もしゃもしゃもしゃ・・・ とりあえず手にとって食べてみた。 決して大食いではないし、 中には食べかけで残した本もある。(飽食の時代!) けど、いつの間にやら完食しちゃったものもある。 ここにあるのは、そんな本たち。
教育って何か。人を理解するってどういうことなのか。 そんなことを考えさせられる本です。 子どもと教師のエピソードや、子ども同士のやりとりを読んでいると 自然と笑顔になります。 教師の喜びとは何なのか、教員の仕事の魅力は何なのか、 それを感じ取ることができました。 心底からの喜びを感じるためには、どこかで苦痛に耐えることも必要。 教職を目指す人、教職に携わる人にはもちろん、 多くの人に読んでもらいたい!と声を大きくして言える本です。 この本に出逢えてよかった。 登録日 : 2008年08月03日 00:07:49
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