harujiさん
鈴木 信一
祥伝社 (2008年01月25日)
実用書
室井 佑月
集英社 (1998年11月)
小説(国内)
東野 圭吾
集英社 (2002年05月17日)
ミステリー
市川 拓司
小学館 (2003年06月)
恋のためのお話。いろんな恋がそこにあって、みんないろいろ悩んで、いろんな結末があって。全体的にゆったりとした空気が流れているのだけれど、エピローグだけはどきどきしながら読みました。 そして、思いがけない結末が、そこに。 素直な気持ちで恋をしたい...
松野 大介
幻冬舎 (2000年05月)
人生勉強人生勉強(笑)彼の行き着く先はどこなんだろうね。
桂 望実
小学館 (2005年09月)
素直すぎる県庁さんが可愛い!周りの人間が少しずつ一つになっていく様子が面白かった。
森 博嗣
中央公論新社 (2005年06月)
ファンタジー
とうとうカンナミ登場。
池上 彰
海竜社 (2007年09月)
一時間弱くらいでさらっと読んだ。新聞を読むのが楽しくなった。
集英社 (2007年03月20日)
途中で止められなくて、およそ6時間半、読み続けました。 ひとにおすすめはできないけれど、東野圭吾の真骨頂がこれか。「秘密」の重厚感、そして「ゲームの名は誘拐」の冷酷さを思い起こさせる。それらが見事に融合しここまでの形を成した。最初から最後まで、...
浅田 次郎
光文社 (1998年05月)
ぽっぽやを浅田次郎だと思っていた私に新境地。うたかたとファイナル・ラックが好き。救われるお話。特にうたかたは泣ける。あんな風に年をとりたい。
江國 香織
新潮社 (2006年06月)
タイトルが素敵だなーと思います。 これは短編集なのだけれど、この他のタイトルも秀逸。 江國香織は嫌いだったはずなのに、いつのまにかすんなりと受け入れて読めるようになっていた自分にびっくり。まぁ気分にもよりますが。 ひとつひとつのお話はとても短くて...
徳間書店 (1997年06月)
最後のどんでん返しがたまらない!!愛する人のために、あんな風に死ねますか?
唯川 恵
集英社 (1995年11月24日)
唯川恵らしい作品。女は弱い。だけど強い。女の幸せってどこにあるんだろう。
角田 光代
角川書店 (2004年12月)
6人の作家がそれぞれ綴る恋愛小説。中でも宮下奈都の「日をつなぐ」が秀逸。全体を覆う倦怠感。 かつて磐石だと思った愛する人との幸福に、不安や不満、やるせなさが少しずつ降り積もっていく。自分とかぶってどうしようもなかった。
小学館 (2003年03月)
読み進める度に映画の美しいシーンがフラッシュバックして泣きそうだった。素直で綺麗なお話だと思う。こんな風に、馬鹿みたいに素直に誰かを想うことができて、馬鹿みたいに素直に誰かから想われることができたら、それは本当に幸せな人生なのだろう。ただ、未来の...
中央公論新社 (2004年06月)
とんでもない。森博嗣の頭の中はどうなっているんだろうなと思う。あれくらいクールに生きるのもある意味楽で良いのかもなぁなんて。あのドライさがいっそ心地よかった。 男に見せかけて実は女、というモチーフは森作品によく見られる。 スカイ・クロラをもう一度...
江原 啓之
三笠書房 (2001年03月)
人生論・恋愛論
横文字がすごく胡散臭く見えてしまうのだけれど、それを気にしないようにすれば江原さんの考え方はすごく好きだ。ふんふんと頷きながら読んでました。
松本 一起
ロングセラーズ (2003年08月01日)
途中で飽きが来た(笑)でも最後まで読むとふんわりした気持ちになりました。相手をひとりの人間として思いやること、これを忘れてはいけないのだなぁと。
角川春樹事務所 (2000年11月)
ノウハウ本に疲れてきた頃、それでもテンションが上がらないとき、サクサクと読めるSSが小気味良かった。女の幸せとは何なのか、愛とは結婚とは?目をふさぎたくなる話ばかりだけれども、いつかは考えなければならない事だと思った。幸せな話はひとつもなかったから...
織田 隼人
大和書房 (2006年07月)
「メール」という思いっきり直接的なことについて具体的に書かれているので読みやすかった。お勉強になりました。
御瀧 政子
小学館 (2005年10月)
キレイオーラなど、元気付けられる事が書いてあった。読んでるとちょっと反省したり、恥ずかしくなったり、次はこうしようって思ったり。とにかく大人にならなきゃって思った。一人の時間を大切に。
石田 衣良
青春出版社 (2006年11月01日)
語りかけられるような口調に癒された。どうしたらいいかのアドバイスをくれているものだから、受け入れやすかったし読みやすかった。凹みから復活!
中央公論新社 (2001年06月)
私の好きなもう1つの森ワールド。最後まで読んだ結果…この人の考えてることがわからなくなった。続編も是非読みたい。
堀田 あけみ
河出書房新社 (1984年01月)
アイコの心情を素直に描き出している。こういう年代特有の(?)ぐるぐる回り続ける思考パターンが面白かった。お見事。続けて読んだせいか、「69」と雰囲気が似た感じ。
村上 龍
集英社 (1990年09月20日)
読みながら噴出してしまうこと必至!(笑)高校生のはっちゃけ具合を見事表現していると思う。長々しく説明をした上で「〜というのは嘘で、」と続くのが最高に面白かった。
山田 真哉
光文社 (2005年02月16日)
会計学の本とは知らず借りました。やさしいやさしい会計学の入門書ということで、へぇ〜なるほど〜と読むことが出来た。ただやはりちゃんと勉強するとなると、興味関心or好き嫌いor必要性がないと出来ないもので、今のところ自分にはそこまで興味は湧かないなぁとい...
浅倉 卓弥
中央公論新社 (2005年01月22日)
浅倉氏の作品はいつも何気ない日常から始まり、読者の期待とともに一枚一枚物語のヴェールが剥がされていく。 逃避する主人公に自分が重なった。私はどこから来てどこへ向かうのか。再考させられる。 終始穏やかな雰囲気で、なんだか優しい気持ちになれる本。
テリー ケイ Terry Kay
新潮社 (1998年02月)
海外
淡々とした文章がすんなり心に入ってくる。キレイなお話。
小野 不由美
新潮社 (1999年04月)
恩田 陸
祥伝社 (2000年10月)
祥伝社 (2001年02月)
新潮社 (1991年09月30日)
小野 不由美 山田 章博
講談社 (1992年07月20日)
講談社 (1992年06月20日)
講談社 (1993年04月20日)
講談社 (1993年03月20日)
講談社 (1994年09月05日)
講談社 (1994年08月05日)
講談社 (1994年06月05日)
講談社 (1996年02月05日)
講談社 (2001年05月15日)
講談社 (2001年09月05日)
寺門 琢己
三笠書房 (2004年04月)
高里 椎奈
講談社 (1999年03月05日)
講談社 (1999年07月06日)
講談社 (1999年12月06日)
講談社 (2001年08月06日)
講談社 (2000年05月08日)
講談社 (2000年09月06日)
講談社 (2002年01月11日)
講談社 (1996年04月03日)
新潮社 (2004年01月)
新潮社 (2003年06月27日)
時雨沢 恵一 黒星 紅白
メディアワークス (2003年03月)
メディアワークス (2002年03月)
メディアワークス (2004年10月)
メディアワークス (2003年06月)
メディアワークス (2002年08月)
メディアワークス (2002年01月)
メディアワークス (2001年07月)
メディアワークス (2001年01月)
メディアワークス (2000年10月)
メディアワークス (2000年07月)
野沢 尚
講談社 (2003年12月10日)
梶尾 真治
新潮社 (2002年11月)
山田 詠美
河出書房新社 (1991年07月)
宮本 輝
文藝春秋 (1984年08月)
谷崎 潤一郎
新潮社 (1951年02月02日)
片山 恭一
ポプラ社 (2003年08月)
シェイクスピア 中野 好夫
新潮社 (1996年12月)
カミュ Albert Camus
新潮社 (1954年09月)
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
梨木 香歩
新潮社 (2001年07月)
メディアワークス (2005年10月)
宝島社 (2004年06月15日)
宝島社 (2004年01月)
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