読んだ奴を片っ端から。
はてぃさん
大槻 ケンヂ
角川書店 (2007年03月)
愛読小説
新潮社 (2006年08月)
角川書店 (2000年09月)
角川書店 (1999年07月)
中井貴一 中島らも マキノ雅彦
角川ヘラルド映画 (2006年10月18日)
乙一
幻冬舎 (2002年04月)
なんか暖かいものを感じる
小野 不由美
新潮社 (2002年01月)
ちょっときた
桜井 亜美
幻冬舎 (1997年04月)
タクヤ…!
草間 さかえ
リブレ出版 (2007年06月08日)
嗜好本
変質的なびしょうねんの微笑み
首藤 瓜於
講談社 (2000年09月)
正義の美少年(多少歪曲気味)
思潮社 (1990年10月)
カリスマ的にきちがいぽっぷ
村上 春樹
講談社 (1991年04月)
村上春樹の分身はいつだって 善良的優柔不断症候群末期 なんだ
講談社 (2004年09月15日)
旅の途中の自己嫌悪に共感
まだ怖くない
北森 鴻
講談社 (2001年02月15日)
なんかよくわかんない 難しい
星 新一
新潮社 (1991年12月)
さらっとよめた。奇妙系
安達 千夏
祥伝社 (2006年07月)
「心のそこから泣きました」には共感できないけど、シリアスで切なくていい感じ
コアマガジン (2007年04月25日)
しびれる〜
講談社 (2004年10月15日)
五反田君かっこいい
篠田 節子
奇妙な世界に引き込まれて一瞬で徐々にとりこになっていく。
幻冬舎 (2001年08月)
すてき
松岡 圭祐
角川書店 (2007年01月)
これ最後に読んじゃった。ラスボスのフラグ立ってるけど実際はそんなに邪悪でもないというあれ。
激しい。さすが美由紀´▽`
市川 拓司
小学館 (2007年04月06日)
佑司が可哀相過ぎて智史が幸せすぎる。世の中はなんて不公平なんだろう
ほぼ国家を敵に回していながらなぜか罰せられず生き残る痛快美由紀マジック(ばくまれい)いっそすがすがしい
吉田 修一
講談社 (2004年07月16日)
なんかじわりと寒気がする終わり方。 日常の怖さ
梶尾 真治
光文社 (2004年10月)
ラストが予想できてしまうのがしょんぼりだけど、なんとなく読んでて心地よかった。
魔法少女美由紀(ばくま)ものすごい強運の持ち主。ところどころえー!?!?ってなる
斉藤 由貴
角川書店 (1994年11月)
恋多き女性の惨憺たる人生の一部。 そんなもんかなあ、と納得いかない感は残ります。
野島 伸司
幻冬舎 (2003年09月)
ウサギのぬいぐるみを愛しつつ男の性を否定しまくる自虐メルヘン。変。
文藝春秋 (2004年11月20日)
昔おかまと同棲していたヘテロの話
野沢 尚
幻冬舎 (2003年05月)
素朴すぎる殺し屋。依頼が平和。
綿矢 りさ
河出書房新社 (2001年11月)
神木くんと彩ちゃんでつい想像してしまう
集英社 (2000年07月26日)
短編集。「はじめ」可愛い。
蒔田 光治 堤 幸彦
角川書店 (2006年06月)
仲間幸恵と阿部寛のイメージで妄想してるからすごい萌える おもしろい
清涼院 流水
幻冬舎 (2005年11月)
なんか変な小説だった(ばく)「ぼく」の一生をひたすらつづる小説
光文社 (2006年05月20日)
キチガイポップ。設定とかめちゃくちゃなのに引き込まれる世界。たのしい。
赤坂 真理
河出書房新社 (1999年06月)
かなりヤバめ。精神系。ある意味とてもグロテスク。考えてる事が似ててドキッとした。
麻生 幾
産経新聞ニュースサービス (2004年07月)
政治/軍事オタク小説。イラクのテロ事件を題材に。厚みが三センチくらいあるんですが、全部設定説明に使っちゃった感じです。所々文章がおかしいのも気になる。上巻は正直つまんない。
予想外に面白いです。上巻で放らず最後まで読むべき。病気感染のお話です。同性愛者がでてきます。相変わらず登場人物のセリフがいちいち癪ですがホラーっぽい展開に。ラスト二センチあたりがお薦め。
山田 悠介
幻冬舎 (2007年01月)
うわああああああん閉塞感 不条理ホラー
インデックスコミュニケーションズ (2005年12月)
人死にがすげえのに明るいです。細切れの様なゴスロリ少女たちの色恋話の超短編がひしめき合っている感じ。ぶっ飛んでる。
文芸社 (2006年12月)
読後になんとなく世界が歪む感じがなんとも恐ろしいですが今回はホラーではなくタイトルの通りむちゃくちゃなルール系です。長い。
幻冬舎 (2001年10月)
前半はもうひたすら不愉快ですが、その分後半が爽快かもしれない。後半はGOTHみたいな雰囲気に。
角川書店 (2002年07月)
なにこれ超おもしろい 無印のGOTHもあるみたい 先に読んじゃったよ。 (間違い。コミックス版でした/ばく) ガーデニングの人かっこいー!「僕」かっこいー!(もうそう)
朝日新聞社 (2002年12月)
今回はちょっと入り込みづらい感じだった。先生の独白がしんどい
藤沢 周
朝日新聞社 (2000年04月)
ちょっと汚物系
幻冬舎 (1999年02月)
状況が嵌りすぎてこわい。正義感の強い人は嫌いかもしれない。
幻冬舎 (2002年10月)
じっとりとしんどいバッドエンド。主人公の哀れさが後を引きます。
浅野 いにお
太田出版 (2006年07月26日)
愛読漫画
すごい大混乱した。妙な哀愁と歪み。読後強烈な虚しさが襲います。ブックオフに売られまくってるのは表紙とのギャップがありすぎるからかも。青年漫画絵。
太田 忠司
光文社 (2006年03月23日)
なんかだめ。こういうの苦手。世界観を踏み間違えてしまった(ばく)とても積極的な女の人が出てきます。
幻冬舎 (2004年03月)
ミツル!ミツルきれい!ミツルミツルミツル!初っ端で人が飛び降りるのですがその描写がすき。大好き。
服装の表現が綺麗。さやかっこいい。思わずベビードールキャミソールを着たくなる。
幻冬舎 (1997年06月)
この人の本はおしゃれっぽいのに妙に下品。ケンジがツボ。ケンジかわいそう。ケンジすきケンジ。松葉杖がツボ。
坂木 司
東京創元社 (2006年06月17日)
なんとなく読んでて嫌になるけど、鳥井っていうキャラクターは嫌いじゃない。 うそくさいホームドラマみたいな感じが苦手な人にはお薦めできない。
講談社 (2004年09月07日)
読んでいて落ち着く。 奇怪な出来事が何事も無くなだらかに収束してしまうところがすき。 えー?そこメインじゃなかったのーみたいな。 すき。
森 博嗣
光文社 (2004年10月20日)
このテンションは嫌いじゃない。 でも多分付いていけなくなるまでそう時間は掛からない(ばく)
許 月珍
ぐろーい!面白かった。イッちゃってる人がたくさん出てきます。脳みそ系。
大塚 英志
徳間書店 (2003年11月15日)
中途半端感はあったけど程よく脳みそ系ですき。格好良さそうなキャラクターがいっぱい出てくる。
森 健
角川書店 (2004年08月)
なんかサイテー!(ばく)おめーほんとしょーもねーな!って感じ。でも共感できる人は物凄く共感できちゃいそう。
皆川 博子
集英社 (2006年07月26日)
難しいけど浸れる本。まるで一人の人間が作ったような足並みの揃い方。
水城 せとな
小学館クリエイティブ (2006年01月26日)
少女漫画コーナー配置の癖に良かったよ。切ない感じだった。割と好き。
小野塚 カホリ
マガジン・マガジン (2005年03月31日)
現実味に溢れてる。暴力的な醜さが凝縮されてる。癖があるので読者を選ぶかもしれない。
新潮社 (2002年02月)
これは癖になるね。細切れなんだけど全て同じ世界の出来事。物語の終わり方を読者に任せてくれる。
舞城 王太郎
新潮社 (2003年01月)
ぶっ飛び脳みそ系恋愛小説。 アイコー! 結局佐野事件は解決しないのかよ、みたいな。
えすとえむ
東京漫画社 (2006年08月)
洋物。男くさいけど東京漫画社らしい作品。
講談社 (2004年08月07日)
なんか読んでて舞城王太郎の脳みそに疑問が沸く作品。「あれ?こいつ大丈夫か?」。でも狙ってたらすごい。好き…(ぽ)
講談社 (2004年12月07日)
必殺猫殺し。ちょっぴりほもくさいのがなんともアレですが最高にイカレてる。かわいい。
新潮社 (2004年10月28日)
ドリルホールインマイブレインってこれだっけ?ちょーいい。でも印象に残んない。
講談社 (2003年04月07日)
『大爆笑カレー』とか『加藤九十九十九』とかネーミングセンス最高。脳みそ系。
宮部 みゆき
角川書店 (2006年05月23日)
ミツルかっこいい。ミツル目当てで読んでも多分損は無いよ。
オノ・ナツメ
太田出版 (2006年05月18日)
ノーマルな恋愛ものは苦手だけどこれは別腹。相変わらずこのひとの漫画はなんてオシャレなんだろう。
大塚 銀悦
文藝春秋 (1999年09月)
えげつない。品が無い。くもはちとはある意味全く別方向な気がする。ホームレスから泡銭を掠め取る話。
貞本 義行
角川書店 (2006年03月25日)
大分いいよ。一部の人種に対して張り切って布教したい。シンジ君がかわいい。
桃山 なおこ
東京漫画社 (2006年02月)
背景が白い。こっぱずかしい。青春漫画。このさばさばした絵柄は嫌いじゃない。表情が堅いけど、上手くすればそのうち草間さかえやbassoみたく味がでそう。今後に期待、なんつって。
二宮 悦巳
徳間書店 (2006年04月25日)
アットホームなお話です。決して悪い本じゃないとは思うけど、そういうの苦手なので星一つ。嗜好本レヴェルはほぼ無し。
角川書店 (2003年07月01日)
京極夏彦を噛み砕いた感じ。キャラクターも好感度高いよ。実際に存在した人物がフィクションに盛り込まれてます。結構イケる。
講談社 (2001年04月)
装丁が綺麗なので内容云々ではなくフォルムを気にする方には最適かと。
インデックス・コミュニケーションズ (2006年04月15日)
BABYのファヴォリオットJSK可愛すぎ。空から降ってきたらいいのに
インデックス・コミュニケーションズ (2006年03月16日)
やっぱこれだろ。
村上 龍
集英社 (1990年09月20日)
すげえ。「13歳のハローワーク」著者と同一人物だとは思えない。
文芸社 (2003年11月)
助からない恐怖
角川書店 (2004年06月)
割と正統派。リアル鬼ごっこと雰囲気が似てる
幻冬舎 (2004年08月)
思わず呻きたくなるスプラッタ描写
角川書店 (2005年07月)
まるで曇天の様な後味
幻冬舎 (2006年01月)
表紙に騙されるな!グロテスクな恐怖
幻冬舎 (2004年04月)
割と現実的要素の多いホラー
講談社 (2004年06月16日)
宮部みゆきらしくないファンタジー。でもこっちのが好き
深田恭子 中島哲也 中島哲也
東宝 (2004年11月26日)
桃子の服装に目が釘付け。さすがBABY。深キョン嵌ってる。
元ちとせ
エピックレコードジャパン (2006年03月08日)
愛聴CD
染み込む。元ちとせらしい曲。カップリングは個人的に台無し
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