普通ですよ
hasekumaさん
フジ子・ヘミング フジ子・ヘミング
ビクターエンタテインメント (1999年08月25日)
涙
NHKの特番を見てのファン。あんな魔女みたいなばばぁが超絶難練習曲を弾いてうまー!
ジェフリー・ラッシュ スコット・ヒックス
ジェネオン エンタテインメント (2004年06月25日)
事実は小説よりも奇なり。バーでアルフレッド君がくまんばちを弾きはじめるところとか大好き。本物を聴きに言った人によるといまいちらしい。どこか機械的で感情が入ってないとか...
鈴木 光司
角川書店(角川グループパブリッシング) (1998年01月23日)
リング、らせんと読んで結構ループは読んでない人がいますが実はこれが一番やばい。ヴィジュアルシュミレーターのあと電話がかかってくるところは鳥肌物です。全体としてホラーではなくなったかな?
貴志 祐介
角川書店 (1999年10月)
すばらしい。映画化するのはやっぱり無理だったけど原作は最高。設定場所が近いので想像できたからさらに感情移入できた。
TAKE 6
ダブリューイーエー・ジャパン (1995年04月25日)
世界最高峰のアカペラ。グラミーも取ってるし。ハモネプ始まったときこれしってたからしょぼいなぁと思ってました。
マイケル・ダグラス デビッド・フィンチャー
東宝ビデオ (2000年12月21日)
笑い
駄作だともいわれるが私にとってはデヴィットフィンチャーの輝かしい傑作のひとつ。アマゾンのレビューにも書いてありますけど、予備知識なしで見たほうが絶対に面白い。何回も見れないけどね。
ブラッド・ピット デビッド・フィンチャー
東宝ビデオ (2001年12月21日)
ほらー
デヴィットフィンチャー様。
コナミ (2004年08月05日)
昔エキサイトステージをやってたころなんか考えられないくらい複雑になったサッカーゲーム。超リアルになってます。やっぱりレアルマドリードが一番です!!!私と友達の間ではジダンやペリにはステータスにはない何かの星がついているのでは?といつも思っています。(...
菅野よう子 菅野よう子
ビクターエンタテインメント (2003年10月22日)
本来のサントラよりいいのでは?と思う。攻殻知らない人でも聞ける。最後のほうは無理かな?(笑)
田中敦子
バンダイビジュアル (2002年12月21日)
ジャパニメーション最高峰、攻殻機動隊。漫画とともにアニメが大多数の大人に認められないのがなぜなのか信じられない。アニメは映画より奇なりとえるのでは?このような名作もあるのですよ?
三浦 建太郎
白泉社 (2004年07月29日)
コミック
その超絶とした世界観で圧倒される本作品。まぁ私なんかには何もいえないです。
角川書店 (1999年12月)
怖いです。マジ怖いです。ラストが怖いです。そこまでなんかどうでもよくなるくらい読み終えた後のほうが怖いです。でも貴志祐介日経新聞のコラムでは考えられないくらい笑えるおっさんです。いつもこういう小説かいてるからこそそのギャップに驚いてます。
佐々木 倫子
白泉社 (1989年04月)
漆原教授最高!こんな人がいたら大学が面白かっただろうに...やっぱりいやかな?獣医学部にかようハムテルとその仲間たち。
冨樫 義博
集英社 (1996年03月04日)
たった三巻しか出てないくせに最高傑作といわせるだけの内容を持つこの作品。名前とかに明らかにダウンタウン東野今田ホンコン板尾などのアナグラムが使われていたり顔が描いてあったり。作者が幽遊白書でたまったうっぷんを晴らさせてもらった感じの自由な作品。
集英社 (1998年06月04日)
ジャンプであれだけ休みまくってこんな落書き(?)でいいのかと思う絵が紙上に載っているのにもかかわらず集英社と読者に許される(もう慣れた?)面白さとスケールの大きさで根強い人気の冨樫作品。
井上 雄彦
集英社 (2001年03月19日)
井上雄彦の障害バスケ漫画。何もいえないですね。いつ読んでも胸につまる思いです。バガボンドはそろそろいいのでこっちを集中して描いて貰えないでしょうかね?一年に一冊出ればいいというのは読者としては待ちきれないです。
石田 衣良
文藝春秋 (1998年09月)
直木賞までとってしまった石田衣良の代表作。どうしてもドラマのほうが表現力としても勝っている感じです。堤幸彦と宮藤官九郎がすごいのかもしれませんが
講談社 (2002年11月)
いまさらいうまでもないベストホラー。映画がいいとかいう人がいるけど原作から見たら糞ですね。(バトルロワイヤルほどじゃないけど)この人のころから専門的な理系の小説が面白いですね。
マツモト トモ
白泉社 (2003年01月06日)
マツモトトモ連載二作目。より濃く笑いの要素を取り込んだ今回の作品こそ作者の書きたかったものなんでしょうね。エイミかわいいです。
白泉社 (1996年11月)
絵が微妙っちゃびみょうなこの作品。それは内容がカバーする。笑いのラヴドラマ。一緒に入ってる短編の方が私的には好きですがね
ガイ・ピアース クリストファー・ノーラン クリストファー・ノーラン
東芝デジタルフロンティア (2006年06月23日)
記憶が10分しかもたない人のお話。最初のほう何なんだろうという感じで進んでいくけど途中からおいおいどうなるんだ!
エドワード・ノートン デビッド・フィンチャー
20世紀 フォックス ホーム エンターテイメント (2000年12月01日)
世間的には賛否両論のこの作品。どうしてもブラピに目がいってしまいがちだがエドワード・ノートンがすごすぎ。役名が”語り手”ていうのもすごいし最後のほうの監視カメラ越しの一人で吹っ飛んでるのもかなり笑える。 デヴィットフィンチャーの才能丸出しの作品なん...
矢沢 あい
集英社 (2000年10月30日)
矢沢あいの超傑作。彼氏がリーゼントでやんきー?なのはきになるしどんどん口がでかくなるのもきになるし志乃ちゃんのその後も気になるがとにかく最高。
勝鹿 北星
小学館 (1988年11月)
いまや漫画界の頂点を争う浦澤直樹。yawaraやmonsterも好きですがこのmasterキートンが一番だと思う。だいたい一話完結なのにその内容の濃いことといえばそりゃもうすごいよ!原作の勝鹿北星っていうひともきになりますね。
三谷 幸喜
幻冬舎 (1997年04月)
三谷幸喜の本。これはほんんんとに面白い。正直朝日新聞でやっている今より全然面白い。チャゲ&飛鳥のはなしなんて最高!やっぱこういう人だからこそ人を笑わせる仕事として成り立つんでしょうね。
宮沢 章夫
新潮社 (1999年12月)
人とは違った視点からすべてを見ている、天才的な人がこの人。正直わからないっちゃわからない。でも面白い人にはすごく面白いと思う。
文藝春秋 (2001年08月)
長瀬ともや主演のドラマの原作。ドラマから見たんですがどうしてもこの人の作品はドラマのほうがよく見えてしまいます。長谷川京子を目当てに見たんですけどね。
文藝春秋 (2001年12月)
私的に石田衣良最高傑作。IWGPで知った作者のほかの作品を見ようとした1作目がこれ。でもこれこそもっと知られるべき作品ですね。
坂本龍一
ダブリューイーエー・ジャパン (1999年02月24日)
裏のほうが有名ですが私的には絶対にこっち。aquaという曲が私のお勧め。ymoを知らなかった私がtongpooをはじめて聞いたアルバム。実は未来日記の曲とかはいってる。坂本龍一は天才ですよ。
中谷美紀 唐沢悟
キングレコード (2000年06月21日)
渡部篤郎最高。そして堤幸彦は天才。カルトな人気を得たこの作品。もちろん最初の放映時ではまりました。カテゴリは笑い(笑)
仲間由紀恵
ジェネオン エンタテインメント (2000年12月08日)
賓乳と巨根をテーマとした堤幸彦のお笑い追求ドラマ。なのにパート3までやって映画化までされた。仲間由紀恵と阿部寛の漫才が最高!
長瀬智也
ジェネオン エンタテインメント (2000年10月25日)
今見ると超豪華キャストのこのドラマ。演出陣も堤幸彦に磯山p、そして宮藤官九郎。だてに再放送されまくってないよ。
宮部 みゆき
新潮社 (1993年09月)
宮部みゆきを知った一冊。ドラマ化してほしい。
にざかな
白泉社 (1999年06月)
一巻の裏表紙で買うことを決めた一冊。こういうちょっと違った視点を持った作品が私は大好きですね。
青春の一ページ。これとともにバスケを始めた人は数え切れないと思う。ほかのスポーツ漫画が幼稚に見える臨場感、描写力。もう超えることができない漫画のひとつ。
乙一
角川書店 (2003年12月)
表紙に惹かれて買った。内容も実に面白かったのでこの作者のほかの作品も買ってみたけどあまりよくなかった。
小林 聡美
幻冬舎 (1999年02月)
野崎 昭弘 ダグラス・R・ホフスタッター
白揚社 (1985年05月)
こういう本は好きです。過去の偉人の残したなぞを解くといった。
ボーイズ II メン
ポリドール (1994年09月10日)
THE BOOM THE BOOM
ソニーレコード (1999年02月27日)
新潮社 (1997年04月)
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