lucyさん
福岡 伸一
講談社 (2007年05月18日)
サイエンス
なんだかすっごくいい人そうなおじさん。 各界でお勧めされているとおり、 文章から情景が目に浮かぶようです。
講談社 (2005年11月18日)
グラフの見方など、参考になりました。 生物と無生物のあいだと併せて読みました。
奥田 英朗
文藝春秋 (2002年05月)
小説
有名な「空中ブランコ」のシリーズ本です。 途中から結構展開は読めるんだけど、 別にどうしろと強制されるわけでもなく、 楽しめる本です。 疲れた時、お勧め!!
大和田 潔
祥伝社 (2005年06月)
事例がわかりやすいし、有名な副作用ばかりではなく勉強になる。 コラムで検査値などの知識も得られるし、座右に置いておきたい本。
安部 公房
新潮社 (2003年03月)
すすめられてよんでみました。 名前、はじめて聞いたんだけど、大江健三郎がノーベル賞を 取るべきだと言ったくらいの文章がうまい人。 あり得ない設定なんだけど、そこから何を考えるか。 それはあなた次第です。
東野 圭吾
文藝春秋 (2008年08月05日)
最後の最後でびっくりしてください。 さりげない情景描写が伏線になっているのだけど、これはわからないでしょ。 普通の推理小説とは一味違って面白い。 数学の問が物語とあっているのも面白いです。
山田 ズーニー
筑摩書房 (2006年12月)
自己啓発
最近では一番お勧めの本。 小手先のテクニックではなく、考え方がかいてあり、 すごくわかりやすい。 どんな仕事、学校の人にも役に立つ本。
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