お気に入りたち。
そよ子さん
いしい しんじ
理論社 (2002年06月)
文芸
ヨースタイン ゴルデル Jostein Gaarder
日本放送出版協会 (1995年06月)
学研 (2005年09月)
編集部
学習研究社 (2004年10月16日)
寺山 修司
角川書店 (2005年02月)
文庫
ことばの選び方とか並べ方とか、はっとするような驚きいっぱいの詩集。あこがれの本。
江國 香織
ビリケン出版 (2001年04月)
同じアパートに住む3人の住人、数字の2ときゅうりと帽子のお話。それぞれの性格や趣味を認めあって、仲良く暮らしてる。ゆったりほんわか温かな気持ちになりました。わたしは数字の2と気が合いそう。
理論社 (2000年12月)
二人の姉弟の不思議なお話。不思議な感動でじいんときます。こんなお話は初めて!とっても素敵!
森 博嗣
中央公論新社 (2001年06月)
装丁にうっとりしてしまう。何度も読み返してしまう詩的で素敵な本です。
小畑 健 大場 つぐみ
集英社 (2004年07月02日)
漫画
人外生物のようなLの動作にいちいち胸の高鳴りを覚えます。可愛い。
夏目 漱石
新潮社 (2004年03月)
高校の授業で勉強したあと、全部読みたくなって購入。深いなあ。
小川 洋子
新潮社 (2003年08月28日)
ここが泣き所!というのは無いのだけれど、ゆっくりじわあっと涙がでました。読書感想文もこれで。
藤崎 竜
集英社 (1998年03月04日)
こんなに好きな漫画は過去にもこれからも無いと思う。いっぱい笑っていっぱい泣きました。天化が好きでした。
中央公論新社 (2004年06月)
でもやはり彼女は女性なのだと思う。
水谷 修
サンクチュアリ出版 (2004年02月)
こんな世界があって、こんあ先生がいるなんて、知らないことだらけ。怖くなって温かくなりました(意味不明)
おーなり 由子
新潮社 (2002年06月)
例えば騒がしい教室に居ても、この本を読んでると自宅で寝そべっているような穏やかな気分になれるんです。
羽海野 チカ
集英社 (2004年05月19日)
どこもかしこも可愛い漫画。可笑しくて可愛くて切なくて、大好き。
中央公論新社 (2005年06月)
スカイ・クロラ、ナ・バ・テアに続く3作目。文体はさらっとしているのに戦闘シーンの臨場感はすごいです。この3作目でようやく私は草薙水素のキャラクタを理解できた気がします。ただ、少なくともナ・バ・テアは最初に読んでおいた方がいいかと思います。
高橋 順子
小学館 (2001年05月)
日本にこんなにも素敵な名前の雨が降ってたなんて知らなかった。日本に生まれて良かった。
小林 一夫
文化出版局 (2002年05月)
とっても可愛い。実用的で、いろいろ作りたくなります。
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