haruiro867の本棚(haruiro867)
越谷 オサム
/ 新潮社 / 2011年05月28日
ラブラブな毎日が読んでいてすごい幸せな気持ちにさせてくれる。ただし、ストーリー展開は、なんというか、ファンタジー色が...
山崎 ナオコーラ
/ 新潮社 / 2012年02月27日
山崎ナオコーラが書いている短編が入っていたので、読んでみた。
相変わらず山崎ナオコーラは山崎ナオコーラで、本当に独特...
博報堂ブランドコンサルティング
/ ダイヤモンド社 / 2008年06月13日
サービスブランディングとは何か
製造の現場では、内部の絶対基準で品質や生産性の評価が決まる
一方、サービスは顧客との...
山崎 ナオコーラ
/ 講談社 / 2012年02月24日
山崎 ナオコーラ
/ 新潮社 / 2012年02月27日
山崎 ナオコーラ
/ 河出書房新社 / 2011年08月05日
「ニキの屈辱」って、ナオコーラさんもまた強烈なタイトルつけるなぁとぼんやり思ってたら、カノッサの屈辱のあの感じかぁと...
岩崎俊一
/ 東急エージェンシー / 2009年07月13日
岩崎さんの書くコピーが好きで手に取った一冊。
幸福になるという北極星を目指してコピーを書くという信念が、そのままコピ...
一倉 宏
/ 毎日新聞社 / 2008年05月24日
エドガー・H. シャイン
/ 白桃書房 / 2003年06月
高橋 俊介
/ 東洋経済新報社 / 2000年12月
J.D.クランボルツ
/ ダイヤモンド社 / 2005年11月18日
山口 周
/ 光文社 / 2012年04月17日
全体のスタンスは、クランボルツの計画された偶発性によってキャリアはつくられるという考え方。その計画された偶発性をよび...
中本 千晶
/ 中央公論新社 / 2012年04月07日
うんうん、そうそう!と思わずつぶやいてしまうくらいリアルな感覚が描かれている。
確かに東大力というのはあの入試によっ...
城 繁幸
/ 筑摩書房 / 2008年03月
転職者の事例集のような感じ。今読むのにとても適していた。自身の市場価値を高めることの重要性を改めて実感する。
会社に...
城 繁幸
/ 光文社 / 2006年09月15日
主義主張が一貫しておりとてもわかりやすい。
レールの先が途切れていて見えない閉そく感に押しつぶされそうになる、それは...
中原 みすず
/ リトルモア / 2002年02月15日
うーん、けっこういい。映画もそれなりによかった記憶があるけど、じんわりくる読後感がたまらない。
「記憶を塗り替えよう...
嶽本 野ばら
/ 小学館 / 2006年07月14日
よくも悪くもないのかな。
ただロリータと彼という、自分にとっての最愛のものを見つけられた彼女はとても幸せなんだと思う。
連城 三紀彦
/ 新潮社 / 1987年08月
期待してた分ちょっとがっかり。
けっこう古い感じの印象を受ける。どことなくうまく書きすぎているというかロマンチストす...
吉田 修一
/ 新潮社 / 2003年09月26日
吉田修一ってこんな感じだったな、とレビューを書こうと思って気が付いた。暗いようでいて、さっぱりした感じ。深追いしそう...
山田 詠美
/ 文藝春秋 / 2005年05月15日
ショートストーリー
なんかおもしろかった気がするんだけど、
読んでたタイミングもあって何一つ思い出せない・・・・・...
伊坂 幸太郎
/ 徳間書店 / 2009年08月26日
久しぶりに伊坂さんの本を読んだ。大学生ぶり?
なんだか伊坂節が減っているような気も・・・相変わらず主体となる人物を変...
大前 研一
/ PHP研究所 / 2009年01月17日
自分の宣伝がちょっと余計。
ただ今後の米ドルについての考察はおもしろかった。2010年くらいに確か書かれているんだけど、...
山崎 ナオコーラ
/ メディアファクトリー / 2009年06月17日
子供向けの絵本のような体裁をとりながら、なんだか自分の心の子供な部分をぶちまけられたかのようで、ちょっと苦しい。モサ...
森 絵都
/ 角川書店 / 2005年06月25日
小路 幸也
/ 講談社 / 2011年09月15日
この小路幸也っていう人はすごく人が良いんだろうな。東京公園もそうだったけど、やさしくてあったかくて他人を思いやれる人...
本棚の絞り込み
本棚の表示内容を複数の条件で絞り込みや並び替えができます。
ジャンル
カテゴリ
読書状況
★評価
並び変え