします。
最近流行ってるデトックス効果のある本です＾＾。</p>]]>
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  <dc:date>2006-05-15T09:56:39+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>kibi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4095066016"> 
  <title>いっそイラスト・イタリア単語帳</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51P8DPY219L._SL160_.jpg" /><p>イラストレーターの酒井さんが描かれたイタリアのものをすべて絵にした、やさしいイタリア語辞典。
イタリアの身近な物や行為、感情表現まで2500語をすべて絵で表した画期的な単語帳。目で見てすぐに理解できるように、12のテーマ「人びと」「家」「暮らし」「メディアや娯楽」「街」「スポーツ」「田舎」「旅行」「人体と健康」「表現」「植物と動物」「季節」に分けて全部イラストにしています。見て読んで学べてとっても楽しい「単語の絵本」という感じです。</p>]]>
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  <dc:date>2005-11-13T22:19:16+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>イタリア関連</dc:subject> 
  <dc:creator>kibi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4594049664"> 
  <title>東京タワー ~オカンとボクと、時々、オトン~</title> 
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  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/319XpFy2tuL._SL160_.jpg" /><p>リリーさんの書いた長編小説『東京タワー　オカンとボク、時々オトン。』
を読み終えました。ひとりっきりでじっくり読んで良かった。とんでもない
ことになってしまった。

リリーフランキーの短編集『ボロボロになった人』を読んで、良かったので
従兄にだいぶ前に紹介したら、気に入って、今度は私より真っ先に「東京
タワー読んだ？」と連絡があった。従兄は声が出そうなくらい泣いて泣い
て泣きまくりでしたと・・・泣くって言葉を最初に聞くと、そんなに泣きたくて
本を読む訳ではないので身構えてしまって、逆に読めなくなる。
リリーさんの本はあまり話題や内容を聞かずに軽い
気持ちで読み始めた。軽い気持ちが、最初の１ページですっかり掴まれて
しまい、次が読みたくて読みたくて、ゴハンも睡眠も許されない状況に。更
に読んでるだけで自然と涙が出てきて止まらない。いろいろな場面で泣い
て泣けて、最後は目が滲んでタオルで拭かないと文字が読めない状況に
なってしまった。こんなに笑って泣いて感動した本は過去にないかもしれ
ない。

来週から仕事でアメリカに長期出張する弟へ、何も詳しく語らずに「飛行機
の中で読んでね。」とだけメッセージを書いて、東京タワーを送った。

■lilyfranky.com / ロックンロールニュース 
http://www.lilyfranky.com/top/</p>]]>
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  <dc:date>2005-11-13T22:18:13+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>kibi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4041673577"> 
  <title>川のむこう つれづれノート(14) (角川文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4041673577</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41p6v2o1w4L._SL160_.jpg" /><p>銀色夏生さんの14巻続いた日々の出来事が描かれた日記。これで完結だそうで、寂しい気持ちで読みました。銀色さんの本と出会って15年以上の歳月が過ぎていきました･･･元気や勇気、優しさ･･･沢山のものをもらいました。銀色さんの本に出会えて良かったです。</p>]]>
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  <dc:date>2005-11-13T22:17:07+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>kibi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4838714645"> 
  <title>愛することを恐れるべきでない私、愛されていることに気づくべき私</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4838714645</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EW4QH809L._SL160_.jpg" /><p>『愛することを恐れるべきでない私、愛されていることに気づくべき私』という豊川悦司さんが初めて書かれた本を買って読んでみました。ここには豊川悦司さんが2001年から2003年に渡って、ある女性に宛てた81通の手紙（Ｅメール）が書かれていました。 
愛のメッセージは時にやさしく、時に激しく、無防備なまでに生々しい。リアリティを追求した、新しいタイプの書簡体小説で、愛について真摯に向き合ったラブストーリーでした。美しく素敵な言葉の数々に心が満たされていきました。静かな夜にゆっくりと読んで欲しい1冊です。 

こちらで豊川悦司さんの本の中の一部を読むことが出来ます。 
◆anan Loveletter
http://anan.magazine.co.jp/regulars/loveletter/</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-09T08:15:32+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>kibi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4047215252"> 
  <title>nakata.net Italy walk (2005) (ウォーカームック (22))</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4047215252</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51GY37MRABL._SL160_.jpg" /><p>今年発売になったnakata.net Italy walk (2005)。フィレンツェで実際に食べたおすすめの美味しいリストランテやピッツェリア、厳選されたホテルが紹介されています。これからイタリアを旅する方に是非♪写真が凄く綺麗です。</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-03T17:54:34+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>イタリア関連</dc:subject> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4041673569"> 
  <title>詩集 すみわたる夜空のような (角川文庫)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4041673569</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/21P1APD253L._SL160_.jpg" /><p>新しく発売された、銀色夏生さんの詩集『すみわたる夜空のような』を読んだ。銀色夏生さんの本との出会いは今から１５年以上も前。一番最初に手に取って読んだ本は『わかりやすい恋』だった。学生の頃に、大沢誉志幸さんの『そして僕は途方に暮れる』という曲をよく聞いていて、この曲が大好きで、そしてその歌詞を書いたのが銀色夏生さんと知り、発売されている本を片っ端から読破していき･･･今現在私の本棚には銀色さんの本が年月を経て、色々な思い出とともに･･･全て並んでいる。銀色夏生さんの本と村上春樹さんの本は全て所有していないとおちつかない性分らしい。</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-03T17:28:17+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>kibi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4391129329"> 
  <title>リラックマ生活―だらだらまいにちのススメ</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4391129329</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51M8DNV0Z9L._SL160_.jpg" /><p>昨年の11月に本屋さんでリラックマの本を見つけてそれ以来リラックマに夢中です。会社も家のＰＣの壁紙もリラックマにして、最近はキャラクターの商品を買い集めています（笑）かわいいんだもん。私はコリラックマになりたいなぁ。そしてリラックマとだららんと過ごしたい。だららん日和―リラックマ生活 2』もお気に入りです。
■リラックマのＨＰ
http://www.san-x.co.jp/relaxuma/top.html</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-03T16:54:53+09:00</dc:date> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4759308334"> 
  <title>代筆屋</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4759308334</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EJXTPDAWL._SL160_.jpg" /><p>いい小説は、人生観を変える。いい手紙は、人生を変える。
心を動かされた手紙に心が動く、１０のハートフルストーリー。
辻仁成さんの『代筆屋』を読みました。恋に悩む青年から８８歳の老女まで、さまざまな想いの手紙があり、読み終ってすぐに誰かに手紙を書きたくなりました。

私の一番の宝物の手紙はお婆ちゃんが亡くなる前に、私に送ってくれた
最後の手紙です。その宝ものの手紙を今、数年振りに読み返しました。

『・・・元気に過ごして居る事と思って居ます。先日お別れの際は一寸と淋しくて涙が出ましたがもう大丈夫です。よく勉強に仕事に頑張って下さいね。お盆に帰りますので其の日を愉しんで待って居ます。誠に乱筆ですがお許し下さいね。勉強に励んで、下さいね。体に気をつけて
下さいね。さよなら。』と。お婆ちゃんは７月に倒れそのまま帰らぬ人
となりお盆に会うことが出来なかった。体調が悪くなり１人暮らしが難
かしくなり、名古屋市昭和区の伯父の家に一緒に同居することとなり、九州〜名古屋へ毎月手紙を出していた。この手紙はそんなお婆ちゃんが
くれた最初で最後の手紙。私は返事の手紙を棺の中へそっといれて朝までその場を動かなかった時ことを思い出した。天国のお婆ちゃんへと
いう題の手紙・・・ちゃんと読んでくれたかな。お婆ちゃんの葬儀が終り、部屋の片付けをすると私の送った手紙が巾着の中にぎっしりと入っていた。伯父曰く、いつも大切に読み返していたそうだ。・・・それを聞いた途端涙が溢れてきた。手紙もっと書けば良かったなって。</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-03T16:42:53+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>kibi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4101132518"> 
  <title>海猫〈上〉 (新潮文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51F1QWSGK2L._SL160_.jpg" /><p>たとえ２人の男と愛を交わしても、
たとえそれが道をはずれた愛だとしてもその極みに「純愛」は存在する・・・。
北海道を舞台に狂おしき悲恋を描くラブ・ストーリー。谷村志穂さんの『海猫』を上巻・下巻ともいっきに読み終わりました。眠ることもごはんを食べることも忘れるぐらい没頭して、一気に読みました。心が苦しくて、切なくて涙が溢れました。</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-03T16:39:02+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>kibi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4043599013"> 
  <title>冷静と情熱のあいだ―Blu (角川文庫)</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511SDVVD0PL._SL160_.jpg" /><p>2000年5月25日ミラノのドゥオモで再会約束したかつての恋人達を江國香織、辻仁成が同じ物語をそれぞれ女の視点、男の視点で描く甘く切ない恋愛小説。『冷静と情熱のあいだ』を久し振りに読んだ。４年前にこの小説を読みイタリアへ旅立つ決意をし、本当にイタリアへフィレンツェへ行き、イタリアに魅了されるきっかけとなった本。久し振りに読むとあの頃とはまた違った感情が込み上げてきた・・・。</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-03T16:35:10+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>イタリア関連</dc:subject> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4062125366"> 
  <title>アフターダーク</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/414PX610CPL._SL160_.jpg" /><p>「風の歌を聴け」から25年、さらに新しい小説世界に向かう村上春樹の書下ろし長編小説。発売されてすぐに購入して読んだけれど･･･良かったけれどもうちょっぴり物足りなかった。もう少し長編が読みたかった。</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-03T16:29:13+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>kibi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4267016208"> 
  <title>ロベルト・バッジョ自伝 天の扉</title> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/516T2EN5QQL._SL160_.jpg" /><p>幸運な者たち　
晴れ渡った明るい平野に向けて
力強い翼を傾け
痛みや苦しみ、霧たちこめる人生の
重荷を地上に置き去りにするもの
朝の空に踊るヒバリのように
想いを解き放つ者
平和で安泰な人生に
花や語らぬ物たちの
秘密の言葉を見出す者
（ロペルト・バッジョ自伝の中より）入ったことのない古本屋さんへ吸い込まれた。１番最初に目に付いた本が『ロベルト・バッジョ自伝』だった。中もあまり見ないで買った。これが凄く素晴らしい本でした。私が求めていた答えのようなものがここに書かれていた。この本と出会えて良かった。</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-03T16:25:10+09:00</dc:date> 
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  <dc:creator>kibi</dc:creator> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4140807350"> 
  <title>踊るイタリア語 喋るイタリア人</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4140807350</link> 
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<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/511ZHC25KGL._SL160_.jpg" /><p>ＮＨＫラジオ「イタリア語講座」テキストに連載されていた松本葉さんのコラムを再編集したものです。 
言葉からみたイタリア人のココロを解き明かしてくれます。思わず吹き出して笑ってしまう、イタリアでのイタリアの方たちとの生活・・・興味があってこれからイタリアへ行こうもしくはイタリア語を勉強しようと思っている方にオススメです。</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-03T16:12:55+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>イタリア関連</dc:subject> 
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<item rdf:about="http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4484032139"> 
  <title>イタリアのおいしい旅―スローフード・ガイドブック（FIGARO BOOKS)</title> 
  <link>http://booklog.jp/users/happyciw/archives/4484032139</link> 
  <description>
<![CDATA[
<img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/5154288SKVL._SL160_.jpg" /><p>お気に入りのイタリア本。フィガロジャポンで連載されていた『イタリアにご馳走さま』が本になったもの。旅して、味わって、持ち帰る、 イタリア・スローフードのことが、イタリアの北から南まで美味しいものが沢山。たとえば･･･乾燥トマトのオイル漬け、バジリコのペースト、香草塩、マグロの塩漬け、ケッパー、アンチョビ、 バルサミコ酢、アジアーゴ・チーズ、ヒヨコ豆のクレープ、蜂蜜、グラッパ、松の実など食材別に紹介しています。今すぐイタリアへおいしい食材を求めて旅に出たくなっちゃった〜。</p>]]>
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  <dc:date>2005-04-03T16:08:04+09:00</dc:date> 
  <dc:subject>イタリア関連</dc:subject> 
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