ぽんつくの本棚。»
もしゃもしゃもしゃ・・・ とりあえず手にとって食べてみた。 決して大食いではないし、 中には食べかけで残した本もある。(飽食の時代!) けど、いつの間にやら完食しちゃったものもある。 ここにあるのは、そんな本たち。
|
|
- 登録アイテム数:
- 25
- レビュー数:
- 15件»
- / レビュー率: 60.0%
- コメントされた数:
- 0件
したレビュー:- 0件»
されたレビュー:- 0件»
- フォローしている:
- 0人»
- フォローされている:
- 0人»
タグ
ブルーデイブック―誰でも落ち込む日がある。
ブラッドリー・トレバー グリーヴ / 竹書房 / 2000年11月30日
落ち込むなよ!人生悪いことばかりじゃないぜ!と励ましてくれる内容なんだけど、 可愛い動物たちの写真とそれに添えられた...
The Little Prince
Antoine de Saint-Exupery / Harcourt Childrens Books (J) / 2000年05月15日
星々の舟 Voyage Through Stars
村山 由佳 / 文藝春秋 / 2003年03月30日
「登場人物たちは、一読するとそれぞれ不幸に見えるかもしれない。 けれど私は、すべての話において、どこかに一条の光が射...
失はれる物語 (角川文庫)
乙一 / 角川書店 / 2006年06月
悲しくて怖くて優しさに溢れた「失はれる物語」をはじめ、 一冊でいろんな感情を味わわせてくれる短編集。 「Calling You...
限りなく透明に近いブルー (講談社文庫 む 3-1)
村上 龍 / 講談社 / 1978年12月19日
初村上龍。 麻薬にセックス、暴力的な描写。 私の世界からは果てしなく遠い世界。 それでいて、実は遠くない世界を描いて...
暗いところで待ち合わせ (幻冬舎文庫)
乙一 / 幻冬舎 / 2002年04月
切ない部分もあるけど、全体としては心温まる話なのに、なぜ表紙がこんなに怖いのか…。 目の見えない女性と、その女性の家...
月の影 影の海〈上〉 十二国記 (講談社X文庫―ホワイトハート)
小野 不由美 / 講談社 / 1992年06月20日
突然、美しくも怪しい青年が目の前に現れ、 異世界に連れ去られる主人公。 本来なら理解できないはずの異世界の言葉を理解...
プラナリア (文春文庫)
山本 文緒 / 文藝春秋 / 2005年09月02日
次に生まれるならプラナリアに・・・ 乳がんになり摘出手術を受けた25歳の春香。 飲み会などの「楽しむべき」場面でも、 ...






