七さん
伊沢 玲
白泉社 (2007年06月19日)
漫画
いくつか読んだ執事物(少女漫画)の中では私的に結構高ランクでした。かわいい。二人の関係がひたすらかわいい。そして脇役?準レギュ?の執事さん2名が結構好きれす。
ジャン・レノ リュック・ベッソン リュック・ベッソン
パラマウント ジャパン (2004年06月25日)
映画
感動します。何回見ても大好きなんです。人を愛する事の素晴らしさ、なんて月並みな言葉じゃ表せないくらい沢山の事を教えてくれる映画だと思います。孤独な殺し屋レオンの不器用な愛の表現方法が、愛しくもあり、また、切なくもありって感じでしょうか。何はともあれ、...
ティム・ロビンス フランク・ダラボン フランク・ダラボン
ワーナー・ホーム・ビデオ (2006年12月08日)
私が見てきた多くの映画の中でも1、2を争う名作。パッケージにもなっているこの雨のシーンが何よりも印象的で、ラストとあわせ、思い出せば今でも泣きそうになります。本当なら私の拙い解説など必要ないくらいの、とても、素晴らしい作品でした。
田村 光久
小学館 (2006年06月16日)
アニメの方はまだ見ていません。題名は聞いた事があったので古本屋で手にとってみたらばがっつりツボにハマったとか言う。アニメも今度見てみたいなァ。一番好きなキャラはフエさんで。
石田 あきら
ワニブックス (2003年10月24日)
ワタルちゃんが某漫画のキャラに見えたから読んでみたとかいう不純な動機。でもそれを抜きにしてもはっちゃけ具合が面白かったです。でもなァ…百合かァ…(別に嫌いじゃないけど複雑)
あさり よしとお
講談社 (2003年01月21日)
ひたすらに可愛いですー始まり方がなんだかエグいような気もしますが、結局は猫になってるあたり大丈夫か(笑) 続きも是非是非読んでいきたい限りです。まだ1巻のみ読破。
空廼 カイリ
マッグガーデン (2005年03月10日)
表紙の可愛さにやられて読破。主人公よか脇役の面々が素敵すぎました。んでもまだ1巻しか読んでないので、2巻以降は気が向いたら読んでみようと思います。はい。
コーエー (2007年03月21日)
ゲーム
夢の競演と聞いて期待していたのですが、正直言わせて頂くと期待以下でした。新システムの導入により武器融合とかチームとか確かに良くはなっていると思うのですが、話がとにかく薄いというか…。全シナリオを一度二度クリアしたらもう終了しても良いかなって感じです...
SNKプレイモア (2006年04月27日)
前作(MI)の方から好きです。KOFは2Dでも3Dでも好き。今作も全体通して綺麗なグラフィックで満足してます。何よりキャラの衣装チェンジ等で二通りにも三通りにも楽しさ倍増。そして初回限定特典のアニメの方も素敵でした++
セガ (2006年04月13日)
前から気になっていたシリーズですが、中古で安かった事もありついに手を出してしまいました。格ゲーはKOFシリーズを主にやっていたので馴染めるかが不安でしたが、比較的、大丈夫、ぽい。(でもいまだに中ボスが倒せません。私が弱すぎるのかorz)
浅田 弘幸
集英社 (2007年01月04日)
久々にキタコレ…!!と思っちゃいました。実を言えば表紙買いなのだけれど、後悔はありませんです。素敵。もうページの端から端まで余すところなく可愛いです。連載雑誌休刊につき結末が出るのか激しく謎。でも全体通して愛しすぎます(何
えすの サカエ
角川書店 (2006年07月21日)
中々に登場人物の面々が壊れてていっそすがすがしいです。特にヒロインが病んでる感が諸所に漂ってる感じで。読み進んでいく間、常にドキドキはらはら出来る漫画かと思います。
奥瀬 サキ
角川書店 (2002年04月)
基本的に怖いの嫌いな私ですが(でも読む)怖い以前にこの本は主人公に惹かれて読破しました。怖いのは苦手ですが、そんなんどうでも良いくらい女王様素敵。
薮口 黒子 金成 陽三郎
集英社 (2005年09月16日)
久々に面白い!と思えました。まだ5巻までしか読んでないのですが(…) SFXっていう今までにあまり無い題材を漫画内で上手く表現しつつ、諸所で見られる豆知識的解説も逃せません。オススメ。
棚橋 なもしろ 貴矢高康事務所
講談社 (2007年02月16日)
一話一話を読み進めるたびに話に引き込まれていく感じ。詐欺師が先生を演じるっていう斬新なストーリー、これから暫くは期待できそうですー。
D.キッサン
一迅社 (2006年10月25日)
ゆるゆるしたテンポ。ギャグ本にありがちな倦怠感が無いのが個人的に嬉しかったです。読んでいてうっかり内容に共感できてしまうあたりあいたたな感じがしますがそれもまた愛嬌(…/笑)
三原 ミツカズ
祥伝社 (2002年10月08日)
三原さん独特の絵柄がストーリーに活きている気がします。コメディタッチで進むお話も読みやすくてオススメ。
日本橋 恵太朗
スクウェア・エニックス (2007年03月27日)
私はこういうオカルト関連の設定の漫画にことごとく弱いのかもしれないです(今更気づいた) 第一巻では色々謎が残ってたり?するようなので二巻以降に期待。
たかしげ 宙
スクウェア・エニックス (2005年12月24日)
まだ一巻しか読んでいないのですが、続きがとても気になります。とりあえず土方さんがひたすらカッコいいというか、役回りが素敵すぎてたまりませんです。
キアヌ・リーブス フランシス・ローレンス
ワーナー・ホーム・ビデオ (2005年09月02日)
友人に薦められて見てみたらばツボに入ったというか。映像は諸所に見所があり、ストーリーも見ていくうちに引き込まれるものがありました。ラストにはうっかり泣かされたり。
渡辺 祥智
マッグガーデン (2007年03月30日)
fffの頃からこの作者さんの漫画は好きでしたが、こんかいもやらかしてくれましたーって感じです。魔女っ子モノなのに一筋縄ではいかない感じがナイス。アイスの味がいちいち気になります(笑)
タマちく.
双葉社 (2005年07月28日)
タイトルや表紙のカッコよさからは中身は想像しちゃいけません。うっかり笑いすぎてわき腹痛くなりそうでした…。某キャラに似ているってのもありますが、可愛さで殺し屋さんと警察犬コンビが好きです。愛しい。
筒井 哲也
スクウェア・エニックス (2005年08月25日)
怖い怖い怖い…怖い、けど、怖いもの見たさって人間の性だと思うわけで。寄生虫とかウィルスとかのバイオテロ系のグロはホント怖いと思った。あの、なんか、実際近い未来にありそうで怖い。けど話にどんどん引き込まれてく感があって面白い。オススメです。
桑原 祐子
ホーム社 (2004年07月23日)
絵は綺麗。でも有名な話をなぞっているので、そこそこ三国志を嗜んだ方には物足りないかもしれません。でも小説から三国志を読むよりかは漫画なので、入りやすいような(気がするだけです多分)
鳩也 直
角川書店 (2007年04月17日)
題名が気になり読んでみた作品。全体通して読んだ感想は、とりあえず絵が可愛い事かしら。あとは世界観が好きです。実際にパラドックスの見える世界であれば、どんな感じだっただろうなんて、考えるのも面白いかも?
森山 大輔
少年画報社 (2006年03月27日)
お勧めはどちらかと言えば2巻の方かも。うっかり泣きそうになる場面が多々あったりします(死を受け継ぐ云々)グロさあり切なさあり、ちょっと話はわかりづらいかも?な気がしたので星3つですが、今後に期待です。
古屋 兎丸
新潮社 (2006年09月09日)
正直言って怖い。けれど、近い未来本当に怒るかもしれない事だからこその怖さであることを、私たちは忘れてはいけないのだと思う。心の準備をしておくためにも、読んでおきたい作品です。
真島 悦也
小学館 (2005年08月12日)
ほんわかしますよー。猫にゃんにゃん可愛いよー。ナオのちょっとズレた性格もまた愛しいです。めろめろ。
田中 鈴木
幻冬舎 (2002年07月)
現在3巻まで発売中。これも表紙買い。BL風味だけど決定的シーンが無い所がまた想像が掻きたてられるかと。いちいちみどりが可愛かったりとか、いちいち紫がカッコよかったりとか、3巻とも読み終わるまでにはどっぷりハマれそうです(…
央己あゆり
朝日ソノラマ (2006年08月25日)
表紙からして可愛いです…vv こういう絵好き。というかキャラも好き。ロノウェルが終始可愛すぎましてメロメロです。エイタの頭に生えてる子とか、ロノウェルの帽子とかも可愛い。エイタも可愛い。…もうみんな可愛い。
今井 神
一迅社 (2006年12月09日)
表紙に惚れて読破。まだまだ物語は始まったばかり〜って感じなので続きがとても気になります!! でもキャラは好きになれそうな予感。コテンパンにやられて血反吐を吐く主人公も大好きさ…!(笑)
日本橋 ヨヲコ
小学館 (2003年09月30日)
全3巻。最終巻はホント泣けます。なので本棚にはあえて3巻を加えてみたりとか。一番最後のシーンはホント、ボロ泣きさせて頂きました。友達って良いなあ。そして何かで人の心を動かすっていう事について、考えさせられる作品でした。愛。
武富 智
集英社 (2007年02月19日)
合気道を通じて様々な人の意思が入り乱れる様を、漫画で良く表現されているかと思います。本編ももちろん好きですが、個人的には氣編の方が好きだったり。後半になっていくにつれて、成長した梅が可愛くて仕方がありません。
マッグガーデン (2004年04月10日)
もともとこの漫画家さんの絵が好きだったので読んで見ましたが、がっつり引き込まれました。ヴィリッド弟が可愛すぎる(ソコか) 柔らかな絵の雰囲気と独特な世界観が綺麗に合わさっている気がします。
為我井 徹
ワニブックス (2005年06月24日)
全3巻。古本屋で何気なく手に取った一冊ですが、当たりだなァと素直に思えて良かったです。絵も可愛いし、何よりくすりちゃんが可愛い(笑) 星四つなのは終わりがなんともいえない感じだったからですが、オススメに代わりはありません。それはそれ、これはこれ。
うめ
講談社 (2006年06月23日)
全2巻。太陽さんのキャラが好きすぎて読破しましたが、まだまだこれから感が否めません。続編がつい最近出たようなので、近々読みたいところ。
武本 糸会 はやみね かおる
講談社 (2006年01月23日)
原作未読ですが、漫画の方ですんなりと読めたので原作も読んでみたくなりました。未来屋さんのキャラがとても好みのどツボ入ってたり、主人公と未来屋さんとの会話の掛け合いが好きです。続きも是非読みたいところ!
ヤスダ スズヒト
講談社 (2006年09月22日)
このイラストレーターさんが好きなので読んでみたけれど思っていたよりも良くて満足でした。キャラクタ作りと伏線の張り具合が!なんとも!まだ一巻しか読破していないのでよくわかりませんが、続きを読んで行きたい作品です。
山崎 峰水
角川書店 (2002年11月)
いつも新刊が気になる本。死体とか言うてる分確かにグロいかもしれませんが、そんなのどうでも良くなるくらい読むたびに世界に引き込まれていく気がします。
えぬえ けい はやみね かおる
講談社 (2004年12月14日)
教授のキャラがとても好きになれそうな感じです。名探偵のくせに名探偵っぽくないところがまたツボと言うか(笑) 一番好きなのは伯爵様だったりするけれど、是非とも原作を一度読んでみたくなりました。
高橋 ツトム
集英社 (2005年06月17日)
事実、まだ読み途中だったりしますが。力強い画風で描かれる兄弟のこれからがとても気になるところです。読んでてびりびりクる。
枢 やな
スクウェア・エニックス (2007年02月27日)
話全体は残念ながら特別面白い!って感じでは無かったのですが、キャラがツボに入りすぎました…。絵も綺麗で、読んでいくうちに引き込まれてく感があります。あくまで執事。続刊に期待。
吉田 基已
講談社 (2002年03月19日)
あらすじだけ見れば結構えぐい話ですけど、それを感じさせないくらいやわらかなタッチとストーリー構成が魅力かと。恋ってどんなもんだったかな、なんて。ちょっと考えてしまいました(枯れてるのかな…orz
朝日ソノラマ
朝日ソノラマ (2007年01月11日)
写真集
カラーページが増えた事で、前作、前々作と比べれば読み飛ばすページも少なく、全体的に満足度は高かった気がします(服を作る者としてはサイズ表が載っていたのはとても嬉しかったですし!)
小村 あゆみ
集英社 (2005年10月25日)
巻が進むにつれて何回泣きかけた事か(…)もともと感動系の話に弱いのもありますが、それはまあ置いといて全体的には、今後の展開に期待です。もどかしさは嫌いじゃない(笑)
関崎 俊三
白泉社 (2002年06月28日)
純粋に面白い!と思えた漫画ですっ個人的には三巻の94ページの妻木さんが大好きだ…(笑)こんな探偵事務所があれば楽しいなとか。お勧めですv
菅野 文
白泉社 (2007年01月19日)
いっそ嫁にもらいたいくらい可愛い飛鳥ちゃん(※男)が素敵すぎます。設定も今までにあまり無い感じではっちゃけてて面白いかなぁ。個人的には大好きです。
霜月 かよ子
講談社 (2006年09月13日)
キャラクタも絵柄も可愛くて好きです。前のCブロん時から絵柄は好みでしたが、今回の主人公であるちょこちゃんの天然入ったキャラにも素敵さにじみ出た感じで。
和深 ゆあな
角川書店 (2007年01月17日)
特別「面白い!」って感じでは残念ながら印象に残っていないのですが、出てくる雑貨やキャラクタの衣装、広がる空間が可愛いくてトキメキます。
三輪 士郎
集英社 (2006年10月19日)
絵がひたすら綺麗でした。こういうトーンをあんま使わないというか黒と白だけで構成されてるような絵が好きです。話は前シリーズを読んでいない所為か、まぁそれなりな感じで。
柚木 ノム
創美社 (2002年01月25日)
全2巻。愛らしい絵柄も好みモロツボに入りつつ、個人的には、話が進むにつれてどんどん男らしく(笑)なっていく冬苺さんが大好きです。
うたいびと はね 本多哲郎
フォーライフ ミュージックエンタテイメント (2000年08月23日)
音楽
『小さなゴール』が特に好き。
ストレンジヌードカルト
トライエム (2005年01月26日)
もうどの曲も好きです。特別を挙げるなら『シロップ』が好き。
桜場 コハル
講談社 (2004年11月05日)
絵柄が可愛くて手にとってみましたらば、チアキちゃんがあまりに可愛すぎました(ようはツボったっていう)ゆるいギャグテイストがまた良し。
水上 悟志
少年画報社 (2004年07月05日)
全2巻。主人公にときめきつつ読み始めたのですが、最終話にうっかり泣きかけました。フブキと師匠さんを某案内屋漫画の師弟に重ねて見てしまった所為かもですが(…)最愛はペン太。
黒輪 ビビコ
集英社 (2006年06月02日)
絵に惹かれて読んでみたらがっつりツボに入りました。この方の描かれる足に何だかきゅんとしてしまう…好みの絵柄なのかもしれません。そしてフォーリンラヴはもちろん露巾さんで。
ポルノグラフィティ ポルノグラフィティ
ソニーミュージックエンタテインメント (2005年11月16日)
『ジョバイロ』他、カップリングを含む全ての曲が好き。
ソニーレコード (2003年02月26日)
『Mugen』『ワールド☆サタデーグラフティ』が特に好き。
堀田 きいち
スクウェア・エニックス (2005年03月22日)
独特なゆるさに癒されます。個人的には四コマ投稿時の頃の彼等の方が好きだったかもしれないっていうのは見なかった方向で(…)
ねぎし きょうこ
新書館 (2001年05月01日)
ほのぼのギャグテイストが息抜きに丁度良い一冊。このシリーズはどれも好きでいつかドラマCDを聞いてみたいです(笑)ひふみさん愛。
すえのぶ けいこ
講談社 (2002年08月07日)
重たい話ですが、友とともに成長していく主人公に共感出来る。いじめやリストカットについて考えさせられる作品です。
漆原 友紀
講談社 (2006年02月23日)
絵も話も言う事なしに大好き。蟲っていう非日常な世界観にも関わらず、読んでいくうちにいつの間にか引き込まれてしまう感があります。以後も楽しみな作品。
田島 昭宇
角川書店 (2006年02月25日)
個人的には初期の頃の方が話の展開は好みでした。後半少しぐだぐだな気がしなくも、ない。グロさは申し分ない。一巻から読むのをお勧め(当たり前か…
杉基 イクラ
角川書店 (2004年11月01日)
全4巻。とりあえず絵の綺麗さに惹かれて読んでみたのですが、話は比較的好きな部類。全巻読破すると多少鬱々するかもしれませんが、グロが大丈夫な方には是非お勧めしたい一冊です。
冴凪 亮
白泉社 (1999年11月)
全9巻。少女漫画らしからぬ展開に息を呑みつつ、全てそろえた覚えがあります。少し難しい話かもしれませんが、いつまでも大好きなシリーズです。
黒乃 奈々絵
マッグガーデン (2006年03月10日)
もはや何も言うまいて。トキメキ要素が詰まりまくりでした…!
外薗 昌也
講談社 (2004年09月22日)
ウィルスの感染を題材にした漫画ですが怖い。本気で怖い。立ち読みで済ませてしまった程ですが、怖いもの見たさか続きが気になります(…)
山北 篤
新紀元社 (1998年09月)
書籍
こちらも趣味で(…)辞典と言うだけあって情報量は確かかと思います。適度に深く広く?な感じかもしれないです。嬉しい人には嬉しい一冊。
新紀元社 (2001年12月)
趣味で購入(笑)辞典と言うだけあって情報量は確かかと思います。絵つきでぺら読みでも楽しい一冊。
宝島社 (2006年01月30日)
画集
内容はさておき、絵はカラーでたくさん載っていたので個人的には満足です。絵目的で購入したのでカテゴリは画集に収納(…)
白井 恵理子
メディアファクトリー (2005年12月22日)
諸葛兄弟が一番好きで、その次が姜維にトキメキ。面白いので続々・STOP劉備くん!の方も近々購入予定。
メディアファクトリー (2005年11月22日)
ところどころに織り交ぜられた天華ネタにも反応しつつ、ほのぼのギャグなので楽に三国志の世界に浸れる楽しい一冊。
広江 礼威
小学館 (2002年12月12日)
友人宅で読ませてもらいツボった漫画。まだ持ってないのでいつかそろえたい…!と目論み中です。
佐藤 ケイ 高梨 ひつじ
メディアワークス (2002年08月)
小説
涙腺が緩いためもともと感動物には弱い私ですが、相変わらずぼろ泣きしました…この方が書かれる他の本とのギャップはあるのですが、そっちも含め是非ともお勧めしたい一冊です。
成田 良悟 ヤスダ スズヒト
メディアワークス (2003年12月)
個性的なキャラ達がくるくると動いているのにこんがらがらず、比較的読みやすかったです。この作家さんはやっぱり好きだな…
メディアワークス (2004年04月)
やっぱり私は成田さんの伏線のはり方が大好きだ!と改めて実感出来た一冊。デュラのシリーズではシズちゃんが好きで仕方が無い。
メディアワークス (2005年10月)
作者さんの作品が好きで買ってみた一冊ですが、個人的には『としれじぇ』が一番好きでした。短編でも各話が繋がってる所にまた面白さを見出してみたり。
上遠野 浩平
祥伝社 (2005年10月)
探偵さんにすこぶるツボった挙句に読破。ぺら読みのつもりだったのに…
祥伝社 (2004年08月)
読んでるうちにずぶずぶと引き込まれて結局数時間のうちに読破した覚えがあります。ブギーポップシリーズは未読なのでいつか読んでみたい。
電撃プレイステーション編集部
メディアワークス (2003年07月)
純粋に設定資料集ーって感じです。細かい設定を知りたい方は普通に楽しめる一冊かと。
西尾 維新 take
講談社 (2002年02月07日)
全巻読破しましたが、文章テンポは読んでいてドキドキはらはら、とても素敵。キャラクタどの子も愛しいですが、内容的には序盤の方が面白かった気がしました。
桜 遼
フィールドワイ (2003年12月05日)
コラムも絵も見ていてとても楽しいです。資料というか、萌えを得る為だけに見てる感じ、で(…)制服を愛でたい方にはオススメな一冊かと思います。
フィールドワイ (2004年08月11日)
カプコン (2006年09月25日)
新キャラが主を占めてるので新キャラ好きな方にはオススメやもしれません。前作からの方にとっては武田軍(特に幸村)少なさにショックを受けるや、も(?)
カプコン (2006年07月27日)
1からの展開の飽きやすさはいくらか改善されている模様。比較的素直に楽しめますが、キャラクタづけの方向性が多少気になる所です。
カプコン (2005年07月21日)
天下統一モードがどのキャラも展開が同一。飽きやすいのが難点ですが、キャラはとても魅力的かと。
カプコン (2005年09月)
土林さんの絵を存分に堪能出来るかと思います。キャラファンには必見。
コーエー出版部
コーエー (2006年03月)
個人的には歴史を知るというよか絵を楽しむ為に購入した感が否めません(…)情報的にはぬるいかもしれませんが、現パロっぽい企画もあり暇つぶしには良いかもしれない。
レミオロメン 藤巻亮太
ビクターエンタテインメント (2005年03月09日)
『春夏秋冬』『ドッグイヤー』『3月9日』が特に好き。
マーベラスインタラクティブ (2004年08月05日)
GBの時代からシリーズ通して大好きでした。ほのぼのと癒される感があるので、無意味に畑耕しまくった覚えがあります(笑)
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