読んだ本など感想記録のため。 好みが片寄ってるけど、いつか広範囲を網羅したい。
ゆみさん
the pillows
avex trax (2011年01月26日)
CD
上手くまとまってるし、ピロウズらしいサウンド。しかしなぜかぐっと来ないなぁ。
西村 賢太
新潮社 (2011年01月26日)
読み終わった
町田 康
中央公論新社 (2008年02月)
いま読んでる
グリーンズ
朝日出版社 (2012年01月10日)
綿矢 りさ
河出書房新社 (2007年02月08日)
岡村靖幸
ソニー・ミュージックダイレクト (2012年02月15日)
初岡村ちゃん!有名曲が入っていたのでまずはここから。
奥田民生
KRE (2010年08月04日)
暗黒の闇かっこいい!
大野 更紗
ポプラ社 (2011年06月16日)
河北新報社
文藝春秋 (2011年10月27日)
買った本 読み終わった
震災時河北新報では何が起こっていたのか。様々な人の立場から、その当時の新聞記事も引用されつつ描いていく。記事の裏で記者は何を思ったのか。会社自体も被災したなかでどのようにして刊行したのか。ひとつひとつのエピソードがとても興味深かったです。上司の発...
原田知世
ヒップランドミュージックコーポレーション (2007年11月28日)
CD 読み終わった
くちなしの丘!!!
駒木根隆介 入江悠
アミューズソフトエンタテインメント (2010年05月28日)
DVD 読み終わった
夢はそうそう叶わないというリアル。しかし諦めていいのか、という葛藤もリアル。田舎のニートだという現実は容赦なく痛々しく描かれる。けど、どこか愛情を持って描かれている気がする。ラップのことはよくわからないけど、田舎の若者ってこうだよなーと、とても共...
水嶋ヒロ 堤幸彦
バップ (2011年02月02日)
斎藤嘉樹 森 義隆
ジェネオン エンタテインメント (2009年01月23日)
せいしゅんだなー!!!!!
岡田准一 熊澤尚人
ジェネオン・ユニバーサル (2009年11月04日)
二人の接触はまだ?まだっ?と思いながらどんどん進む。もどかしくて仕方ないが俳優陣の演技に味わいがあるのでそれを楽しみます。別々に生きてきた二人が…ラストエンドロールにきゅんきゅん。
田村正和 三谷幸喜
フジテレビ (2003年12月17日)
ゆらゆら帝国
ソニー・ミュージックアソシエイテッドレコーズ (2007年10月10日)
森山未來 井上剛
トランスフォーマー (2011年06月03日)
DVD
すばらしかった!!キャスト、音楽、脚本、カメラワークどれも大好きな作品。本当に作り手の意気込みが感じられるドラマ。映画になるのもなっとく。 震災をテーマにしながら、悲劇になることなく、ただたんたんと一人ひとりの物語に迫っていく。地震という大きな災...
田村正和
ポニーキャニオン (2006年08月18日)
女性に優しい古畑さんかっこいい。
どんでん返し。最後まで見てタイトルの意味が分かる!
ロッキング・オン (2011年08月18日)
大根 仁
扶桑社 (2011年09月15日)
映画モテキの裏側としても面白く、読み物としても監督の語り口がユーモラスで面白い。へーあのシーンはこうやってとったのかと興味津々。製作者側や俳優の熱い想いを感じ、やはりモテキ良い映画だったなぁと思う。
フィッシュマンズ フィッシュマンズ
ポニーキャニオン (1999年03月17日)
いかれたbabyが聞きたくて。後半の曲が特に好き。ゆらゆら浮遊感が素晴らしい。
SAKEROCK
バウンディ (2010年12月08日)
出だしのタイトル曲「MUDA 」がかっこいい!無駄なことでも大切なの。
星野源
ビクターエンタテインメント (2011年09月28日)
ビクターエンタテインメント (2010年06月23日)
高橋優
AITSURA LABEL (2009年07月08日)
本谷 有希子
新潮社 (2011年06月26日)
フジファブリック
SMAR (2011年09月21日)
新生フジファブリックはめちゃめちゃキラキラしておる。戸惑いながらも前に進む素直な気持が表れているアルバム。総君が成長しててすごい。
星野 源
マガジンハウス (2009年09月17日)
随筆
星野源の人となりが感じられるエッセイ。だめだめなんだけど温かく、だいぶへんてこ。彼の考えでとても共感できるものも多々あった。人はひとつにはなれない。すべて好きになれる音楽家なんていない。マイナスがあるからプラスがある。 ふざけてるだけではないのです。
ワーナーミュージック・ジャパン (2011年04月20日)
風とロックで気に入って聞いてみた!パワフルな歌声にリアルな歌詞。社会風刺しながらも前向きなんだよなぁ。どんな状況でも、笑おうというメッセージ。ぜひ10代の人に聞いてほしい。
ビクターエンタテインメント (2010年07月14日)
すっごく優しい髭ちゃん。こんな髭もありだと思う。
ユニコーン
KRE (2011年08月31日)
森山未來 大根仁
東宝 (2010年11月26日)
ドラマ見れなかったので今さらながらDVDで堪能!すっげー面白い! 幸世から女性陣までいいキャスティングだし、リリーフランキーもキャラがちょっと違えどこれまたいい。 音楽、漫画好きな主人公ゆえにいろいろなところで絶妙の挿入歌。普段テレビではあまり聞けな...
新潮社 (2011年06月)
小説 読み終わった
男も女も自意識が強くてダメダメな二人。怖かったな。(ホラーではない)主人公がパンツおろす場面が一番怖かった。そのリアクションはいやぁぁぁ、となった。毒にやられてしばらく引きずる。だがそれがよい。
向田 邦子
文藝春秋 (2003年08月)
文藝春秋 (2011年08月06日)
新潮社 (1985年05月)
講談社 (2011年08月06日)
川上未映子最新作。今度は恋愛小説とのこと。しかし恋愛だけでなく「女性」に関するあれこれがとても興味深かった。やっぱり川上未映子だなぁ!
川上 未映子
中央公論新社 (2011年01月)
もう食にこだわらなくてよいよ、と思ってしまった。相変わらず不思議な感性で、日常を見つめているなぁ。記憶を掘り起こすような事を書くなぁ。 やっぱり大好き!
SMA(SME)(D) (2011年07月20日)
いいわぁ〜毎日だらだらと見ています。
講談社 (2003年05月15日)
随筆 読み終わった
時代劇と酒とパンクな感じの日常エッセイ。 とにかく町田節!この独特の文体が楽しくて、時々ぷっと笑う。
チュ・ジフン ホン・ジヨン
エスピーオー (2010年03月03日)
インテリアや衣装がかわいい。偶然だけどこれ見た日に日傘買いました。映画に出てくる日傘かわいかったなぁ
仲里依紗 筒井康隆 細田守
角川エンタテインメント (2007年04月20日)
ぐぁーずっと見たかったのやっと見れた!!すごく良かった! 綺麗な夏の青空と、きゅんとするような淡い恋ね。 ラストはもう切ない…。そしてこの切なさは見終わってからさらにぐいぐい来る。 とにかく千昭かっこいい。
大橋のぞみ 中村 誠
東宝 (2011年06月24日)
舞城 王太郎
講談社 (2007年01月12日)
久しぶりに途中でギブアップ…(´・ω・`)
清涼院 流水
講談社 (2000年04月)
なんとも荒唐無稽な殺人事件。 この本で一旦解決するのかなぁと思いきや、ただただ事件が起こるだけで終わってしまった。夜に部屋で読んでたから怖かったわ! 続きを読まなければ…!
田辺 聖子
角川書店 (2005年03月)
おばちゃんっぽい言い回しがあまり好みではありませんでした。
UNICORN
KRE (2011年05月25日)
「手島いさむ物語」が割りと好き。
奥田民生 奥田民生
ソニーレコード (1997年07月01日)
UNICORN 奥田民生
ソニーレコード (1995年12月13日)
「開店休業」めちゃくちゃいいわ〜
田中 康夫
新潮社 (1985年12月)
川端 康成
新潮社 (1951年10月)
親子や夫婦などいろいろな男女の物語。秘められた恋心の悲しさよ…。女の人の言葉づかいが上品できれい。
SME Records (2004年10月06日)
夏っぽいね。
高岡 蒼甫 吉田恵輔
ワーナー・ホーム・ビデオ (2010年11月03日)
みんなバカだなぁ〜痛々しいなぁ〜と見ているうちに妙にいとおしくなる。 主演の3人ともはまり役だね。
赤西 仁 小林武史
バップ (2010年07月23日)
岩井俊二と聞いて。 バンドブームの時代の若者たちを描いた映画。 杏ちゃんと伊藤歩がすごくいい感じで、主演よりもそっちが印象的だった。
ソニーレコード (2000年03月23日)
最初は、荒野を行く、マシマロ、彼が泣く、羊の歩み、の流れをリピートだったけど、だんだん全部好きになってきた。。 ふざけているようで、しかし本気という感じの渋いアルバム。 ラストの「トロフィー」はかっこよすぎる。 ジャケットの恍惚とした表情も好きです。
河出書房新社 (2004年02月25日)
大好きな武田百合子の文章。文庫未収録のものがありうれしい。 写真もあり、いろいろ盛りだくさん。
ソニーレコード (1998年03月18日)
ふらっと旅に出たくなるね。
江國 香織
集英社 (2001年05月18日)
三島 由紀夫
新潮社 (2005年10月)
三島に苦手意識を持っていたけど楽しんで読めた。 分かりやすい純愛小説のようだけど、マッチョな感じがする。 これをきっかけにいろいろ読んでみよう!
吉田 修一
角川グループパブリッシング (2009年02月25日)
「二度遊ぶ」ってのは、一緒だったときと、後から思い出すときと、二度ってことなのかな? 思い出される女たちという観点が面白かったです。
赤染 晶子
新潮社 (2010年07月)
小説
女子外大を舞台にした話。 冒頭、乙女達や教授のキャラクターが、漫画のような印象。コミカル学園もの?と思ったけれど、アンネの日記が出てくるあたりから面白くなってきました。 アンネの日記を、綺麗な少女の物語としてだけ読んではいないか。戦時下でのアンネ...
藤原竜也 行定勲
キングレコード (2010年10月06日)
予想以上に面白かった〜。 ルームシェアしている若者の話。 ラストへのもっていき方が上手かった。不気味な感じのBGMも相まって、とても印象的なラストになってました。
堺雅人 吉田大八
アミューズソフトエンタテインメント (2010年03月26日)
クヒオ大佐のうさんくささが面白悲しい。
石原 千秋
PHP研究所 (2009年11月17日)
代表作ばかりが名作ではない。12の作品をとりあげ論じていきます。あら、この作家ってこんな作品もあるんだ、というおもしろさを知るきっかけになると思う。 読んだことのない作品ばかりで、先入観をつくってしまいそうだったので途中でやめちゃった。作品を読ん...
三谷 幸喜
朝日新聞出版 (2009年12月18日)
三谷幸喜の文章と和田誠のイラストがとっても楽しい。 舞台への情熱にあふれています。舞台見に行きたいなぁー。
長友啓典
朝日新聞出版 (2010年12月10日)
装丁の良い本は中身も良いと著者は言います。 装丁が好きで、楽しんでやっていることが伝わる本。 中身だけでなく、装丁も含めて一冊の本の世界ですよね。家の本棚に置く楽しみ、手に取って眺める楽しみ。 ジャケ買いがあれば装丁買いももちろんあります。 これか...
andymori
Youth Records (2010年02月03日)
懐かしいようで現代っぽい。 若々しさって武器だなぁと思う。
志村正彦
パルコ (2011年02月22日)
こういったものが出るのって、いいことなのかな、と少し考えてしまうところもあるのですが、なんだかんだ言って欲しくて買っちゃった。 歌詞は歌詞カードを見れば事足りるわけだけど、こうやってCDごとという垣根を越えて、つらっと読むことが出来て始めて感じるこ...
サカナクション
ビクターエンタテインメント (2009年03月04日)
夜に聞きたいね。
相対性理論
みらいレコーズ (2009年01月07日)
しっとりしてるー。 さわやか会社員好きです。
菊池 亜希子
小学館 (2010年11月01日)
かわいい! 雑貨や映画、CDのページもいい。
カミュ Albert Camus
新潮社 (1969年10月)
村上 春樹 安西 水丸
新潮社 (1999年07月)
エッセイと小説のギャップが新鮮だったよ。しかしやはり独特の空気はそのまま。 ありとあらゆる話題があり、そのなかでも差別用語の話がとても印象的だった。
大槻 ケンヂ
角川書店(角川グループパブリッシング) (2010年04月24日)
オーケンによる乱歩論。エッセイのような感じで固くなく、さくっと読める。 少年時代に初期乱歩にはまるとどうなるのか、オーケンの回想は面白かった。 確かに子供の頃少年探偵団シリーズ読んで、「ないわww」と思ったなぁ。まさにバーローというか…w 昔の人はこ...
小泉今日子 犬童一心
角川エンタテインメント (2009年02月06日)
執拗に出てくる商品宣伝を始めとして「え?」と思ってしまうことがあってイマイチ好きになれなかったなぁ。 でも小泉今日子の演技は雰囲気があって素敵。
仲 里依紗 谷口正晃
アニプレックス (2010年10月13日)
仲里依紗がひたすらかわいいよぉぉ。彼女の魅力を堪能できる映画でした。 セリフやストーリーには少し不満も残りますが、主演二人は見ていて和む〜。 今までの時かけシリーズを見た方が楽しめるのかも。
くるり
ビクターエンタテインメント (2010年09月08日)
ゆ、ゆるいー!にやけちゃうぜ。
浅野 いにお
小学館 (2006年05月02日)
小学館 (2005年12月05日)
宮崎あおい 三木孝浩
TCエンタテインメント (2010年09月03日)
すっごくよくて何回も見ちゃった〜。 何がここまで気に入ったか自分でも考えてみるんだけどよく分からなかったりして。 まずあわーい感じの映像が好みだったな。 あと、二人がいちゃいちゃしたりするシーンが可愛くてキュンキュンしちゃう。種田が死ぬ前の何気な...
平野 啓一郎
PHP研究所 (2009年03月14日)
小川 洋子
河出書房新社 (2009年03月11日)
あぁ素敵すぎるセレクト!ちょっと普通じゃない。そんな不思議(不気味?)な作品が面白いよ。 これから読んでみたい作家がたくさん。
伊藤淳史 中村義洋
アミューズソフトエンタテインメント (2009年09月25日)
この森山未來はかっこえぇ…!
朝日新聞出版 (2009年11月06日)
朝日新聞社 (2007年04月06日)
久しぶりに小説。 下巻が早くよみたい!
小畑 健 ほった ゆみ
集英社 (1999年04月30日)
漫画
実家に帰ったら懐かしくて全巻読んでしまったー。 これ好きなんだよね〜。 今読んでもすっごく面白い! やばいっす。
みらいrecords (2010年04月07日)
初相対性理論! 声かわいいよ〜。イノセントであってちょっぴりだるそうにも感じられる歌い方。 摩訶不思議な世界観を持つ歌詞はとってもおもしろい。 ふざけているようで真面目な、素敵なセンスのバンドだね。 中毒性がございます。
峯田和伸 みうらじゅん 田口トモロヲ
東北新社 (2004年08月27日)
麻生久美子演じる彼女がとっても素敵だったー
峯田 和伸
河出書房新社 (2006年09月27日)
お下品ではあるけど、純粋さや音楽に対する想いが伝わってくる日記。 どうしてここまで赤裸々に語れるのだろう。 さえない学生生活を送って、でも音楽との出会いがあって、 今も音楽が大好きなんだなぁ。 ついつい夢中でよみふけって、涙すること数回。
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