はる餅の本棚(harumoti) > 読み終わった
結城 光流
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2012年01月31日
結城 光流
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年09月30日
荻原 規子
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年05月28日
荻原 規子
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2009年05月29日
荻原 規子
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年05月29日
荻原 規子
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2011年06月23日
西野 綾子
/ ひくまの出版 / 1995年11月
アンネ フランク
/ 文藝春秋 / 2003年04月
三浦 綾子
/ 新潮社 / 1973年05月
中一の時に初めてこの本と出会う。当時の日記を読み返してみれば、自己犠牲の美しさに感動し、自分もそうありたい云々とし...
遠藤 周作
/ 新潮社 / 1986年03月
「死なないで」
彼女は引き絞るように叫んだ。
「生きて。戻ってきて」
高校で出された課題本は一部だけでしたが、二...
遠藤 周作
/ 新潮社 / 1986年03月
「清吉さんのためうちにできたことは……少しのお金ば作ってやったことだけ。ばってん、そんなお金のために……体ばよごさんばい...
荻原 規子
/ 徳間書店 / 2005年05月21日
「以前はおれも、気軽に命を捨てようとしました。けれども、まちがいだったと今では感じています。生きるほうがたいへんで、...
荻原 規子
/ 徳間書店 / 2005年11月18日
「決めた?」
阿高と藤太、広梨、茂里の四連(笑)が大好きですっ友情ばんざいっ(?)阿高が蝦夷の地へ行った時も京に行くと...
荻原 規子
/ 徳間書店 / 2005年10月21日
荻原 規子
/ 徳間書店 / 2005年10月21日
【上下巻】
「きみだと思った。確かめたくて―。会いたかった。それがきみのためにはならないとは考えたけれど、どうしても会...
荻原 規子
/ 徳間書店 / 2005年09月21日
「あなたを異形と呼ぶなら、あたしも喜んで異形になるわ。剣の姿を見つけ出した乙女もこの世でたった一人だもの」
この作品...
結城 光流
/ 角川書店(角川グループパブリッシング) / 2010年07月31日
【辛口注意】
あの十二神将がじい様の配下に下ったいきさつ、+ばあ様とのなれそめをえがいた一冊。
本編でとても持ち...
結城 光流
/ 角川書店 / 2002年10月
小野篁にひとめぼれした一冊。
一見粗削りなところが多いですが、読み進めていくと、その奥にある魅力のとりこになるこ...
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