趣味の本棚です。
hashimuさん
浜田 よしかづ 清松 みゆき
角川書店 (2005年07月01日)
TRPGリプレイの金字塔ソードワールドシリーズついにコミック化!お色気度満載のコメディ漫画!
いしぜき ひでゆき
新潮社 (2004年12月09日)
最上チーフの過去。それはあまりにも悲しい事件でした。それについて最上は、「ただ悲しいんです」と語る。ハートフルコメディ第2巻。お客様のご要望とあらば
八房 龍之助
メディアワークス (2005年06月10日)
国外でも好き勝手にやりますねーこいつら。今巻の主役は虎蔵か〜。でも良いように利用されてるぞ、麻倉に。 シスター達、恐エエ〜は、馬呑吐は復活するし、手にドリルがつくし、由貴彦は巨大ロボと合体するし。概ねいつもどうり!
伊藤 明弘
少年画報社 (2005年05月26日)
今巻より新装カバーになり、物語もクライマックスへ・・・向かうのか? 寝不足のエンジニアの行動力、恐るべし!他の所員は化け猫相手に奮闘中なのに、主人公は病院のベットでラブコメ手前。良いのか!それで!
赤衣 丸歩郎
角川書店 (2005年06月01日)
仮面・メイド・ガイ!到底結びつきそうの無いこの単語で描かれてるこの漫画、笑えます。脇役にいたるまで個性がいい味だしてます。仕える身でありながら、主人に手を出すメイドガイ・コガラシ!良いのか?それ!
やまむら はじめ
集英社 (2004年10月19日)
この人の創る世界観にはいつも度肝を抜かれます。宇宙から飛来した<A-NEST(エイリアンネスト)>と呼ばれる空間その中にあるレアメタルを探す民間採掘業者の物語。
高屋 奈月
白泉社 (2003年06月19日)
白泉社 (2003年11月19日)
白泉社 (2004年04月19日)
白泉社 (2004年09月17日)
白泉社 (2005年01月19日)
白泉社 (2003年02月19日)
白泉社 (1999年09月)
白泉社 (2000年08月)
白泉社 (2000年04月)
白泉社 (1999年06月)
白泉社 (2000年01月)
白泉社 (1999年01月)
一つ一つがツボにきます。キャラの思い、考え、境遇。その間にあるコミカルな話が絶妙。だまされたと思って一度読むことをおススメします。
白泉社 (2002年01月)
白泉社 (2002年06月19日)
白泉社 (2002年10月18日)
白泉社 (2001年08月)
UMA
講談社 (2005年04月15日)
講談社 (2005年01月17日)
畑 健二郎
小学館 (2005年02月18日)
いや〜アホ漫画ですね、いい意味で。ギャグの元ネタがつぼに入ります。個人的にサンタが好きです。
緋采 俊樹
秋田書店 (1999年02月)
基本はギャグです。でも、所々で泣かせてくれます。感動します。「オレたちを信じて待っている人たちのため、オレたちを待っている・・・・・・"とびきり"のため」・・・言ってみたいですこんなセリフ
新潮社 (2004年07月09日)
キャラがおもしれ〜。話も良いです。「大切なのは人と人とのつながりです」「その人の人生があり、生活があり、心があります」「でも、人はすぐそのあたり前のことをわすれてしまうんです」・・・考えさせられるセリフです。
大河原 遁
集英社 (2004年01月05日)
間のあるギャグが面白いです。この作者が、まだ漫画を書いていたとは・・・感無量です。「人はどうしても第一印象で相手を判断する生き物なんだ」「シンデレラもドレスがなくちゃ舞踏会で門前払い食っちまうんだ」「王子様の目が届く所まで自分で歩いて行ってダンスの相手...
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