一応満遍なく目を通してるつもりですが、やや黒乙女(言うのか)系に偏るかと思います。一巻だけみょんと入ってますが、その外の巻は割愛させてもらってるの。
risarisaさん
江上 冴子
廣済堂出版 (1999年07月)
若いな、まだまだという感じ。
藤原 伊織
講談社 (1998年07月15日)
これもぼちぼち面白かったんですよ。
加賀 乙彦 リ-ビ 英雄
講談社 (1993年08月04日)
いやーーーん!萌えた。 これはいい。戦争もの、いや、違う この時代のすばらしい描写にめまい。
間瀬 元朗
小学館 (2005年08月05日)
うーーーん、好きじゃない。 だから私ダメなんだろうなぁ… もうしわけない。
沼 正三
幻冬舎 (2007年01月24日)
面白かったのに、なぜーーーー
江川 達也 紫 式部
集英社 (2001年10月20日)
あのですねぇ、一巻は最高ですよ。 本当。他も面白いけど、 でも一巻は別格なんですよ…
アルフレッド・ベスター 中村 融
河出書房新社 (2004年10月22日)
これはもうフツーに、 読めよ!!見たいな… 知らなかったんですけど
アルフレッド・ベスター 沼沢 洽治
東京創元社 (1965年05月)
面白いです。 警部が非常にかっこよくてどうしましょう。 みたいな。 あの、主人公のイメージ、七色インコ っぽくないですか?
ジャック ヒギンズ Jack Higgins
早川書房 (1997年04月)
うわぁ、かっけぇなぁ 戦争物おもしろーーーい!
瀧井 孝作
講談社 (2005年08月11日)
何ていうのか、タイトルが すごい 内容は…タイトルの印象が強くて… でも、読みきったから、面白かったんだと思うんだけど。
荒俣 宏
奇想天外社 (1979年11月)
タイプを歯で打つ少女。 うーーーん!スバラシイ
二ノ宮 知子
講談社 (2007年02月13日)
まとまってるなぁ
吉田 良
ホビージャパン (2006年09月16日)
これは、地味に、役に立ってます。 将来お金いくら積んでも良いから、 人形作ってもらいたい。 金稼がなきゃ。 (自分では、ムリ!!!!!!)
鳩山 郁子
青林工芸舎 (2001年05月)
これはそんなたいしたこと無いの。
青林工芸舎 (2004年08月)
初期短編作なのです。 ガロです。 面白いです。 オススメです。
青林工芸舎 (2000年08月)
シューメーカーの前作。 絵が怖い。目が。 シャーロットリンがやはり可愛い。なんだろね
この巻はあんまり好きではなかった。 絵柄は落ち着いてきたけど、 ワイン、電柱、発想は好きだが、 今一ノれない。私が、読者が。
峰倉 かずや
一迅社 (2007年01月31日)
高河ゆんの絵が、やはりのってるとスゴイ。(気持ちが) あの、着地したところ…あれはギャグでいいのか? 峰倉かずやは、どうしても読めない。 しかし、同人誌みたいな本だなぁ… まぁアンソロだからか… うーん
一迅社 (2006年10月25日)
おお、懇意の出版社二冊目…いかんよ。 何だっけ、あの、えーと、佐伯さん…? の漫画が最高でした。
杉浦 日向子
新潮社 (1995年11月)
これはすごいんだから。どひゃー
山下 和美
講談社 (2006年07月21日)
おお、やっと新巻!!! 面白い、素敵、すごいなぁ〜 バスで落っこちてしまった駆け落ち夫婦の話が良かった。うん。 高橋留美子の、お姑さんと温泉行く短編の時と同じ感動。格のすごさ。キャリア
こうの 史代
双葉社 (2004年10月12日)
美しいね、なんつーのか、 表紙でもう タイトルが素晴らしい。
亜月 裕
集英社 (1997年09月18日)
爆笑よ
星野 之宣
光文社 (2007年01月26日)
何かもううろ覚えだけど強烈
村上 龍
ベストセラーズ (2003年12月)
なにが良いって、やはり虫だろう。 しかし、そのほかは、駄作と言い切っても差し支えない。
marginal 竹谷 州史
エンターブレイン (2006年07月26日)
すごいおもしれーーーーー!!!!
渡海 奈穂 三池 ろむこ
新書館 (2006年04月08日)
性格作りと台詞に力量不足を感じる〜 設定もやや甘い気がするんだが
浦沢 直樹 手塚 治虫
小学館 (2006年12月26日)
アトムがこんなにあっけなく逝ってしまうとは
安部 公房
新潮社 (1969年05月20日)
好きですねぇ
内田 百けん
パロル舎 (2002年03月)
こりゃすげぇなぁ 土手がいいよね 挿絵は神。 安部公房みたい。
平沢進 平沢進
ポリドール (1995年08月02日)
一番好きかも知れないなぁ このときのヒラサワすげぇよ シムシティが最高 マーレイシア巻き舌感動 結婚して欲しい
コロムビアミュージックエンタテインメント (1998年08月21日)
庭師キングはそんないいかね。 MOTHERが一番よかったと思うけど。 半分割れてなくかと思った
インディーズ・メーカー (2000年10月06日)
こなれてるけど、ヒラサワ… どう変化するのか ロタティオンはとりあえず名作
テスラカイト (2006年02月02日)
何云ってるかわからん
米倉 けんご
ワニマガジン社 (2004年05月10日)
エロくてきゅんとする・・・のは私だけか? フツーに男の人がかっこいい 上手い。ワニマガジンなのであしからず
志村 貴子
エンターブレイン (2006年06月26日)
もはや誰が誰だがわからない
レオナルド・サスキンド 林田 陽子
日経BP社 (2006年12月21日)
ギリギリです。 でも判りやすかった。なんつったって私でも読めたんだから
ひぐち アサ
講談社 (2007年01月23日)
相変わらず面白い。 面白いと主に憎い なんでこう言う風に描けるかなぁ
小学館 (2007年01月30日)
買ったのは5巻だと思うんだけど。 タタラとか、わかんなかったんだ、最初。 なんで片目なのかとか すごい エとか
今 市子
朝日ソノラマ (2007年01月23日)
もう表紙が何が何だか・・・ ぎりぎりでついってってる感じ。 しゃーねぇか
氷室 冴子 飯田 晴子
集英社 (1997年10月31日)
いやうっつくしーーーーー すげーよすげーよびびる
飯田 晴子
角川書店 (2003年03月)
飯田晴子先生大好きなんです
福地 翼
小学館 (2002年07月18日)
あー、まあ面白い・・・かなぁ しかし後半はダレルよ。微妙。 前半面白い
佐々木 倫子
白泉社 (1988年05月)
へー、なるほど… こういう原点なのか
高野 文子
白泉社 (1982年01月)
西炯子 は、ここが原点なんだろうなぁ、とわかってすっきり。 あ、でも私、西さんはあまり好きじゃないよ。だって何か怖いんだもん。 でもこの本は面白かったです。
王 欣太 李 學仁
講談社 (2006年11月10日)
すごいパワフルだなぁ〜 しかし、誰が誰だかわからん。 画力はめちゃ高いです。
OKAMA
ワニマガジン社 (2002年10月)
アダルトです。 しかし、女としては萌えない(笑) ここで萌えるとか云う言葉を使うのが間違ってる? しかし、この人はものすごい画力だ。 というよりセンスと、女性の裸体にかける情熱が半端じゃない。
うすね 正俊
エンターブレイン (2000年09月26日)
なんつーのか、大友みたいな・・・? ややギャグ・・・?しかし、砂ぼうずがあんなしょぼい少年だったとは。 どうもこの手の系統って、少年に夢を託すんだからなぁ、もう。
木多 康昭
講談社 (2006年11月06日)
童貞で子持ちつーのに笑ってしまった。 いや、いいんだけどさ。 三国志のあの人の絵に似てないか?と母が云っていたがやはりアシスタントだったよう。相変わらず眼力がいいね。
ロアルド・ダール
早川書房 (1988年12月)
これは怖いんだから。 リング並みの上級ホラーの連続で、 風呂で読んでて死ぬかと思った。 怖くてやめられないつーのか、上がれないんだ。
ロアルド ダール クェンティン ブレイク
評論社 (2006年07月)
これもすごいよ。薬とかすごい。 オヤジネタ。でもちょっと悲しい。
評論社 (2006年02月)
これ、今でも覚えてるんですよ。 キャンプみたいなの行ったとき、ある女の子がこれ読んですよ。 で、表紙と題名が、もう最高にそそられて、その場で、確か借りて読んだんだと思います。で、やはり面白いのな。 怖いしね。ふざけんじゃねぇーと思いました。こんな...
パトリシア・リン ダフィー Patricia Lynne Duffy
早川書房 (2002年07月)
こういうのはすごいなぁ・・・・つーのか、あるんだなぁ、と思う・・・ が、まぁ、ネタとしてはやや弱いかな〜 超能力をまとめた本とかってないんだろうかね。
クリストファー・ランバート ガブリエレ・サルヴァトレス ガブリエレ・サルヴァトレス
エスピーオー (1999年04月02日)
これをまるまんまパクって漫画描きました。と言うくらい面白いです。 何がエンジェル、何がデビル。 最後の黒板、かっこよすぎるだろう。 コレ見ないで映画好きといえるか〜
松谷 みよ子
筑摩書房 (1984年12月)
こう言う話って、ウソか本当か、 本当だとしても、すごい不思議。 でも信じられない。
村上 春樹
新潮社 (1997年09月)
怖いよ。 ノモンハン 皮はぐところ、本当にびびった
舟崎 克彦
筑摩書房 (1983年01月)
私の地獄と鬼好きは、ここから来ている気がすると言う話。
筑摩書房 (1976年01月)
怖い、悲しい。分類的には、村上春樹と、ルイス・キャロル系だと思うんだ。
筑摩書房 (1977年01月)
これも何かぞわぞわどきどきする
岩波書店 (2000年11月17日)
この本、本気ですきです。 こういう漫画描きたい。描きたいかきたいかきたいーーーーのーー!!!!!!!! すごい面白いんだから、児童書の傑作なのに、どうして誰も知らないのか。
角川書店 (2000年08月)
独特だなぁ・・・(笑 またそこがはまるのか?
岩館 真理子
集英社 (2001年01月19日)
こんな笑える漫画あったかなぁ。 なんでこんな面白いのか・・・ 山下和美っぽいのかと思ってたけど、 結構違うのね。でもこの人の暗い系の漫画は嫌いです。
納都 花丸
一迅社 (2006年06月09日)
いやー、これ面白いんですよ。 すごい調べてると思います。 フツーにオススメです。猫耳が、猫耳以上の重さです。いや、面白いんだってば。
双葉社 (2005年07月28日)
一躍有名になったこうのさんの作品〜 ほのぼのです。何か切なくなるわ・・・ ガロよかちょっと、正常な漫画
細野 不二彦
小学館 (2006年02月28日)
続きが見たい〜! これ終わってるの?
小学館 (2003年11月29日)
やっぱりおもしれぇ〜
山岸 凉子
メディアファクトリー (2003年07月)
山岸涼子もすきです。 画像が全然ないんで、もっと入れてください。
萩尾 望都
小学館 (2004年10月)
最高のラブストーリー ・・・なんて怖くていえません。
手塚 治虫
講談社 (1996年09月13日)
手塚治虫と云ったらこれ・・・とか思ってしまう私
江川 達也
小学館 (2005年05月30日)
江川達也大好きv 終わっちゃったけど・・・
白泉社 (1995年12月)
こんな犬欲しい。
小学館 (2005年04月26日)
面白いんだよな〜 額縁のどこに入ってるんだろ。
鬼頭 莫宏
講談社 (1998年08月19日)
江川達也のパクリかと思ったらぜんぜん違うし、しかも内容めっちゃ怖かった・・・が、今9巻探してるんだけど・・・あの、死んじゃうんですか・・・?
瀧波 ユカリ
講談社 (2006年04月21日)
頼むから、読んで。こんなに面白いのに、話せないの辛いわ。
飯田 史彦
PHP研究所 (2000年08月)
なんじゃこの怪しい本はーーー!!!! とか思ってみたらめちゃ泣けた。 いわゆる・・・えーと臨死体験じゃないな、あの世とこの世の交流? いや、いいんですよ。
PHP研究所 (1999年09月)
泣くのよ。
小学館 (2005年03月30日)
もうフツーに面白い。
門地 かおり
新書館 (2006年07月29日)
これはハズレだった気がするんですが・・・ごつくなったな!!!
青林工芸舎 (2005年07月)
っていうか、今の絵が一番好きです。 カストラチュラ怖くないか?
井上 雄彦
集英社 (1995年12月01日)
なんでこんな面白いのか誰か教えてください。
高橋 留美子
小学館 (2005年10月18日)
何だかなー、と思いつつも読む。
種村 有菜
集英社 (2007年01月15日)
この人の漫画、好きじゃないけど情熱はすごいと思う。ホント。
石川 雅之
講談社 (2005年05月23日)
最初面白かったんだけどな。
中村 明日美子
太田出版 (2006年03月15日)
とりあえず、Jがやたらかわいい。
ハロルド 作石
講談社 (2006年11月17日)
いつになったら報われるのか。 仲直りしてよかったね。
佐藤 ラギ
新潮社 (2003年01月)
エロで(?)グロ(これは確かだ)
宇仁田 ゆみ
祥伝社 (2003年04月08日)
何か面白い。
小学館 (2003年03月28日)
細野不二彦すげぇ〜 おもしれぇ〜 何かこの絵がすげぇ。
検索
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。