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久々に小路さんのを読んだ。
登場人物のなんともいえない人と人との間がとても心地良い。
あまり突っ込んで心情を書いていない?からか、勝手にイメージを膨らませる時間が持てる。
ほんとにたまにしか行けなかったが、今はなくなってしまった渋谷のバーを想い出した。坂の途中にあったその店では、猫がのんびりしていて、マスターも気さくないい人だった。
あの店のゆる~い時間がなつかしい。
2011年02月13日
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Book
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読み終わった
(2011年02月13日)
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短編集だとわかっていて読んだのだが。
テーマがテーマなだけに、もう少し書いてないと入り込めない。
消化不良という感じがした。
2011年02月12日
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Book
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読み終わった
(2011年02月12日)
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ロバート・ハリスの親父さん。
見た目は外人でも、日本兵として戦った。
戦時中のことを語れる人が少なくなっていくのは恐ろしいことだと思う。
2011年02月12日 | コメント(0) | Book | 読み終わった
ゲーテに掲載してあって、読んでみる。
真似のできない生き方ではあるけれど、憧れる部分が多くある。
「人生楽しんだ者勝ち」ってモットーを私も見習いたい。
2011年01月29日
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Book
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読み終わった
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「カス笑い」って言葉初めて。
自分の心をごまかすときにする何とも嫌な作り笑いのことだそうだ。
確かにこれをする人が私のまわりにもいる。
「男はあまり笑顔を売るものではない」
こういうこと言ってくれる女性、素敵です。
2011年01月07日
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Book
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読み終わった
(2011年01月07日)
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本屋で立ち読み。
掛け合い漫才のネタ本という感じ。
賛否両論はあるけれど、世の中に出せる本を
書くことができたというだけで、才能がある
人だと思った。
2010年12月30日 | コメント(0) | Book | 読み終わった (2010年12月30日)
「据え膳食わぬは男の恥」って今でも思うけど。
とりあえずいただきまぁ~すだと。
今の大学生位の男子は私が学生だった頃とは
当然考え方が違うのだろうなぁ。
2010年12月25日
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読み終わった
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オムニバス。
中学生の心のユレを描いている。
読後感は、悪くはない。
喫茶店で待ち合わせ時に読むってところ。
2010年12月15日
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Book
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読み終わった
(2010年12月15日)
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後味がいいかといえば決してそうではない。
