おもしろいのがすき
ヒトミさん
一条 ゆかり
集英社 (1993年12月08日)
漫画 読み終わった
何回読み返したかわからない。一条ゆかりの海外旅行&語学留学エッセイ漫画。一条ゆかりのエッセイは、私はこれがすきだ!これは嫌いだ!と主張がはっきりしていて気持ちいい。
坂田 靖子
朝日新聞出版 (2009年05月07日)
坂田さんのエッセイ漫画です。これが読まずにおれようか。面白い。マゾム交換会とか楽しそうだなあ。
高橋 由佳利
集英社 (1996年12月16日)
トルコ暮らしのエッセイ漫画。トルコの生活事情や人々がかるいタッチで描かれています。トルコ料理の描写がとても美味しそうで、これを読んではじめてトルコ料理屋に行きました!(おいしかった)
志村 貴子
エンターブレイン (2003年07月)
漫画 いま読んでる
新しい巻が出るたびおっかけて読んでる。人物の描写がすごくよくて引きつけられる。それにみんなかわいいんだよう~
小林 まこと
講談社 (1999年02月09日)
ザス!サイ!サッ!
弘兼 憲史
講談社 (2000年02月10日)
前に読んだときは高校生でよく意味がわからなかったけど、今よむとめっちゃ面白い!選挙の舞台裏や、派閥の話だとか、「潔白だが無能な政治家」と「有能だが潔白でない政治家」はどちらが日本のためになるかの話とか、いろいろ考えさせられる内容。 前に読んだと...
冨樫 義博
集英社 (1996年03月04日)
天才!
高橋 留美子
小学館 (2002年05月)
漫画 読みたい
昔全巻家にあったけど今はない。今猛烈に読みたい。らんまとあかねのあのもどかしい感じがたまらんのです!登場人物がみんな魅力的で、かわいらしい!特にシャンプーかわいさといったらもう・・・もう・・・
成田 美名子
白泉社 (1995年12月)
成田美名子のちょっと古いやつ。なかなか好きです。15才で大学生のシャール君が超かっこいい。まわりを取り巻く人もみんな優しくていい。青春!ビバリーヒルズ!
大槻 ケンヂ
新潮社 (1999年05月)
随筆・エッセイ 読み終わった
その日あったこととか、苦しみながらも不安神経症とつきあっていこうということをつらつらと書いた日記。注がすごく親切。精神的に落ちていた頃に読んで、非常に励まされた。なんかこのままの自分でやっていくしかしょうがないよね~と思えたんですよ。大槻氏が言う...
有間 しのぶ
祥伝社 (2007年01月)
いいよー!
内田 春菊
角川書店 (2001年10月)
良いタイトルじゃないかな。水族館には好きな人と行きたいよね。内田春菊による全国津々浦々の水族館レビュー的なエッセイ。「全国水族館案内」みたいな雑誌や本はよくあるけど、普通に客の立場での感想をまとめた本はなかったんじゃないかな。水族館好きにはたまら...
青木 光恵
宙出版 (2007年08月23日)
青木光恵のエッセイ漫画が好きなんだ
ぶんか社 (1997年01月)
内田春菊のほのぼの家族漫画。いつもの漫画とは少しちがった感じ。妙にすきだ
安彦 麻理絵
秋田書店 (1999年06月)
安彦麻理絵好きなんだよー
任天堂 (2007年03月29日)
英語 読み終わった
ひととおり終わった!だらだらやってたら一年かかった。 英語力はあんまり変わらないけど、頻出単語の正しいスペルと、よくある言い回しを覚えられたのがよかったと思う。ペンでの書き取りも楽しいし、ミニゲームも面白かったが、「歌」でえらく苦戦した・・。「も...
宮沢 賢治
新潮社 (1989年06月)
絵本・児童文学 読み終わった
何度も読む宮沢賢治。表紙が好きなので新潮文庫。銀河鉄道の夜は日本の最高傑作だと本当に思っています。 ほかにない物語です。授業があって先生の話しがあって学校が終わって、そこから夏祭りへ向かう場面がノスタルジックで好きです。さらにそこからいつか夜空へ...
ヤマザキマリ
エンターブレイン (2009年11月26日)
なんだこれ!おもしろい!
町田 康
新潮社 (2001年04月)
よみもの 読み終わった
文体にびっくりしながら読んだ。おもろかった。 初めて読んだ町田康がたぶんこれ・・じゃないかな
高野 秀行
講談社 (2009年11月13日)
紀行・冒険 読み終わった
旅行中の暇つぶしに持っていったが、フライト時間を忘れるくらいに読みふけった。西南シルクロードをたどる高野さん。各種のゲリラに知り合ったり守られたり引き渡されたり、各種の役人に詰め寄られたり危ない橋をわたりすぎて面白い。ほんと面白い。ゾウは乗り心地...
舟崎 克彦
岩波書店 (2000年11月17日)
ぽっぺん先生シリーズはいいものだ。もっと沢山子供の頃によみたかった。自分の母親のことを「ばあさん」と読んでいる先生にはふつうに引く。でも人間味がありすぎるところは決してきらいじゃないんだ
集英社 (2003年01月17日)
面白かったー。高野さんがムベンベっていうUMAをコンゴまで探しにいったときのエッセイ。UMAものっていうよりも、早稲田大探検部の青春記のような感じで面白い。コンゴへ乗り込む為の準備、言語修得、役所まわりの苦労、現地についてからの交渉、キャンプ中にマラリ...
彩花 みん
集英社 (2006年01月18日)
初期が好き 今読み返すとセラヴィーは駄目な大人だな・・
柴田 亜美
エニックス (2002年03月)
ギャグ漫画だけど、時々まじ泣きする。熱い!好きだ!
衛藤 ヒロユキ
エニックス (1993年08月)
ただし魔法は尻から出る! やっぱり面白い。センスがはんぱない。 昔は絵が下手だと思ってたけど、大人になってから読み返すと、構成とかデザインまで手が込んでいて凄いと思った。ククリ可愛い。
ジュリー・アンドリュース ドン・ダグラディ ロバート・スティーブンソン
ブエナ・ビスタ・ホーム・エンターテイメント (2005年01月21日)
映画
笑い病のシーンが狂気じみていて好きだ。日本語吹き替え版をずっと見てたので、オリジナルを聞くといまだに違和感がある。もちろんオリジナルも好きだけど、日本語版の「お代はすべて~タダです~。全てはサービス~」とか「その小さな二ペンスが~」「国をっ!」「...
岡田 あ〜みん
集英社 (1990年07月13日)
死んだら棺桶にいれてほしいシリーズ
新井 祥
ぶんか社 (2005年09月30日)
インターセックスの作者が書いた実録漫画。表紙だけみて、深刻な内容かと思ったけど、読んでみるとめちゃくちゃ楽しい四コマだった。ホルモンの関係で体つきだけでなく、性格も変わってくるなど本当に興味深い内容。漫画としても面白いし、甘すぎずきつすぎず、作者...
集英社 (1994年03月15日)
マダムゆりこと黒川が好きでたまらん。ぶっとんだギャグのなかに、ところどころあーみんの博識さが見え隠れしていて、それもまた狂気じみてて良い。ほーやれほ。
新潮社 (1998年09月)
大槻ケンヂの本は沢山読んだけど、読み返すのはこの本 これはいいものだ。オーケンinインド。面白いんだ
齋藤 薫
講談社 (2009年02月27日)
ファッションについての斉藤薫のコラムをまとめた本。こういう服を着てると、こういう風に見られるんだよーとか、やっぱ良い服きると気持ちいいよね!みたいな感じで軽い内容。うんうん、そうだよなーって同意したり、それはどうかねと思ったりしながら読むのが面白...
猫十字社
扶桑社 (2004年03月26日)
死ぬまで読み返す
新井 理恵
小学館 (1992年01月)
ものすごい衝撃をうけた四コマ漫画。未だに手元に置いてある
桑田 乃梨子
白泉社 (2003年09月)
桑田さんの漫画のなかで一番すき
竹田 エリ
集英社 (1996年08月)
これがなかなか
小沼 丹
東京創元社 (2003年07月)
小沼丹氏の推理ものです。面白い。 小品ながらきれがあります。 いつもの随筆にはあまりない女子の描写が楽しい。 ニシ・アズマをはじめ、みんなくるくるとよく動き とてもかわいらしいのです。 私は氏の随筆のファンですが やはりここでも、いつもの...
吉田 秋生
白泉社 (1994年12月)
私の好きな吉田秋生作品。女の心をこんなにすらっと描ける人を他にまだ知りません。一話ごとに主人公がかわっていくけれども、そのそれぞれのエピソードがとてもピンとくる。誰でも一話くらいは共鳴する話があると思う。女子は是非男子も読めばいいとおもう。なんど...
集英社 (2007年03月20日)
最高!ミャンマーのシャン洲に潜入して、現地の人にまじりアヘン栽培をしたり、アヘン中毒になったりアヘン中毒になったりする高野さん。まじで面白いよ!なんでそんなとこ行ってそんなことするん!って感じ。いつもだけど。しかしこんな本が他にあるだろうか。こん...
墺 タカユキ
桐原書店 (2006年12月)
英語 いま読んでる
文法の本が一冊欲しくなり買った本。 なかなか見やすくいい感じ。 ぼろぼろにしたい。でもまだピカピカしてる 眠れない夜に苦手な項目を読むのがいい
尼子 騒兵衛
朝日新聞社 (1993年04月)
原作もおもしろいんだよ!
コスミック出版 (2005年08月)
楽しいミュージカル。そこかしこにユーモアがあっていい。発音練習のシーンの、ジーンケリーとドナルドオコナーのダンスがたまりません。 もーぜさぽーぜひずとーずあーろーぜず! あずもーぜさぽーぜずひずとーずとぅーびー!あもーぜあもーぜ!あろーずあろー...
川原 泉
白泉社 (1994年09月)
ほんと好き!
長 新太
BL出版 (2003年07月)
長新太の日記。仕事をしている長新太。絵本をかんがえる長新太。病気になっても長新太。長新太さーん。どこにいっちゃったの。
白泉社 (2001年06月)
成田美名子の初期の名作!今に比べると粗削りな感じもするけど、「あいつ」は落ち込んでるとき立ち止まってるときに読むと元気になる。ひとりでやろうと思える。素晴らしい少女漫画。なんどもよむ。
白泉社 (1997年03月)
いちばん好きな成田美名子!なんどもよむ。 双子の成長物語だけど、まわりの人との関わり合いでかわっていくアニスが素晴らしい。 「友達ってのは人間に対する最高の尊称だとおれは思うぜ! 」 よみはじめると全巻一気読みしてしまう。第一巻の、これからドラマが...
白泉社 (2000年06月)
サイファから繋がる物語。普通のあんちゃんが主人公。サイファに比べると明るくがははと読めます。アレクの人間性は素晴らしいなあ。人間賛歌。ニューヨーク!コロンビア大!
許斐 剛
集英社 (2000年01月07日)
どうせ一部の女子向け漫画なんだろうと思ったら腹筋がよじれた 本当にすみませんでした。ワン&オンリーの才能を認めざるをえないよね。新の方も読みたい・・
講談社 (1991年09月04日)
小沼さんの分身的な大寺さんシリーズ。友人や動物や妻といった日常の話。ユーモラスだけど、切なくて、でも悲しいだけじゃないし、人生の楽しみも感じるけど、やっぱりどこか切なくなるような話。
白泉社 (2003年07月05日)
一番新しい成田美名子作品、連載中です。能まんがだけど、うまく能の主題を主人公のその時々の心理にリンクさせるあたり、さすが成田美名子おー!!といったかんじ。成田美名子の集大成。これからが楽しみ。いままでで一番主人公がしっかりしている気がする。どうな...
志野 靖史
白泉社 (1994年10月)
読み終わった
忘れられない名作
J.R.R. トールキン J.R.R. Tolkien
評論社 (1992年07月)
指輪物語の一冊目。ファンタジーの王道!ここから全てがはじまります。一冊目では世界観や歴史の説明が多いので、はじめて読む人はしょっぱなの「ホビットについて」をとばして読むといいです。でも二回目に読む人はそこで涙腺がゆるみます。不思議。
集英社 (2003年10月17日)
なんという傑作。 コンゴの怪獣探しで、ある筋に有名な著者が「野々村荘」で濃ゆい人たちと暮らした11年間を描いたエッセイ。 狭いアパートだけども、大家のおばちゃんも他の部屋の人たちも一癖あるが愛嬌もあり憎めない人ばかりで楽しい貧乏暮らし。 まわりが就...
岩波書店 (2000年08月18日)
あるホビットの受難本。 これから指輪物語を読もうかなあと思ってる方にもおすすめです。この物語がのちのち指輪物語へとつながっていきます。 ホビット・ドワーフ・エルフ・トロル・オオカミ・魔法使い・ドラゴンが揃い踏み、といういい感じのファンタジー。こ...
白泉社 (2001年03月)
成田美名子の初期の作品なれども、今の作品につながる友情、生きることについて、のテーマはおなじ。本音を口にださない顔にもださない優等生のユーティが、友人たちの関わりによって少しずつかわっていく過程がすばらしい!学園ものとしても大変タノシイ。
夜麻 みゆき
スクウェア・エニックス (1994年11月)
めっちゃ好きだった
集英社 (1991年04月10日)
年に一回は読み返す。最初に生き返るまでと、仙水編が一番好き
白泉社 (1997年12月)
時々無性によみたくなる。
小学館 (1995年06月)
吉田秋生のまんが。絵柄も言葉遣いもむかしのものになってしまったけれども、今でも素晴らしい一冊。高校から大学受験、そして卒業を迎えるころの仲間たちのはなし。仲間でワイワイやりながら朝を迎えたあの日。恋をしたり横恋慕したり喧嘩したりしたあの日。受験の...
なんかノリが好きなんだ
集英社 (2006年03月17日)
高野さんの文庫は出るたび買って読みます。ミャンマーの情勢について詳しくなりました
福音館書店 (2003年10月25日)
よんで楽しい長新太。なんじゃもんじゃ博士とぞうあざらしのあれこれ。なのよね。
小沼 丹 清水 良典
講談社 (2000年09月08日)
小沼さんのロンドン暮らしの随筆。普段からユーモラスなのに、そんな人がロンドンの話を書くんだからめちゃくちゃ面白いよこれ。小沼さん独自の、人や季節を書き留める視点がたまらなくいい。いいんだよーなんでみんな小沼さんを知らないのかしら。いいですよとても。
森生 まさみ
白泉社 (1992年05月)
この人の漫画はなんかわくわくして楽しい
よんで楽しい長新太。なんじゃもんじゃ博士とぞうあざらしのあれこれ。ハハハ。
集英社 (2004年11月19日)
短編集的な一冊。なんだか、話がちらばってる感じがしてもったいない。
集英社 (2007年09月20日)
ムベンベにつづきウモッカを探しにいく高野さんの受難。ははおもろい
集英社 (2005年02月18日)
講談社 (1999年03月04日)
はじめて読んだ小沼丹。シンプルな思いが伝わる。これからはまった。
小沼 丹 中村 明
講談社 (1994年07月05日)
集英社 (2003年03月20日)
本江 邦夫
平凡社 (2003年12月11日)
抽象画がさっぱりなんのこっちゃわからん、という人はこれがおすすめです。図版入りでしんせつ。文章も複雑なことをよみやすくわかりやすく解説してくれます。中高生向けとありますがとんでもない、大人におすすめです。抽象画ってなんじゃい、とよく聞かれるんです...
集英社 (2009年03月19日)
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