自分のためだけの深い暇つぶし読書だから本音の感想書きます。
たつさん
大谷 由里子
中経出版 (2009年09月01日)
読み終わった
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2002年07月24日)
香山 リカ
幻冬舎 (2006年11月)
島田 紳助
KTC中央出版 (2001年03月)
幻冬舎 (2000年06月20日)
ワニブックス (2009年09月01日)
ロンダ・バーン 山川 紘矢
角川書店 (2007年10月30日)
塩谷 信男
サンマーク出版 (1998年07月)
野口 嘉則
総合法令出版 (2006年05月10日)
文章量は非常に少なく、読みやいが、奥は深い。 ホ・オポノポノの世界に通ずるものがある。
サンマーク出版 (2008年11月13日)
生きていく上での気づきがたくさんあった。 「鏡の法則」の世界をより深化させた本。
増田 紀彦 DREAM GATE
朝日新聞社 (2005年01月12日)
面白く、ためになる。
ポール・R. シーリィ 今泉 敦子
フォレスト出版 (2003年08月01日)
なかなか実感が持てないフォトリーディングだが、この本を読むともうちょい頑張るか! という気になる。
吉田 雅紀
ダイヤモンド社 (2006年03月10日)
内容としてはナルホドという部分もあるが、物語としてはイマイチ、かな。
森 英樹
明日香出版社 (2005年04月07日)
アイデアがざくざく出てくるかどうか・・・。 とにかくやってみなきゃ分からない、ってとこですが、整理して考えて行くことが出来そうです。
たかはた けいこ
繊研新聞社 (1998年09月)
古い本ですが、図書館で借りて読みました。 予想外に面白かった。 やっぱりショップ経営っていろいろと大変なんだなぁと思いつつ、好きな人にはたまらんのだろうなぁ、とも思ったり。
セロン・Q・デュモン ハーパー 保子
サンマーク出版 (2006年02月17日)
数多の右脳系ビジネス書に書き尽くされた感のある内容ではあるが、著者が1862年生まれという時代を考えればスゴかったのかも。
藤沢 晃治
PHP研究所 (2007年12月14日)
特に目新しい部分はないが、著者の実体験話には価値あり。
小林 敏之
あさ出版 (2003年08月)
モノを売るな、情報を売れ! ってことで、知識や技能を講座化して売る方法について書かれていますが、商品化できた人はもともと情報を持っていますからねぇ。
毎日新聞社 (1997年05月)
堀 紘一
三笠書房 (1999年04月)
戦略の立て方、目的意識、考える力、原因他人説にしない、など、本気の思いがあふれてます。 面白く、刺激的。
中森 勇人
トランスワールドジャパン (2006年09月)
素晴らしい!! 「まとまった資金にこだわるといつまでたっても辞められない」とか、「仕事の引継ぎよりも自分の将来を優先させよう」など、素晴らしい内容ばかりです。
大前 研一
文藝春秋 (2005年11月10日)
メソッド1の「先入観を疑う」のスタートから引き込まれてしまいました。 「少子化問題」「国内マーケット」についての大胆な発想! 「歴史から教訓を引き出す」でも中国の反日感情、靖国問題など、テレビのニュースを漫然と見ていても気づかない問題提起があった...
ビートたけし
新潮社 (2001年10月)
面白かったぁ〜! 特に松っちゃん、さくらももこ、今村昌平、淀川長治。 2001年の出版だから、今度は映画を撮ったあとの松っちゃんとの対談が読みたい。
松山 真之助
秀和システム (2005年12月15日)
実際に読んで面白かった本がけっこうありました。
本田 健
サンマーク出版 (2005年01月16日)
ほんとうの幸せとは、と考えさせられる内容。
大和書房 (2003年06月19日)
ううむ、しゃくにさわるが、面白かった。
箱田 忠昭
フォレスト出版 (2007年04月19日)
CD付きでお得感あり。 内容はごもっともな内容。
斎藤 孝
角川書店 (2003年06月)
図書館で借りることが多いので、ちょっと実行に移せません。 でも内容は面白いです。
幻冬舎 (2007年05月)
これを読んでからはラーメン屋でお好み焼き屋でも、経営状態を推測しながら食べることになります。 楽しめます。
アーニー・ワレン 野田 恭子
ディスカヴァー・トゥエンティワン (2000年06月)
いろんな性格の人を類型化し、付き合い方を考えるわけですが、読了後すっかり抜け落ち、実際に活用できませんでした。
牟田 静香
講談社 (2007年04月20日)
地味だけども内容のあるイベント・講座にどうやって人を集めるかのノウハウがぎっしり。 素晴らしいです。
アンソニー ロビンズ Anthony Robbins
三笠書房 (2006年11月)
大ベストセラーになった、とあります。 同内容、同パターンの本が多すぎでどう自分の中でランクづければいいのか分かりません。
リチャード ブロディ Richard Brodie
PHP研究所 (2002年03月)
ナポレオン・ヒル
きこ書房 (2005年03月27日)
ほとんどの成功本の原点。 面白い!!
ジェームス・スキナー
幻冬舎 (2004年02月26日)
願望を明確に、というほとんどの成功本と同内容。
坂本 政道
ダイヤモンド社 (2005年01月29日)
マーフィー理論では願いが叶うことはなく、「超意識」の手助けが必要、という内容であるが・・・、霊がどうのこうのとなると・・・。
村上 光太郎
武田出版 (1999年03月)
自費出版入門書。
山元 加津子
三五館 (1996年05月)
読書途中で外出して、困った。 まぶたが腫れてしまうのである。 涙が自然に流れてしまう箇所がいくつもある。 自分の子供の頃のことや、自分の子供のことや、世の中のことや、いろんなことを考えながら読んだ。
SANCTUARY BOOKS
サンクチュアリ出版 (2003年07月)
本の出し方のノウハウ本だが、幅広く何をネタにするか、自費出版かメジャー出版か、売り込み方は、などを紹介しているが、ほんのとっかかりのヒント。 まぁそれはそれでありかも。
井狩 春男
光文社 (2002年10月)
ベストセラー作りのノウハウ本。 書籍流通の現場で生で接した作者とは言え、スルドイ。おもしろい!!
スティーブ チャンドラー Steve Chandler
PHP研究所 (1999年08月)
「皮肉屋から立ち去れ」「噂話はエネルギーを奪う」など、マジそうだよなぁと痛感。 マスコミについては、ニュースなどは「驚かせ、悲しませることが目標」、いいニュースは報道されない、と書かれているが、まさにそのとおりと共感。
ジョン・C.マクスウェル
三笠書房 (2005年08月)
刺激的で深い言葉がいくつも出てくる。 「何もうまくいかないときは笑え」という箇所が非常によい。 笑ってばかりだが・・・。
ジョン・C. マクスウェル John C. Maxwell
三笠書房 (2004年12月)
成功本、自己啓発本の多様なエッセンスが凝縮された内容。
神田 昌典
オーエス出版 (2002年12月)
これはインパクトありました。 すごい斬新な方法と思うが、言われてみればそうかも、という内容。 それですごい実績を上げているので、これはもう納得しかない!! 読むだけでもかなり楽しめる本。
山本 直治
PHP研究所 (2006年12月16日)
脱サラ本は山ほどあるが、すべて民間サラリーマン対象のものばかり。 やっと出たか! という感じ。 公務員でも業種はさまざまだが、とりあえず公務員を対象にしただけでも相当な価値あり!!
田中 良成
扶桑社 (1996年05月)
斉藤 英治
三笠書房 (2003年10月)
右脳系があやしいけど好きなもんで、しばらくCDを聴いてやってみたが、その後続かず。 残念!!
ビート たけし
集英社 (1999年07月16日)
多ジャンルのオーソリティとの対談。 ビートたけしの知的好奇心にひっぱられてワクワクしつつ読了。
新潮社 (1992年11月)
ビートたけしの半生記であるが、すごくグッとくる物語でもある。
新潮社 (1992年01月)
おもしろい! うまい! すごい!
姫野 カオルコ
集英社 (2003年06月20日)
70年代・・・、懐かしくて、話も面白い!!
フォレスト出版 (2006年03月18日)
言われてみればごもっとも、という感想。 ん!? でもそうかぁ〜、という部分も。
水内 喜久雄
PHPエディターズグループ (2007年03月)
多ジャンルの作者の詩を選んであって、意外性もあり、けっこう楽しめた。
高田 三郎
リットーミュージック (2005年07月15日)
やっぱり欧米人と発声機能が根本的に違うのか、CDにまったくついていけず。
弓場 徹
主婦の友社 (2004年04月01日)
いろいろ買って試みてみましたが、これが一番効果があった気がします。
宮田 珠己
小学館 (1998年02月)
おもろい!! 宮田氏とアジアのマッチングは最高!!
三浦 久
平凡社 (1999年09月)
読み応えあり。 ドラマがあります。 郷愁の60年代。 私の青春は70年代だけど、この懐かしさと切なさ・・・。
松尾 貴史
朝日新聞社 (1999年11月)
おもしろい!! 私も同様、オカルトにはまった過去があるだけに、よけいにそのペテン性に興味炸裂!!
白水社 (2004年06月)
題材としてはそんなに・・・と思いつつも、読んでみるとおもろい!!
旅行人 (2000年05月)
100%おもろい! 勘違いで文庫本まで買ってしまった。 2度読んだ。
旅行人 (1997年07月)
処女作のようなパワーはないが、おもろい!
ジョセフ マーフィー Joseph Murphy
産能大学出版部 (1999年12月)
読み物としてはまぁ、面白いが・・・。
江口 克彦
PHP研究所 (2007年04月24日)
松下幸之助って人はやっぱり偉人だなぁ。
中谷 彰宏
PHP研究所 (1998年05月)
薄い!
渡辺 勝利
東京経済 (1992年09月)
ちょっと古めでしたが、読んでみました。 出版人の情熱の伝わるよい本でした。 まだ某S風舎問題が表面化するかなり前の本ですが、警鐘を鳴らしておられたわけですね。
三五館 (2004年06月)
「”いつかいい日のため”の宇宙の秘密」 とサブタイトルにあるように、宇宙のことから生命のこと、インカの謎やDNAまで、興味津々な内容満載で、人間のスゴサ、生命の素晴らしさが簡潔な文章で迫って来ました。 カンドーで涙なみだでした。
新風舎 (2002年10月)
内容に問題はないが、昨年でしたかニュースを賑わせた新風舎からの出版で、しかも問題となった「共同出版」のススメもあったり。 まぁ著者に責任はないかもしれないが。
新出 安政
創栄出版 (2008年05月)
著者の自費出版に対する誠実な情熱がバンバン伝わって来る。 「よおーし俺もひとつ!」と思わせるほど面白い本です。
杉山 隆
コスモトゥーワン (2006年03月)
オリジナリティがあれば、 と本創りについての興味深い話である。 著者はベストセラーも生み出した編集者であるが、この本自体は絶版になってるんですねぇ。
中島 孝志
青春出版社 (2006年06月)
いろんな発想法を紹介している。 発想ツールマニアには必読の書。
実業之日本社 (2007年09月19日)
この人の本はたいてい面白い。 すごい読書量をこうやってたたき出しているのか、と感心。 すごく参考になった。
水野 俊哉
光文社 (2008年01月24日)
「なぜ成功本を読んでも成功しないのか?」 このコピーで購入を決定。 読みながらも、これらの本で「勝ち抜け」は無理・・・と思った。
奥野 宣之
ナナ・コーポレート・コミュニケーション (2008年03月12日)
ノート・手帳術本マニアな私としては大好きな内容。 が、現実は1冊にまとめていない・・・。
蟻塚 亮二
大月書店 (2005年09月)
薬の名前を列挙されても、一般患者にどうこうできる問題ではないと思うんですが。 が、うつ病の知識は得られる。
細川 貂々
幻冬舎 (2007年11月)
いまだに偏見が消え去らない「うつ病」だが、以前意比べてずいぶん知られるようになったのはこの本の功績かも。
幻冬舎 (2006年03月)
家族にうつ患者がいる身としては、この本で得た知識は大きい。 作者に心底感謝!!
ブレンダ
BABジャパン (2006年02月25日)
TFTの本を読んだあとに知って購入。 手順は簡単だけど、イマイチ効果が・・・。 私の研究不足かも。
中井 隆栄
ユウメディア (2005年12月16日)
なんか読んじゃうんですねぇ。面白いし。
ユウメディア (2005年04月)
著者は実際にすごい経歴の方だが、 潜在意識を利用することで、 24時間×2(顕在意識+潜在意識)=48時間 となるのかどうか、 とりあえず実践しておりません。
佐藤 伝
日本能率協会マネジメントセンター (2005年04月25日)
この本がきっかけで日記をつけるようになりました。 エクセルを使っての日記は1年半しか続きませんでした。今ではテキストエディタで付け、検索もこっちのほうがやりやすいし、サイズが小さいし、速い!
岡崎 太郎
フォレスト出版 (2004年11月10日)
こういう地道な努力なくして夢は実現しない、というまっとうでホッとする内容。
ピーター・モントヤ 本田 直之
東洋経済新報社 (2005年06月01日)
方法論としてはよく分かるが、なかなか並の人間ではそうはブランディングできる要素は作り出せないかも。
リチャード コッチ 仁平 和夫
阪急コミュニケーションズ (1998年05月01日)
この本ではじめてパレートの法則を知った。 なんと大胆な法則であろうか。 で、実に面白い。 そして、現代はweb2.0時代。パレートの法則が当てはまらなくなってきた。それも面白い!
ナポレオン ヒル Napoleon Hill
きこ書房 (1999年04月)
壮大な物語として読める。 成功を分析してマニュアル化する、という発想がスゴイ!! しかも実践して成功したスゴイ人はいるという事実はただただ感心。
熊谷 正寿
かんき出版 (2004年03月24日)
この本のインパクトはすごかった。 「手帳に夢を書いて眺めれば実現する」という発想自体は、実は昔からあるのだということを知らず、この本で初めて知り、衝撃を受けた。 リアルに成功している著者の話なので説得力抜群。
かんき出版 (2005年07月05日)
「一冊の手帳で夢は必ずかなう」の続編、ということで購入。 なるほど、これくらいガンガンやんなきゃ成功するはずない、と思える。 願うだけでかなうはずがないのだ、という好例。
本田 直之
ダイヤモンド社 (2007年12月14日)
なかなかそのような人脈につながることができません。
東洋経済新報社 (2006年12月01日)
言ってることはよく分かるが、けっきょく買わずに図書館で借りてしまった。
東洋経済新報社 (2007年06月29日)
面白い。 しかし、なかなか実践にむすびつかないんだよなぁ。
他にも同内容の本はけっこうありますが、すっきりと読みやすい。
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