私の好きなモノを、ギュッと展示してます♪ 単なる自己満ッ!!
日向 さきさん
赤川 次郎
角川書店 (2007年08月)
小説
主人公の考え方が一番怖い。 改版になって中村佑介さんのイラストになったので内心嬉しい。
松本 大洋
小学館 (1994年07月)
漫画
二人で一つ。どちらかが欠けてもいけない。
二宮和也 松本大洋 マイケル・アリアス
アニプレックス (2007年06月27日)
DVD
これだけでは理解できない世界観。 アジカンの曲もマッチしてて良い!
梅 佳代 梅 佳代
リトルモア (2006年09月04日)
趣味
日常が別世界。
BEAT CRUSADERS
DefSTAR RECORDS (2005年05月11日)
音楽
有名どころ凝縮!聴いてて体が揺れる。
ローワン・アトキンソン
ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン (2006年10月12日)
何度見ても面白い。 何度見ても危ない。
中谷美紀 中島哲也
アミューズソフトエンタテインメント (2006年11月17日)
本気で松子を愛してあげたくなる。
奥華子 奥華子
ポニーキャニオン (2006年07月12日)
優しい声。そして歌詞の深さが凄い。
KOKIA
ビクターエンタテインメント (2006年02月01日)
透き通った声がステキ。
BUMP OF CHICKEN BUMP OF CHICKEN
トイズファクトリー (2004年03月31日)
想いを歌にするって凄い。
トイズファクトリー (2005年12月14日)
色々なものが一つになる。
BUMP OF CHICKEN
トイズファクトリー (2007年10月24日)
歌詞の素晴らしさを改めて感じる。
何だか切ない気分にさせるけど、幸せな気にもさせる不思議な曲。
トイズファクトリー (2006年09月20日)
歌と映像で感動倍増!
monobright monobright
DefSTAR RECORDS (2007年07月04日)
本気で暴れてる。
DefSTAR RECORDS (2007年09月05日)
良いですね。爆発してます!!
DefSTAR RECORDS (2008年01月30日)
イントロからかなりキテル。 ロックだけどポップで良い。
インディーズ・メーカー (2007年03月21日)
何者なんだ!?と言いたくなる。
DefSTAR RECORDS (2007年10月24日)
こっちまでノリにのってしまう。
RADWIMPS
EMI MUSIC JAPAN(TO)(M) (2008年01月23日)
深い。ただそれだけが浮かぶ。
RADWIMPS RADWIMPS
EMIミュージック・ジャパン (2006年12月06日)
この茶目っ気たっぷりの表紙とタイトルからは全く想像のつかない、曲の温かさ。そして、優しさ。
EMIミュージック・ジャパン (2006年05月17日)
想いが溢れてる。
EMIミュージック・ジャパン (2005年11月23日)
好きな人が出来て、こんなに真っ直ぐ見てあげられるかな。
EMIミュージック・ジャパン (2006年07月26日)
人の大切さを味わう。
中村 光
スクウェア・エニックス (2005年07月25日)
すごい世界観。 ギャグも面白いけど、どっか考えさせられる。
天野 こずえ
マッグガーデン (2002年10月)
とにかく綺麗だ。
マッグガ-デン (2003年10月03日)
静かに流れる時が愛しい。
奈須 きのこ こやま ひろかず
講談社 (2007年08月10日)
新キャラ&アリカの妹が……!!
角川書店 (2007年04月19日)
こういうの、一回プレイしてみたい。 奈須さんがシナリオ書いているので気になる。
二ノ宮 知子
講談社 (2002年01月08日)
パワフル過ぎるぜ!
谷川 俊太郎
アリス館 (2004年07月)
谷川俊太郎さんの詩と写真がマッチし過ぎてる。
岩崎 ちひろ
至光社 (1970年06月01日)
岩崎千尋さんの優しいタッチが心揺るがす。
大平透
20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン (2006年11月24日)
相変わらずのおバカ炸裂!そして家族愛。
七瀬 晶
アルファポリス (2007年04月)
実際こんなのが起きたら怖い。 だけど、今の世の中じゃあ有り得ること。 間違っても、脱がないよう気をつけよう……
FLOW FLOW
KRE (2006年12月20日)
FLOWのパワー全開。
ザ・ビートルズ
EMIミュージック・ジャパン (2006年11月20日)
流れが良くて、まるで一つの曲のよう。
いきものがかり 山下穂尊
ERJ (2007年03月07日)
力強くて繊細。
Stevie Wonder
Motown (1996年12月10日)
スティービーの声が脳に心地よさを与える。
福山潤 木村貴宏 谷口悟朗
バンダイビジュアル (2007年01月26日)
衝撃的でのめり込んだ。
豆千代 mamechiyo
中央公論新社 (2003年11月20日)
豆千代。ただそれだけで、乙女気分。
fussa
雄鶏社 (2004年11月)
アンティーク、最高。
君野 倫子
河出書房新社 (2004年12月11日)
見ていて興奮しっぱなし。
ひぐち アサ
講談社 (2004年03月23日)
友情が熱くて夏い。
高畑勲
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2003年03月07日)
古き良き時代とはこんな感じなのかな。
宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年11月16日)
争いとはなんと醜いものか。 愛とはなんと美しいものか。
柊瑠美 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年07月19日)
強い気持ちを、優しい心を持とう。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年11月21日)
人とは何か。獣とは何か。
近藤喜文
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年05月24日)
いつか、物語の中へ入れそうな気にさせる。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年03月08日)
イタリアの素晴らしき空間。
島本須美 宮崎駿
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2003年11月19日)
毒は時して美しく見える。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年06月08日)
どの人たちも輝いている。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2002年10月04日)
ロボットの優しさが響く。美しき世界。
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2001年09月28日)
トトロに会いたい。あの自然に触れたい。
矢島晶子 原惠一 原惠一
シンエイ動画 (2004年11月26日)
珍しい位、ぶりぶりざえもんがカッコイイ。
矢島晶子 原惠一
バンダイビジュアル (2003年11月28日)
甘酸っぱくてほろ苦い。
ウーピー・ゴールドバーグ ビル・デューク
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年12月07日)
皆で一つ。それだけで楽しい。
ウーピー・ゴールドバーグ エミール・アルドリーノ
これを見ると、思わず歌いたくなる中毒性あり。
木村カエラ
コロムビアミュージックエンタテインメント (2007年02月07日)
女の子っぽさと女らしさの紙一重。
Salyu
トイズファクトリー (2007年01月17日)
Salyuの声は優しくて強い。
川田まみ 中沢伴行
ジェネオン エンタテインメント (2005年11月09日)
川田さんの声が力強くて良いっ!
インディーズ・メーカー (2007年06月06日)
終わりを知らなければ生きる喜びも無いだろう。
Base Ball Bear Base Ball Bear
EMIミュージック・ジャパン (2006年10月04日)
一発で元気になれる気がする。
EMIミュージック・ジャパン (2007年05月16日)
夏の日の熱い思いを湧き上がらせる。
Base Ball Bear
EMIミュージック・ジャパン (2007年04月04日)
ただ、抱きしめたい。
Polysics
Tofu Records (2005年03月22日)
まさにベスト!!
Tofu Records (2006年02月21日)
I My Me Mine 中学の時やったな……って関係ないけど、思い出しちゃう。
ASIAN KUNG-FU GENERATION 後藤正文
キューンレコード (2008年03月05日)
広がる空間、世界。魔法のような感じ。
キューンレコード (2008年02月06日)
歌詞が響く。
ASIAN KUNG-FU GENERATION MASAFUMI GOTOH
キューンレコード (2007年11月07日)
いきなり背中に翼が生えたら嫌ですよね。
ASIAN KUNG-FU GENERATION ASIAN KUNG-FU GENERATION
KRE (2006年10月25日)
一度聞いたら止められないこの気持ち。
KRE (2006年11月29日)
鉄コン筋クリートの主題歌にもなりましたよね。本当、リンクしてて凄いとしか言えない。
KRE (2006年03月15日)
ジャケットが美しい。 中村雄介さん、やっぱり良いな。 曲も、もちろん最高!
キューンレコード (2003年11月19日)
ガツンとくるくるくる!! 電波塔、大好きです。
キューンレコード (2004年06月21日)
PVのダンスが何とも(笑) でも、あのダンスの割りに歌詞は切ない感じ。
キューンレコード (2005年11月30日)
とにかく良いの一言に尽きますよね。思わず体が動いてしまうリズム。本当良いよなあ。
キューンレコード (2006年02月15日)
ゴッチの叫びが何ともいえない。歌詞も本当にグッと来るしアジカングレードアップしてますな!!
キューンレコード (2004年04月14日)
サイレンは、同じメロディーの中に違う歌詞を歌っている曲が入っていて、どちらともすごく素敵なんですよ!一つが言った言葉を、もう一つのサイレンが追って話しているようで幻想的。
歌詞のイメージそのままのジャケットが印象的だったりします。激しさの中にやっぱり優しさがあって、ロック突っ走ってる感満点で良いですよね!
キューンレコード (2004年10月20日)
流れがすごく良いと思います。 激しくもあり穏やかでもあり……アジカンならではのメロディーもやっぱりGOOD!!
キューンレコード (2004年05月19日)
ループ&ループのPVが大好きです。 学生が音楽を聴きながら(それがループ&ループなんですが)メンバーと一緒になって……面白くて可愛くて良いです。
キューンレコード (2004年08月04日)
ノリまくれる曲ですよね。リライトの最初の出だしも好きです。すごくカッコよくてでもどこか切なくて。
ASIAN KUNG-FU GENERATION
キューンレコード (2003年04月23日)
メジャーデビュー作であるこの崩壊アンプリファー!!何度聞いても飽きないし、ミニアルバムだから物足りないかもと思う方いらっしゃると思いますが、全然平気です!!
奈須 きのこ こやまひろかず
講談社 (2007年01月10日)
奈須きのこさんの作品デビューはこれでした。とにかく、独特の文章と文字の並びに戸惑いましたが、そんなのは数分後全く気にならなくなります。それ位私にはすごいと思えた作品。とにかく何度も読まなくては到底理解できない。だけど、話が繋がった時の気持ち良さは...
青木 和雄
金の星社 (2005年04月18日)
生きていて良いのかな。 そんな風に思った時、この本を読むと強い力をもらえます。母親から「あんたなんて産まなきゃ良かった」と言われ、精神的ショックで声を無くしてしまう主人公が、祖父母の優しさなどで成長していく物語。本当に、泣けて苦しくてでもスッキリ...
さくら ももこ
幻冬舎コミックス (2004年06月24日)
コジコジはあの世界観とほわわんとした絵が好き。キャラクターもすごく可愛い!なのに、結構毒舌な所はやっぱりさくらさんですなあ。カラーだとその分、感動します。さくらももこ作品は!!
新潮社 (1999年06月)
さくらさんの妊娠、出産話。 こんな風になってしまうものなのかと思ってしまいました。それに、死んだらどうなるかという、何だか深い所にまで触れていて思わず納得してしまったり。 私にとってはまだ未知の事だけど、きっといつか同じような思いをする時、もう一...
集英社 (2005年03月17日)
これまた昔の話。 どれだけ濃い小学校時代だったんだよと言いたくなる位面白い。山口百恵さんのコンサートに行くお話は、本当こっちまでドキドキしてしまいました。それに、離婚騒動とか自分も心配した時あったなって同感してしまう。
集英社 (1993年07月15日)
グッピーの話なんて、どうしようかと思うくらい笑って、でもちょっと悲惨だよなと思って。とにかく文章の言い回しとか本当に面白くて大好きですっ!!
集英社 (2002年03月20日)
これも衝撃的でしたよ、飲尿療法。そこまで話しちゃうのかい!と突っ込みたくなるのですが、そこはさくらさん。思わずマジかよと思わせてしまう言葉のマジック。飲尿をしてから体の調子が良くなったとか何とか……
集英社 (2001年03月16日)
衝撃でした。水虫の話(笑)静岡県出身のさくらさんならではの緑茶で水虫撃退話は笑える。自分がもしも水虫で苦しむ事があったら、さくらさんの緑茶療法を試してみたいと心から思いました。
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